NHK【内定者のES(エントリーシート)&本選考レポート】

NHKの内定者のエントリーシート&選考レポートを参考に、内定を勝ち取りましょう!
ESに加え選考フロー、選考アドバイスも見ることができます!

NHK(日本放送協会)は民間放送局がテレビCMの広告料などから収益をあげているのに対して、受信料による収入や地方自治体・企業などからの寄付を基に運営する公共放送事業体です。
テレビやラジオ放送などを行っていて、特にテレビ放送ではドキュメンタリー番組が人気があります。
設立は1950年で、職員数は10,273名(平成28年度)です。

内定者のES一覧

内定者のエントリーシート&本選考レポート

日本放送協会 2016卒,記者職内定者エントリーシート

◆あなたが働く場としてNHKを志望した理由と、NHKでやってみたい仕事を述べてください。(400字以内)

〈世の中の「他人事」と視聴者を繋ぎたいと考えるから〉世の「他人事」を実感したのは、前回の神戸市長選でのことだった。私は選挙ビラの配布を手伝った。選挙と聞くと足早に過ぎて行く人々が沢山いた。最も身近な政治の場での選挙なのに、多くの有権者にとって政治が「他人事」になっている現状を実感した。政治に限らず、事件や事故に対する心無い反応も同じだと感じている。こうした「他人事」と視聴者を繋ぐ仕事をしたい。その結果、視聴者に主体的に考える機会を与えられればと思い、私は記者を志す。なかでもNHKを志望する理由は、「他人事」へのアクセスのし易さだ。TVがある限り、日本全国どこでもNHKのニュースは伝わる。活字メディアと異なり、肩肘張らずにニュースに触れることができる。ネットのニュースサイトと異なり、受け手が関心のないニュースも伝え易い。NHKを「他人事」の削減に最適なメディアと考え、強く志望している。

◆「NHKのニュースあるいは番組」について考えていることを具体的に述べてください。 (番組の批評・感想でも結構です)(300字以内)

【「クローズアップ現代」(5/19放送「薬が飲みきれない!」)を見て】今回の放送では福岡市の「節薬バッグ」と大阪市の薬局の戸別訪問が扱われた。多くの自治体・薬局に真似してほしいと思う一方、薬剤師不足の地域でこれらの取り組みはできるのだろうかと疑問に感じた。私の住む兵庫県は、人口10万人あたりの薬剤師数は上位である。しかし、私の通う薬局は常に5つの窓口に人が並んでいて、せわしなく薬剤師の方々が動き回っている。まして、薬剤師数が慢性的に不足している地域で、これらの取り組みを模倣できるのだろうか、と考えずにはいられなかった。どの地域も模倣できる取り組みが始まった際には、続報として報じてほしい。

◆学生時代に取り組んだことや、あなた自身について述べてください。(400字以内)

私にはお節介な性分がある。友人の相談には進んで乗るし、予備校でのアルバイトが続いてきたことはその表れだ。趣味の旅行も、その性分から派生したものだ。 休み明けごとに学部の友人たちから聞かされる海外旅行の話に私はうんざりしていた。「国内にも素晴らしい所はあるし、みんなにその良さを伝えたい」。そんな思いから、私は国内の街並みを巡ることに決めた。 1年半で30カ所。和風の街並みが残る場所を中心に、青春18切符で旅行した。食べ物は勿論、その土地で出会った人、聞いた話、気づいたことを写真と文章でSNSに記し続けた。友人たちが少しずつ私の旅行先に興味を示していくことに、達成感を覚えた。 インターネットの普及により、個人の趣向の「蛸壺化」が進んでいると耳にする。様々な場所の歴史や、懸命に生きる人の姿を伝えたい。その結果、少しでも興味を広げてくれれば嬉しい。そんなお節介な性分を、今後とも持ち続けていきたい。

◆最近関心を持った社会的な出来事や疑問に思うことをあげて、あなたの考えを述べてください。(500字以内)

私は少年犯罪のネットにおける「特定」に関心がある。ネット上では、少年法の理念に基づく匿名報道の原則や、事件関係者の名誉やプライバシー、誤った「特定」が行われる可能性が著しく軽視されていると私は感じている。「特定」の動きのある事件は枚挙に暇がない。なかでも印象深いのは、佐世保市で女子高生が同級生を殺害したとされる事件だ。事件の2ヶ月後に父親は自殺した。ネット上では父親の振る舞いや髪型に、心無い揶揄が飛び交っていた。 私は「特定」の被害を減らすための規範の形成が必要だと感じている。具体策の一つは、教育やメディアを通じて、「特定」が正義と結びつく行為ではないことを伝えること。もう一つは、検索エンジンを運営する会社への自主規制の呼びかけだ。事件関係者の名誉やプライバシーを損なう記述があるサイトを検索結果に安易に掲載されないような仕組みを構築するべきだろう。 また、少年法が持つ意味を社会で考えていくことも必要だろう。なぜ、匿名報道の原則があるのか。それは犯罪抑止を妨げることになっているのか。より多くの人が、現行の法の意義を理解し、納得することも「特定」の抑止に繋がるだろう。

◆「私はこうして”壁”を乗り越えた」をテーマに、あなたの体験に即して述べてください。(500字以内)

誰よりも声を上げる。そうすることで私は壁を乗り越えたことがある。 私は小学2年からサッカーをしていた。中学・高校もサッカー部に所属した。先輩が引退した高2の秋、ベンチ入りすら果たせない私がいた。懸命に練習に取り組んでもミスを責められるばかり。努力が無駄になった気がして、練習に身が入らなくなった。 一方、新チームは勝てない時期が続いた。そのことが、私にあることを考えさせた。試合に出れなくても、チームのためにできることは何だろうか。私の行動は変わった。練習では誰よりも声を出し、チームの雰囲気を作ることを意識した。ミスを責める声ばかり飛ぶ環境が嫌いだった。技術で劣るメンバーが必要以上に萎縮している現状を変えたかった。その思いから、好プレーを誰より大声で讃えた。下手くそでも目立っていいし、それがチームのためになる。その思いをベンチ外や控えで共に戦うメンバーにも伝播させたい一心で声を出し続けた。自分の技術の未熟さは、あまり気にならなくなった。 世間のしがらみや自身の引け目によって「声をあげにくい環境」は多いだろう。その環境に飛び込み、そこにいる人の声を伝えられる記者になりたい。

◆自由記述欄(あなたの意見・考えや自己PRなどを自由に述べてください)(350字以内)

【自己PR】〈所属していたサークルでの活動〉フリーペーパー作成サークルで、私は広告営業と記事の執筆に携わった。ラーメン店の紹介ページには特に力を入れた。「皆が知らない美味しい店を取り上げて、足を運んで欲しい」という一心で活動に励んだ。大学近辺のラーメン店を34店食べ歩き、美味しい店を探した。ある店舗では、写真映えのするたくさんの具が乗った高価なラーメンを掲載しようとする店長を「値段を重視したほうがいい」と説得し、安くてシンプルなラーメンに差し替えた。美味しさが少しでも伝わるよう、店長のスープへのこだわりと食べている時の感覚を文章に詰め込んだ。反響は大きく、客足が伸びたと店長から感謝の言葉を述べられた。自身の感性を信じて、何かを伝える。そのやり甲斐を実感した出来事だ。

◆NHK以外にも就職を考えている会社名(試験日・内定状況等)(200字以内)

〈受験予定〉日本経済新聞社(7/13筆記試験)、読売新聞社(8/1筆記試験)、共同通信社・朝日新聞社(8/2筆記試験)、中日新聞社(8/8筆記試験)、神戸新聞社(8/11筆記試験)、西日本新聞社(8/23筆記試験)

内定者プロフィール

会社名 日本放送協会
学校名 神戸大学
学部系統 国際文化学部
職種 記者職
卒業年度 2016年
内定日 2015年8月10日

選考フロー

ES提出(6月中旬)、一次選考(7月末~8月3日、SPI+一次面接+筆記試験)、二次・2.5次面接(8/8)、最終面接(8/10)

面接、エントリーシートにあたり頑張ったこと、苦労したこと

・社会問題への高い関心を保ち、深く掘り下げられる思考力を身につけること。 ・新聞の読み込みときになるニュースのピックアップ。毎日欠かさず行った。

日本放送協会 2017卒,ディレクター職内定者エントリーシート

■あなたが働く場としてNHKを志望した理由とNHKでやってみたい仕事を具体的に述べてください。(400字)

子供が新しいテクノロジーの知識を深める番組を作りたい。現代の子供は、デジタルネイティブ世代と言われており、テクノロジーの進化が子育てに大きな影響を与えているように感じる。だからこそ、この時代に生まれたからには、しっかりとテクノロジーの知識を深める必要があると思う。例えば、スマートフォンの作られる過程、使うことによる生活の変化、そして使用する際に気をつけるべきことも発信する。少子高齢化に伴い、今の子供たちに「支えてもらう時代」が来るからこそ、私たちが作り上げたものを後世に伝えなければならないと思う。そして子供たちに現代のテクノロジーを届けることにより、好奇心を刺激することができたら、今度は子供たちが生産年齢に達したとき、また新たなテクノロジーを創造すると思う。「にほんごであそぼ」「えいごであそぼ」など、番組を通して子どもたちの好奇心を掻き立てる番組を放送しているNHKだからこそできると思う。

■NHKのニュース、番組について(200字)

働くということは具体的にどのようなことなのか。アルバイトとどう違うのか。私は明確に想像できなかった。しかし「プロフェッショナル・仕事の流儀」では私の行動や見方を大きく変えてくれた。特に竹岡広信氏の回が印象に残っている。教師と生徒という関係だけで、ただ教えるのではなく、生徒の方から興味を持たれる授業をする。そのために本気で生徒と向き合う竹岡氏の姿が心に残った。将来、社会人として働くなかで正面から本気で人と向き合い、相手の心を開かせていく、そういう大人になりたいと思った。NHK の番組は、ただトレンディな人物を紹介するのではなく、その道のプロで、一目置かれている人をしっかりと人選されているように感じた。

■自由記述欄(350)

興味を持ったら動かずにはいられない。学生時代、卓球部に新歓している先輩に対し「中学1年から卓球を始めて、どのようにしてこの戦績をおさめたのか」、ミュージカルを観て「私もこのように輝きたい」と興味を持った。だからこそ、自ら挑戦していった。中学1年次は今までふれたことのない卓球に挑んだ。土日返上で練習する日々で強い精神力を養い、先輩に続いて私も大会で良い成績をおさめていった。ミュージカルにおいては「本気でやりたい」と思い、学生ナンバーワンを目指すミュージカルサークルに、素人でありながらも飛び込んだ。プロを目指す同世代の学生の姿を間近でみて、とても刺激になった。新しい自分を開拓することは、視野が広がり面白いと思う。これからも新しいことに挑戦していき、多角的な視点から物事を考える人間になりたい。

■私はこうして壁を乗り越えた(500字)

ミュージカルサークルの公演の本番1週間前に、衣裳が全て作り終わらなかった。衣裳部員の時間シフト体制が上手く機能していなかったことが原因だった。私はその公演では衣裳サブチーフを担っており、いわばリーダーの存在であった。私はチーフに体制の改善を提案した。未完成の20着の衣裳を衣裳部員に、それぞれの技術に合わせて振り分ける担当制だ。私は、部員がそれぞれの衣裳の担当になることにより、自分の手によって0から1になるという目標が明確になり、作業がスムースに行われるのではないかと考えた。しかし、体制をすぐに変えることに疑問を持つ者もいた。私は、衣裳が完成しなかった原因は時間シフト制により、衣裳一着一着に対するモチベーションが低いため、それを改善するためには必要なことであると説得した。チーフも了承し、体制を整えなおした結果、3日間で20着の衣裳を完成させることができ、衣裳をつけての通し稽古にも間にわせることができた。「組織の問題点」という壁に出くわした時、自ら改善策を考えそれを実行に移すことで、壁を乗り越えたのだと思う。そしてこの経験を通じて私は、主体性を身に付けることができた。

■学生時代にあなたが取り組んだことや自分自身のこと(400字)

学生時代、私は相手の立場になった考えることの大切さを学んだ。そのきっかけはミュージカルサークルでの経験だ。役者として舞台に立つことのみならず、舞台を裏から支えるスタッフとしての経験もした。私が担当したのは衣裳、ヘアメイク、スチール撮影、票券管理だ。どの立場も共通していえることは、実際にやってみないと分からない大変さがあるということだ。私は先に役者の経験をしており、その時は、役者が一番体力的に辛いのだと思っていた。しかし実際にやってみると、票券の量が膨大で、ヘアメイク担当だったときは、踊っている間にカツラが落ちないようにするためにはどうすべきかなど様々な問題にぶつかった。そしてその経験を通じて、スタッフは作品に必要不可欠だということを身に染みて感じることができた。誰が偉いとかではなく皆平等なのだ。そして、この相手の立場を踏まえて行動するという力を今後、仕事の中でも活かしていきたいと思った。

■最近関心を持った社会的な出来事や疑問に思うことをあげ自分の意見を述べなさい(500字)

障害者差別解消法が4月1日にスタートした。これに伴いバリアフリーの取り組みが加速している。タブレットなどで手話通訳や文字情報を提供するサービスを HISや京王プラザが行い始めた。私は、企業が行うような「サービス」は出来ないが、心のバリアフリーとしての「サービス」は出来ると考えた。例えば、「障害」について理解をすることが大切だと思う。見た目でわかるような場合もあれば、知的障害などは、見た目ではわからない。見た目で分からないからこそ、知的障害の人ならではの「差別」を感じることがあるのではないのか。そして、自分の立場に置き換えて理解することも大切だ。私は車椅子を実際に使用したことがあるが、ちょっとした段差でも上がり下がりは一苦労だった。もし、そのような状況になっている人がいたら、段差を越える手伝いをしたい。品川区では車椅子ウォーカーという車椅子利用者の視点の動画をホームページにアップしている。私は、車椅子を使用したことがない人は、この動画をみることだけでもバリアフリーになると思う。法律が施行されたされてないに関係なく、それぞれの意識が社会に影響するのだと思う。

内定者プロフィール

会社名 日本放送協会
学校名 成蹊大学
学部系統 法学部
職種 ディレクター
卒業年度 2017年
内定日 2016年6月15日

選考フロー

ES→テストセンター・筆記試験・一次面接(3つの総合評価)→2次面接→2.5次面接→最終面接

面接、エントリーシートにあたり頑張ったこと、苦労したこと

筆記試験が難しいです。時事は数値まで出ます。面接の質問はいかにふだんからアンテナをはって社会のことを考えているかを見られているように感じました。私は日頃から新聞を読み、時事の把握のみならず社説を必ず読んでいました。

日本放送協会 2018卒,報道カメラマンエントリーシート

あなたが働く場としてNHKを志望した理由と、NHKでやってみたい仕事(第 1 希望)を具体的に述べてください。

NHKは、人の命を守り、心の拠り所となる日本社会の公共財として最も社会貢献性が高いと思うからです。インターンシップやOB訪問の経験から、職員ひとりひとりの方が「世のため人のため」という使命感と熱い思いを持っていると肌で感じました。私も仕事を通じて、そのような、人の気持ちが分かる、弱者に寄り添える人間になりたいです。その中でも報道カメラマンを志望したのは、生半可な気持ちでは務まらない、最も繊細で心が動かされる仕事だと思うからです。遺族や犯罪の被害者など、目の前で悲しみに暮れている人にカメラを向けるという行為は、無神経で暴力的な側面もあると思います。だからこそ、心から相手を思いやる気持ちがないと務まらない仕事だと思います。撮る側も撮られる側もお互いに心を震わせて撮った映像は、見ている人の心にも必ず響くはずです。見ている人の頭ではなく心を動かし、行動しようと思ってくれるような映像を撮りたいです。

放送総合で第2・3希望の業務を選んだ理由とやってみたい仕事を具体的に述べてください。

深く入り込んだ取材をすることで、価値のある正しい情報を伝えたいです。世論が簡単に1つの方向に動いてしまう今の日本には、冷静で中立公平な報道が必要だと思います。ポストトゥル-スの時代に対抗し、社会が間違った方向に動くのを阻止したいです。そのために、1つの問題に対して様々な視点からアプローチできる取材をしたいです。そして、視聴者が今まで持っていた固定観念を壊し、様々な側面から考えてもらいたいです。

「NHKのニュースあるいは番組」について考えていることを具体的に述べてください。 ※番組の感想・批評などでも結構です。

NHKの番組は、ひとりひとりの視聴者に寄り添っていると感じています。「ドキュメント72時間」や「鶴瓶の家族に乾杯」のように、一般の生活者の視点から暮らしに焦点を当てることを大切にしているように思います。テレビの網からこぼれる人が出ないように全ての人に配慮していると感じました。ミクロな視点から、社会問題や日本の良さという社会全体が透けて見えやすいものが多いと思います。そうすることで、難しい政治や経済の話も、視聴者が自分事化して実感できるはずです。また、NHKは原発事故や9.11の映像を極力流していないと思います。全体の利益よりも少数者の人権を守ることを優先する、公共放送としての責任を感じました。

最近関心を持った社会的な出来事や疑問に思うことをあげて、あなたの考えを述べてください。

【不寛容社会】私は、以前から日本社会に息苦しさを感じていました。二宮金次郎像は、歩きながら本を読むのは危険という理由で、椅子に座った像と取り換えられています。ワイドショーでは、有名人のスキャンダルに異常なほど多くの時間が割かれています。このような状況を見て、「自分と関係のない人を批判して何が楽しいのだろう」とか「みんな暇だな」と、日本社会に呆れと疑問を感じていました。昨年放送されたNHKスペシャル『私たちのこれから 「#不寛容社会」』は、長年感じていたけれど言語化できなかった、私のモヤモヤした気持ちを代弁してくれました。このままでは、独自の発想で新しいことを始めることができない、均質化されたつまらない社会になってしまいます。この番組では、SNSの普及が不寛容社会を加速させた要因だとしていました。しかし、それはあくまで手段の変化によって個人の考えを発信しやすくなったということです。本質的な人の考え方も変化していると思います。その原因は、人々が生きていく上で目標を持てなくなったことだと考えています。昔の人が憧れた、欲しいものは何でも手に入る豊かな今の日本は、幸せな社会だと言えるのでしょうか。

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