損保ジャパン日本興亜【内定者のES(エントリーシート)&本選考レポート】

損保ジャパン日本興亜の内定者のエントリーシート&選考レポートを参考に、内定を勝ち取りましょう!
ESに加え選考フロー、選考アドバイスも見ることができます!

損保ジャパン日本興亜株式会社は、損害保険業を行っている4大損害保険会社(東京海上日動火災、損保ジャパン日本興亜、三井住友海上火災、あいおいニッセイ同和損保)の一つです。
3大損保グループ(MS&ADインシュアランスグループHD、東京海上日動HD、SOMPO HD)の一つのSOMPO ホールディングスの中核を担っている企業です。損害保険での売上高は国内1位(2017年現在)に位置しています。
設立は1888年で、従業員数は25,822名(2017年4月1日現在)です。

内定者のES一覧

損保ジャパン

損保ジャパン 2020卒,総合職内定者エントリーシート

学生時代に力を入れたこと

最も力を入れた取り組みは、1つ目のテニスサークルの会計です。私は100人規模のテニスサークルの会計係を1年間務めました。大人数の人を動かすために責任感を持って自ら先頭に立って行動した経験であったため最も力を入れたと考えました。当初、前年度の会計係から10万円の赤字で引き継ぐことになり、危機的な状況で私の業務がスタートしました。まず、赤字の原因を探るべく過去の資料やレシートを徹底的に見返しました。その結果、大きな要因として①新入生の加入者減少②高額な合宿所の下見費用が挙げられました。この問題を解決するために、具体案として①ワンコイン制度(サークル内の大会エントリー料金+100円)②合宿下見人数の削減及び費用の明瞭化の2つの施策を提案しました。この施策を考えた背景として、不満を最小限にすること、健全性を保つことを意識しました。そして、この施策を実施した結果、約10万円の黒字化に成功しました。

学生時代に力を入れたことを三つ

100人規模のテニスサークルの会計として10万円の赤字を10万円の黒字にしたこと。 収容人数1200人のバイキングで一か月間短期アルバイトしたこと。 四年間、すし屋のアルバイトとして、業務改善及び、お客様満足度向上のため料理の技術力に磨きをかけたこと。

当社に入社してから実現したいこと

貴社で実現したいことは【保険という枠を超え、万が一のことが起こらないような社会を創ること】です。近年の技術の進歩により、今までの当たり前が当たり前でなくなる世界になろうとしています。世界の変革期において、

損害ジャパン 2018卒,内定者エントリーシート

学生時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。(各50字以内)

所属するテニスサークルにおいて、個々の技術を向上させるためにメンバーへの技術指導に専念したこと。
数学を応用した研究をしようと決意し、経済学研究科への進学に必要な経済学を独学で身に付けたこと。
テニスコーチのアルバイトで、世代や性別によって信頼を得る方法を工夫しながら使い分けたこと。

上記のうち、最も力を入れた取組(1つ)について、理由・活動期間・役割などイメージができるように具体的に教えてください。(全角400字以内)(その取組の中で発揮したあなた自身の強みや、認識した課題についても教えてください)

テニスサークルの主将として約40人の仲間の技術指導に2年間専念し、仲間の技術を向上させました。入会当初、具体的な上達方法が本人だけでは分からない人が多く、個々の実力が伸びにくい環境だと感じました。そこで、私が先頭に立って指導をすることで、メンバーの実力を上げようと考えました。その際、常に【一人一人の一歩先を見る】ということを意識していました。具体的には、

損保ジャパン 2018卒,総合職内定者エントリーシート

学生時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。

カナダでのホームステイ
山岳サークルを立ち上げたこと
TOEIC800点台を達成したこと

上記のうち、最も力を入れた取組(1つ)について、理由・活動期間・役割などイメージができるように具体的に教えてください。

私はカナダで短期ホームステイをしていたことがあります。そこで、私は多くの困難にさらされました。まずは生活習慣です。日本の生活とは全く異なる習慣に私は戸惑いを隠せませんでした。第2にやはり言語の壁でした。何を言ってるかもわからない、聞き取るだけで精一杯で喋ることにまで気が回らずホストファミリーとの距離はとても遠くなってしまいました。私はこの状況を打破すべく、心機一転しました。それは私の日本での固定観念を捨てる覚悟をしました。彼らの文化に溶け込むことを意識し、

損保ジャパン 2016卒,総合職内定者エントリーシート

■学生時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。(各50字以内)

1、学業(大学の授業、研究活動、海外留学)
2、サークルを含む課外活動(軟式テニス、ボウリング、生協学生員会)
3、アルバイト(レストランでの接客と調理)

■上記のうち、最も力を入れた取組(1つ)について、理由・活動期間・役割などイメージができるように具体的に教えてください。また、その取組の中で発揮したあなた自身の強みや、認識した課題についても教えてください。(全角400字以内)

私は大学時代「飛び級をして留学に行く」という目標を立てました。 飛び級は3年終了時に大学院に進学できる制度ですが、中退扱いになるのでリスクを伴います。このリスクよりも3年間で大学を修了し、1年間を留学に費やす方がより有意義な時間を過ごせると考え、この目標を設定しました。しかし、飛び級には短期間で優秀な研究成果を出すという厳しい条件がありました。さらに、親からの援助が得られず、留学費用を自分で捻出しなければならない状況でした。まず研究については先輩とは異なり、

損保ジャパン 2016卒,総合職内定者エントリーシート2

■学生時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。(各50字以内)

(1)マレーシア留学時に日本人留学生によるソーラン節団体を設立、文化交流大会に参加して最優秀賞を獲得
(2)大学進学予定者対象の英語塾入学募集活動で、学生スタッフ20人中3位の実績獲得
(3)留学時に現地学生の履修態度を改善、グループのアウトプットを最大化してメンバー5人の最高評価獲得に貢献

■上記のうち、最も力を入れた取組(1つ)について、理由・活動期間・役割などイメージができるように具体的に教えてください。 (全角400字以内) (その取組の中で発揮したあなた自身の強みや、認識した課題についても教えてください)

「異国で新たな歴史を創り、日本のプレゼンス向上に寄与したい」と考え、留学時に日本人学生のソーラン節団体を設立、昨年12月の文化交流大会参加を決意した。留学生活を通して日本の存在感低下を実感する一方、自身が日本人であることを自覚したからである。しかし大会開催時期が大学のテスト期間と重なることから、11月時点で参加表明者は3人だった。私は「日本人学生間の仲間意識欠落」が課題だと仮定した。各学生の価値観を把握し、


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