読売新聞のインターンシップ体験談

読売新聞の短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!

読売新聞のインターンシップ体験談

読売新聞のインターンシップ(2019年卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名株式会社読売新聞
インターンシップ名サマーインターン
参加期間5日間
参加時期3年の8月
大学名、学部名法政大学
卒業予定年2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

メディアに幅広く興味がある中で、江戸時代の瓦版から長年日本国民の生活に何らかの形で馴染んでいる新聞について興味を持ったからです。また、東日本大震災の際一番に情報を正しく被災地に伝えたのは、新聞だったと東日本大震災で被災した大学時代んの友人に教えられ、衰退している紙媒体がどのような形で紙という形を保ちながら利益をだし、普遍的な信頼で情報を伝えているのかについての仕組みに触れたいと思いインターンシップに参加しました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

読売新聞の新聞を隅から隅まで読むこと

ES、面接の内容

読売新聞の志望理由と自己PR、最近印象に残っているニュース、読売新聞の広告で印象に残っているもの、

読売新聞のインターンシップ(2018卒,2月)体験談

インターン、学生情報

企業名株式会社読売新聞社
インターン名記者体験会
参加期間3日間
参加時期大学4年の2月
職種記者
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

この記者体験会で優秀と思われる学生は最終選考までのスキップがあると聞いていたからだ。そして、支局の体験を泊まりがけでやらせてくれる新聞社は読売新聞だけで、このインターンに参加していると同業他社の選考でも有利に進むと知っていたからだ。
総支局で初年度の記者の動きを知ることで、キャリアデザインも明確化できる。記者職を目指す人はほとんどの新聞社が最初は地方勤務である。そのため、本選考では「地方取材はできるか?」と必ず聞かれる。そして、その時感じたことや経験してわかったことを答えられれば、確実に選考を通過できるからだ。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

読売新聞を毎日隅々まで読んでいた。他社と読み比べもし、

読売新聞のインターンシップ(2018卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名株式会社読売新聞東京本社
インターンシップ名読売アカデミー
参加期間5日間
参加時期大学三年の8月
職種記者
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

マスコミ志望で最大発行部数である読売新聞に興味があったから。 新聞記者について理解はしていたが、実際どのような働き方をするのか、新聞社は新聞を作る以外にどのような仕事をするのかに興味があった。 多くの内定者が夏の読売アカデミーに参加していると聞き応募した。 この時期から人事に顔を売っておくことで、選考に有利だと考えたのも一つの理由である。 読売新聞はスタンプラリー方式なので、最初の夏のインターンは倍率も低く、かつ選考への影響が大きいと考えたからだ。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

エントリーシートと作文のみの選考のため、

読売新聞社のインターンシップ(2016卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名株式会社読売新聞社
参加期間1週間
参加時期2015年8月
大学名、学部名千葉大学教育学部
卒業予定年2016年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

私の通っていた大学では、様々な授業の多くの先生がインターンシップの大切さを授業の際などに力説していました。そのような先生方の話を聞くうちに、私は次第にインターンシップに参加してみようかと思うようになっていきました。 そして、友人の多くがインターンシップへ次々と行き、悪くなかった、楽しく行うことができたというような体験談を聞くことができたことにも後押しされ、インターンシップへの申し込みを私は決めました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

会社のインターンシップの概要や体験談を調べました。

ES、面接の内容

エントリーシートでは、まず、

読売新聞のインターンシップ(2015卒,5月)体験談

インターン、学生情報

企業名株式会社読売新聞社
インターン名総支局体験
参加期間2日間
参加時期2015年(法科大学院生の5月)
大学、学部名慶應義塾大学法科大学院
職種編集記者
卒業予定年2015年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

元々同じ新聞記者職についていたが、給与面での待遇に満足していなかったため、より福利厚生の良い読売新聞を選んだ。読売新聞は、紙面の発行部数が世界一位でギネス記録にものっている。それだけ多くの読者がいるということは、自分の書いた記事で、社会に大きな影響を与えることがきると思った。また、読売新聞は社会部に力を入れているので、地方の支局で、人々の懐に潜りこんでいき、記事をかけるような記者になりたいと思った。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

紙面の読み比べで、読売新聞がどんな事件や問題に深く切り込んでいるかに注目した。日ごろからどれだけ新聞を読んでいるかが、勝負になる。
基本的に新聞社は圧迫面接が多い。この選考が始まる前に面接を実戦でかなりこなす必要がある。

ES、面接の内容

面接がないので、ES一発勝負になる。項目は「今まで力をいれてきたこと」「志望理由」のみ。限られた文字数の中で、


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