西日本旅客鉄道(JR西日本)のインターンシップ体験談

西日本旅客鉄道(JR西日本)の短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!

インターンシップ体験談一覧

西日本旅客鉄道(JR西日本)

西日本旅客鉄道(JR西日本)のインターンシップ(2021卒,11月)体験談

インターン、学生情報

企業名 西日本旅客鉄道株式会社
インターンシップ名
参加期間 1日間
参加時期 大学3年生の11月
職種 総合職
大学名 京都大学
卒業予定年 2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

インターンシップに参加した理由は2つあります。1つ目はインターンシップに参加するための負担が少ないと思ったからです。インターンシップの選考がESだけで設問も少なく、負担が軽いなと感じました。またインターンシップの日程も1日だけなのもよかったです。2つ目はインフラ業界に関心があり、私自信が住んでいる西日本エリアの鉄道の運行を担っていたり、不動産の開発を行っており社会に欠かせない存在となっていることにも魅力を感じたからです。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

会社ホームページを読み企業理解を深めました。

ES、面接の内容

インターンシップに参加するためのエントリーシートの設問は以下の通りです。
「このインターンシップに応募した理由と、

西日本旅客鉄道(JR西日本)のインターンシップ(2021卒,2月)体験談

インターン、学生情報

企業名 JR西日本
インターンシップ名
参加期間 1日
参加時期 大学3年の2月
職種 総合職
大学名、学部名 同志社大学、商学部
卒業予定年 2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

元々インフラ業界に興味を抱いており、その中でも普段私たちの生活に必要不可欠である鉄道を支えてみたいと考えたことがきっかけである。
また学生時代、ボランティア活動で地域活性化に携わることが多かったことから、そのような分野にも関心があった。JR西日本は幅広い地域に鉄道を走らせているだけでなく、それに付随して地域創生や都市開発等にも関わっている点に魅力を感じ、より理解を深めたいという思いでエントリーをした。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

特にこれといってなかったが、JR西日本がどのような事業を行っているかはある程度把握して臨んだ。

ES、面接の内容

「このインターンシップに応募した理由と、

西日本旅客鉄道(JR西日本)のインターンシップ(2020卒,2月①)体験談

インターン、学生情報

企業名 西日本旅客鉄道(JR西日本)
インターンシップ名 運輸系統インターンシップ
参加期間 1日
参加時期 大学3年生の2月
職種 総合職
大学名、学部名 明治大学商学部
卒業予定年 2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

人を運ぶ仕事に興味があり、JRなどの鉄道業界も視野に入れて就活をしていたからです。また、今回、私は大阪開催の回に参加しましたが、東京~大阪間を新幹線で往復できる分くらいの交通費をいただけるとのことで、参加のハードルが下がりました。もちろん東京開催もあります。また、実際に入社して働く場合、勤務先はおもに関西圏になるので、選考が始まる段階から関東から離れた環境に触れていこうという思いもあり、参加しました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

ESが通過しないと参加できないため、何度もESの推敲を重ねました。また、運輸系統以外にもいくつかの系統ごとにインターンシップが組まれていたので、少しでも参加できる確率を上げるためにすべての系統に申し込みました。参加が決まってからは、JRの比較をするために企業情報を調べました。母体は同じ国鉄でも現状がかなり異なっていたのが興味深かったです。

ES、面接の内容

ESのみです。質問内容は、学生時代に力を入れてきたこと(250字以内)とJR西日本(運輸系統)のインターンシップに応募しようと考えた理由(250文字以内)の二つです。なお、

西日本旅客鉄道(JR西日本)のインターンシップ(2020卒,2月②)体験談

インターン、学生情報

企業名 西日本旅客鉄道株式会社
インターンシップ名 JR西日本 鉄道系統 インターンシップ
参加期間 2日間
参加時期 大学3年生の2月
職種 総合職
大学名、学部名 立命館大学 産業社会学部
卒業予定年 2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

鉄道業界について興味を持ったのは、私自身が子供の時に、新しい駅舎の新設プロジェクトに参加したことです。そこでは、鉄道会社の社員だけでなく、地域住民なども協働して取り組みました。そして、その駅舎が完成した後は、地域住民の通勤や通学が便利になったり、周りにお店が増えたりと、地域が活性化しました。私は、この経験から、地方衰退や一極集中などの社会問題が声高に叫ばれる中で、鉄道会社に入り、地域活性化に向けて尽力したいと思い、鉄道会社へのインターンシップの参加を決めました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

受験するように言われた性格検査(他社からの評価も必須)を受けました。また、企業研究も行いました。

ES、面接の内容

本インターンシップでは、


facebookでシェア twitterでシェア このエントリーをはてなブックマークに追加


インフラ(交通・エネルギー)業界のインターン体験談の記事一覧
大学生おすすめコンテンツ