トヨタコミュニケーションシステムの短期インターンシップ体験談

トヨタコミュニケーションシステムの短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!

インターンシップ体験談一覧

インターンシップ体験談
目次
  • トヨタコミュニケーションシステムのインターンシップ体験談
  • ├インターン、学生情報
  • ├インターンシップに参加した理由、きっかけ
  • ├インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと
  • ├ES、面接の内容
  • ├インターンシップで体験した仕事内容
  • ├インターンシップで得たものや成長できた点
  • ├インターンシップの報酬
  • ├インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について
  • ├このインターンはどんな学生にオススメ?
  • └インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

トヨタコミュニケーションシステムのインターンシップ体験談

インターン、学生情報

企業名トヨタコミュニケーションシステム
インターンシップ名1day インターンシップ
参加期間1day
参加時期大学三年の8月
大学名、学部名筑波大学 システム情報工学研究科
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

もともとIT 業界に興味があり、なおかつ自動車業界にも興味があったため、トヨタコミュニケーションシステムという企業を選んだ。また、他にも自動車業界の中でもトヨタという大手企業と連携してシステムを作っているということで、この会社がどういうことを行っているのか気になった。さらに、1dayということもあり、体験などではなく会社がどういうことをしているかの説明を詳しくしてくれるのではないかと思い、応募した。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

特にしていない

ES、面接の内容

特に決まりやエントリーシートなどはなく、何日も実施しているうちの1日を選んだという感じだ。面接などの選考もない。しかし、日によっては、人気がありあっという間に先着人数に達するということもあるのでそこは要注意。

インターンシップで体験した仕事内容

1day インターンで、午後から始まった。13:15〜17:15という他の企業と比べては短い時間 で行った。お昼を挟まない分、集中してインターンに参加できたように思う。まず、着いたらすぐにグループに分かれて、まずは 会社の説明、業界の説明をしていただいた。グループは四人ずつで、6グループあった。担当の方は全体で一人という珍しく少ないように感じた。会社説明については、マルバツクイズを途中出しながらの説明 だったので、一緒に考えることができ、より理解が深まったと思う。その後、グループごとにシステム提案を体験するということを二時間近く行った。それぞれが、役職になりきったり、提案する人になったりと実際のシステム提案の仕事体験 を行った。その途中で、待ち時間があるのだがレゴを使って車を作ったりした。最後に全体で、1日の振り返りをして終了した。一時間ごとに休憩も挟んでくれるので、短期集中ができ短い時間ではあったが濃いインターンになった。

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