三井住友カードのインターンシップ体験談

三井住友カードのサマーインターン、短期インターンシップ体験談です。
サマーインターン、短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!

三井住友カード

三井住友カードのインターンシップ(2020卒,9月)体験談

インターン、学生情報

企業名三井住友カード
インターンシップ名プレミアムインターンシップ
参加期間5日間
参加時期大学3年生の9月
職種総合職
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

申込み理由は、決済業界を知りたく、自分で新たな決済システムを考え、実際にフィードバックをして頂くことで、自分の思考力を高めたいからです。また現在、社会的に注目を集めているFinTechについて、決済業界での現在や未来の取り組み、それによるメリット・デメリットについて現場の意見を聞き、さらには同世代の仲間と共に、答えの無い問題を考えることは、自分の糧となり、自分の新たな価値の発見が出来ると思ったからです。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

大学の就職課と友達、先輩で面接の練習

ES、面接の内容

ESの質問内容
三井住友VISAプレミアインターンシップへの

三井住友カードのインターンシップ(2019卒,12月)体験談

インターン、学生情報

企業名三井住友カード
インターンシップ名三井住友VISAプレミアインターンシップ
参加期間5日間
参加時期大学3年の12月
大学名、学部名早稲田大学政治経済学部
卒業予定年2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

理由は2つ。1つ目がインフラ系に興味があったから。鉄道や通信、電力、そしてクレジットカード決済のインフラは既存のビジネスで安定的に収益を得ることができるだけでなく、そのインフラを用いた新規のビジネスを開拓できる。新しいことに挑戦する仕事をしたいと考えていたために興味を持った。2つ目がホワイト高給だから。SMBCよりも年収がよく、定時で帰れるということから家族におすすめされていた。自分も当時は特にこだわりがなく、家族の意見も聞きながらインターンを決めていった。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

クレジットカードビジネスのシステムを理解し、それにまつわるニュースをチェックした。

ES、面接の内容

【ES】「学生生活に最も力を入れたこと」をご記入ください。 300文字以下、

三井住友カードのインターンシップ(2019卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名三井住友カード株式会社
インターンシップ名プレミアインターンシップ
参加期間1週間
参加時期大学三年生の8月
大学名、学部名早稲田大学政治経済学部
卒業予定年2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

世界的に電子決済の潮流が高まるなかで、日本の電子決済比率が低いことを知り、カード業界の事業拡大可能性の高さに魅力を感じた。カード業界の中でも、三井住友カードは三井住友フィナンシャルグループに属しており、新規事業に積極的に挑戦していることから、インターンシップに参加したいという気持ちが高まった。また、日系サマーインターンシップの選考の中でも比較的早期から選考を行っていたことから、他企業の選考にも役立つと考えた。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

早期の選考だったため、特別な対策はできなかった。

ES、面接の内容

エントリーシート提出⇒2週間ほどでマイページ上で結果連絡+グループディスカッションの予約⇒グループディスカッション⇒2週間以内に結果連絡という選考フロー。エントリーシートの質問事項は、

三井住友カードのインターンシップ(2018卒,10月)体験談

インターン、学生情報

企業名三井住友カード株式会社
インターンシップ名プレミアムインターンシップ
参加期間5日間
参加時期大学3年生の10月
大学名、学部名神戸大学国際文化学部
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

私がインターンシップに応募した動機は2つで、課題解決能力とチームビルディング能力を向上できる機会である点と、現場の社員の方々と交流できる機会である点である。今回の、三井住友カードだからこそできる新規事業立案という題のインターンシップでは、実際の業務と同様に情報収集や整理を通して課題を発見しそれに対して打ち手を考え、チームとして成果を出すように努力することで、課題解決能力とチームビルディング能力を向上できるように伸ばしていきたいと考える。というのも、これらがビジネスでは特に重要で将来を見据える上で早い段階で身につけておくべきだと考えるからで、また、ワークで現場の社員の方と関われることで自分の努力すべき点を知れ、この先の就職活動に活かしたいとも考える。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

事前にインターンシップの内容や選考の過程の情報を、就活サイトや先輩から教えてもらった。ESに関しては、ほぼ学歴しか見ていないので特に力を入れてはいないが、この会社のインターンの選考の場合はグループディスカッションが最も重要であるため、グループディスカッションの練習を事前にしておいた。具体的には、1つのグループにつき社員が1人、学生が8人ほどで、そこから多くて2人ほど、大半は1人しか通過しないので、最もグループで活躍することが必要である。そのいい方で協調性が非常に大事だと聞いていたので、否定ばかりする学生に対しては、なだめるような態度をとった。

ES、面接の内容

ESの内容としては、学生時代に頑張ったことや今回のインターンシップへの参加動機である。次のステップのGDで大半の学生がふるいにかけられて、

三井住友カードのインターンシップ(2018卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名三井住友カード株式会社
インターンシップ名プレミアムインターンシップ
参加期間5日間
参加時期大学3年生の8月
大学名、学部名関西大学商学部
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

私の大学の先輩がこの会社に働いていらっしゃり、先輩からの勧めもあってこの会社に興味を持ちました。 そしてクレジットカード会社がどのような仕事を行っており、その中でも三井住友カードにはどのような社員さんが働いていらっしゃるのかについて知りたかったため参加を決意しました。
また、ほかの大学の学生達がもう就職活動を進めているのか、どのぐらい進んでいるのかについて知りたかったことも参加した理由の1つです。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

グループディスカッションが選考過程で出てくると聞いていたので、


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