博報堂のインターンシップ体験談

博報堂/博報堂DYメディアパートナーズのサマーインターン、短期インターンシップ体験談です。
サマーインターン、短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!

博報堂インターンシップ体験談

博報堂DYメディアパートナーズのインターンシップ(2021卒,1・12月)体験談

インターン、学生情報

企業名 博報堂DYメディアパートナーズ
インターンシップ名 データサイエンティスト体験コース
参加期間 1ヶ月(出社は2日)
参加時期 大学3年生の12月、1月
職種 理系向けインターンシップ
卒業予定年 2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

インターンに参加したきっかけは、マイナビのメールで偶然知ったことです。このインターンは、外資就活ドットコムやOne Careerにも掲載されておらず、また今年が初めてのインターンであったので、見つけるのは少々難しかったと思われます。
インターンに参加した理由は3つあり、広告代理店に興味があったことと、データサイエンティスト体験という内容に惹かれたこと、エントリシートがそこまで重くなかったこと、になります。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

研究室の活動でPythonを学んでいました。

ES、面接の内容

エントリーシートのみで選考されました。
エントリーシートの設問は、

博報堂/博報堂DYメディアパートナーズのインターンシップ(2020卒,9月)体験談

インターン、学生情報

企業名 博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ
インターンシップ名 HAKUHODO BRAIN CIRCUIT
参加期間 5日
参加時期 大学3年生の9月
職種
大学名 早稲田大学
卒業予定年 2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

自身と価値観が比較的似ている先輩が(インターンシップの)面接を受けたという話を聞いたことをきっかけに、面接(および課題)に挑戦してみることを決めました。広告代理店の仕事に興味があり、5日間じっくり参加することで自身に適性があるかどうかや、具体的な仕事の内容を知ることができると考え、参加を強く希望していました。良い成績を残せばその後の本選考にも有利になると考えたため、本選考の第1段階と捉えていました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

事前課題を作りこんでいった。

ES、面接の内容

「日本をどう変えたいか?」というテーマについて、

博報堂の「生活者発想合宿」体験談

インターン、学生情報

企業名 博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ
インターン名 生活者発想合宿
参加期間 6日間
参加時期 大学3年8月(サマーインターン)
職種 総合職
大学名、学部名 一橋大学社会学部
卒業予定年 2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

もともと電通や博報堂と言った大手広告代理店、クリエイティブエージェンシーなどに関心を持っており、広告キャンペーンのクリエイティブがどのような仕事を経て作られるのかを知りたいと考えていた。その中でも生活者のインサイト把握や未来洞察といったより上流工程に触れてみたいという思いから今回エントリーをした。本社での座学にてじっくりと広告キャンペーンに関して学べる点と、軽井沢での合宿というやや非日常的な要素にも正直憧れていた。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

第一に、選考での面接時間が非常に短いため、「自分はこういう人間です」というテーマを一貫して持たせ、


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