京セラのインターンシップ体験談

京セラの短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!
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インターンシップ体験談
目次
  • 京セラのインターンシップ(2021卒,12月)体験談
  • ├インターン、学生情報
  • ├インターンシップに参加した理由、きっかけ
  • ├インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと
  • ├ES、面接の内容
  • ├インターンシップで体験した仕事内容
  • ├インターンシップで得たものや成長できた点
  • ├インターンシップの報酬
  • ├インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について
  • ├このインターンはどんな学生にオススメ?
  • └インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
  • 京セラのインターンシップ(2021卒,8月)体験談
  • ├インターン、学生情報
  • ├インターンシップに参加した理由、きっかけ
  • ├インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと
  • ├ES、面接の内容
  • ├インターンシップで体験した仕事内容
  • ├インターンシップで得たものや成長できた点
  • ├インターンシップの報酬
  • ├インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について
  • ├このインターンはどんな学生にオススメ?
  • └インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
  • 京セラのインターンシップ(2020卒,9月①)体験談
  • ├インターン、学生情報
  • ├インターンシップに参加した理由、きっかけ
  • ├インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと
  • ├ES、面接の内容
  • ├インターンシップで体験した仕事内容
  • ├インターンシップで得たものや成長できた点
  • ├インターンシップの報酬
  • ├インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について
  • ├このインターンはどんな学生にオススメ?
  • └インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
  • 京セラのインターンシップ(2020卒,9月②)体験談
  • ├インターン、学生情報
  • ├インターンシップに参加した理由、きっかけ
  • ├インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと
  • ├ES、面接の内容
  • ├インターンシップで体験した仕事内容
  • ├インターンシップで得たものや成長できた点
  • ├インターンシップの報酬
  • ├インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について
  • ├このインターンはどんな学生にオススメ?
  • └インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

京セラのインターンシップ(2021卒,12月)体験談

インターン、学生情報

企業名京セラ株式会社
インターンシップ名財務・経理
参加期間1日
参加時期大学3年生の12月
職種財務・経理
大学名、学部名同志社大学経済学部
卒業予定年2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

参加した理由は3点あります。1点目にBtoBメーカーに興味を持っており、BtoBメーカーでの働き方やどのような人が働いているのかを知りたかったからです。2点目に京セラ株式会社は大手BtoBメーカーに分類されますが、業界の中でもどのような特徴を持つ会社なのかをワークや企業説明の中から知りたいと考えたからです。3点目にオファー型のインターンシップかつ1dayのインターンシップであり、参加のハードルが低かったためです。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

企業HPと新卒採用HPを閲覧しました。気になる言葉や将来性についての質問などをまとめておくことで、座談会で踏み込んだ質問ができるよう心掛けました。

ES、面接の内容

インターン参加のためのエントリーシートや面接は実施されませんでした。企業のマイページ登録の際に学部と資格(簿記2級)を記入していたため、

オファーをいただき参加に至りました。オファーを受けた方の中で先着順で予約ができます。また、夏のインターンシップに参加された方で、冬も案内が来たという方も半分くらいいらっしゃいました。どちらにせよ、厳選されたオファー型のインターンシップでした。

インターンシップで体験した仕事内容

インターンシップは、経済学部や商学部の学生が集められており、財務・経理についてのワークを行いました。京セラでは財務・経理に大変力を入れており、独特な経営を行っています。その重要性を学べるワークでした。4~5人で1組になり、財務・経理についてのワークに取り組みます。ワーク中は周囲を京セラの社員の方が見回っている状況で行いました。チーム内での立ち回りや、発言から評価がなされていたように思います。ワークの中では、電卓を用いて実際に計算を行ったり、簿記の知識が必要とされる場面がありました。財務・経理を行う中で、様々な社内調整や社外調整を行うことが必要になりますし、計算を間違えてしまうと、会社に莫大な損失を出してしまう、常にミスの許されない責任感の大きな仕事であることを実感できます。このインターンシップに参加することで、自分自身がそのような仕事に向いているか否かを身をもって考えるいい機会になると思います。

インターンシップで得たものや成長できた点

BtoBメーカーの中でも財務・経理の仕事を体感し、動かす金額が大きく、ミスが決して許されない責任感の大きい仕事が向いているか否かがはっきりとわかりました。また財務・経理に力を入れていらっしゃる社風も感じることができ、自分自身に合っているかどうかがわかります。事前に、会長の著書を一冊でも読んでいくとより成長できると思いました。このインターンシップに参加することで、自分自身がそのような仕事・会社に向いているか否かを身をもって考えるいい機会になると思います。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

通信業界と印刷業界。自分自身の就職活動の軸にぴったりフィットする業界だからです。化学メーカー含むBtoBメーカーの営業(法人営業)のインターンシップにたくさん参加し、その中で自分自身の法人営業への適正を感じました。またそれと同時に就職活動の軸の1つとして「法人営業で企業に働きかけることでより多くの人に影響を与える仕事がしたい」という考えに行き着きました。さらに、その中でも多くの業界に影響が与えられるという点で、インフラとなっている通信業界・印刷業界が最もフィットすると考えるに至った。事務系であっても、新しい価値を生み出すところから関わることができ、世の中に広げるところももちろん担当できる点でも魅力的な業界だと考えています。

このインターンはどんな学生にオススメ?

財務・経理として食べていきたいと考えている学生

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

2点アドバイスをさせていただきます。1点目にインターンシップでは、ぜひ毎回目的をもって参加してもらいたいと思います。まずは「業界についてざっくりと知りたい」でももちろんいいと思いますし、「人事に顔を覚えてもらう」という目的で積極的な姿勢で取り組むのもいいと思います。2点目に、インターンシップ参加後は必ず振り返りをしてほしいと思います。インターンシップは先ほど申し上げた通り、いろんな目的があると思います。その目的が達成されたのか、目的以上に学べたことは何だったか、ワークなどに取り組んだ中での反省点として次に生かせそうなことは何か、社員さんの雰囲気からどのようなことを感じたのか、率直にその会社が好きか嫌いか、嫌いならどこが嫌いでどう違えば行きたいと思えるのか、入社したいと思えた理由はなんなのか、など、自己分析に繋がる気づき・次回の評価に繋がる行動の反省も絶対にあるはずです。
インターンシップ前後のこの2点の取り組みだけ、忘れずぜひ頑張ってください!!

京セラのインターンシップ(2021卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名京セラ
インターンシップ名
参加期間2週間
参加時期大学3年8月
職種総合職
大学名、学部名早稲田大学人間科学部
卒業予定年2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

もともと京セラに興味があったからです。メーカー自体には興味がないのですが、京セラは様々な製品を使って社会課題の解決に向けて挑戦していて、そこに惹かれていたので参加しました。また、選考に面接がなく、比較的簡単に参加できる、また内定直結度が高いというところも惹かれた理由の一つです。1dayのインターンが多い中、2週間もあるインターンに参加できたことは、自分にとっても自信になるので、皆さんにもお勧めできるインターンシップです。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

事前に京セラについて調べておく。

ES、面接の内容

面接はありませんでした。ESの内容は、

基本的なもののみです。学生時代に力を入れたことや、志望理由を聞かれました。文字数がそこまで多くないことが特徴として挙げられると考えられます。対策は入らないと思います。

インターンシップで体験した仕事内容

インターンシップ当日は、オンライン開催だったため、家の中で行いました。朝10時からですが、15分前には待機していないといけないので朝は早めだと思います。実際、みんなで集まるのは3日間でした。この3日間はプレゼンを行う日であって、ワークの時間は基本ありません。そのため、グループワークは時間外にチームのメンバーで集まり、進めていくことになります。会社の説明などが基本はあるのですが、京セラのインターンシップでは説明会がありません。事前にマイページ上で動画を見て、京セラという企業に対してイメージをつけておくことが重要ではないかと思います。1日目は、軽く説明があった後、ワークの話になります。説明の後、すぐにチームに分かれ、自己紹介や話し合いが始まります。京セラの技術を生かした新規製品を開発しなければならず、その京セラの技術というものを理解するのに時間を使います。時間外にワークを進め、2日目は中間発表、3日目に最終発表が4分であります。

インターンシップで得たものや成長できた点

最初は3日間のインターンシップだと聞いていました。しかし実際に参加してみると、インターンシップの時間内にはグループワークの時間がほとんどなく、時間外に各自で集まって進めます。人事の方も、時間外に集まるように言います。この点が非常に驚きました。メンバーは6人いるので、全員の予定が会うこともなかなかなく、時間がない中で成果を出せないといけないという厳しい状況でした。ただ、実際の京セラの技術を深くしれたのはよかったです。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

興味があるのは、インフラなどの多くの人や社会に影響を与えられる業界です。このインターンシップを通して、影響を与えるということが、様々な方面から多正できるということを知り、視野が広がったような気がします。

このインターンはどんな学生にオススメ?

京セラに興味のある人、メーカー志望

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

このインターンシップは、思ったより時間を使うので、体力的にもスケジュール的にも厳しいものなのではないかと思っています。時間外ワークがとにかく多く、自分達の班は時間外に合計10時間ほどミーティングを行いました。予定が空いている学生にはお勧めできますが、様々なインターンシップに合格した学生は、スケジュール的にも厳しくなる可能性があるので、スケジュールの管理には気をつけたほうがいいかもしれないです。また、内定にもつながりますが、全員ではないという点も知っておいたほうがいいです。

京セラのインターンシップ(2020卒,9月①)体験談

インターン、学生情報

企業名京セラ株式会社
インターンシップ名ワーク実習型インターンシップ
参加期間2日間
参加時期3年生の9月/td>
卒業予定年2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

3年生になってから、学部卒業後に大学院に進学するか、就職するか悩んでおり、6月ごろから夏季インターンシップを探していた。
大学では座学が中心で、専門知識はあまりなく、また、業界の知識も豊富ではなかったし、福岡在住ということもあり、
以下の3つの条件でインターンシップを探していた。

①参加条件が緩い(専門知識などを持っていなくても参加できる)
②世間的に名前が知れている大企業
③地方(特に福岡)で開催する

特に、学部生だと、専門知識の差が院生と全く異なるため、条件①を最優先してインターンシップを探した。
以上の条件の自分の日程を組み合わせて、あてはまったのが京セラだった。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

業界研究、企業研究、自分の興味のある科学技術の深堀。

ES、面接の内容

ESの内容は、
①インターンシップの志望動機
②学業や研究以外での、自分の強み、

人柄等の自己アピール
③自分が行っている研究内容(学部生は興味を持っている分野)

面接の内容は
ほとんどはESの内容の深堀です。
①インターンシップの志望動機
②自己アピール(私は部活動の役職のことを話したので、それについて数往復の質問(部内でどのような存在か等)
③興味を持っている分野
面接時間は約15分でした。

インターンシップで体験した仕事内容

1日目は会社概要、経営理解の講義と体験ワーク、事業紹介の講義です。
1~2時間程度の講義の後、会社経営とアメーバ経営(京セラ独自の経営方法)の体験ゲームを行います。成績に応じて順位が決まります。
その後は京セラが行っている各事業の説明を聞きます。
2日目は先端技術の紹介と商品の見学、新商品企画立案(←メインイベント)です。
午前中に先端技術の講義を聞き、残りの時間を使って、その先端技術を生かした新商品を企画立案します。
入り込む市場を設定して、京セラでしかできない商品を提案します。
午後にポスター発表を行い。参加学生の投票で順位を決めます。優勝チームには当社の商品がプレゼント。
最後にグループごとに先輩社員の方々からフィードバックをいただきます。個人的に話をしに行けば個人としてのフィードバックもいただけます。
最後に2日間のまとめを行います。2日間で学んだことを再確認して、自分で成長を確認します。
また、終了後に1時間程度の懇親会があります。これは参加は任意なので帰っても構いません。ジュースとお菓子を用意してくださり、参加した学生と話したり、先輩社員に砕けた質問などをすることができます。
以上がインターンシップの内容です。

インターンシップで得たものや成長できた点

他の学生と話し合う機会が非常に多いのでコミュニケーション能力と能動的に行動する力が向上したと思う。
また、新商品を企画立案するので、世の中の動きや需要を見抜く力、発想力、プレゼン力等様々な力が身につく。
会社の技術や事業を社員の方から直接抗議をしていただくので、業界研究や企業研究がとても深まる。
また、同じグループになった学生と仲良くなることで、就活仲間を作ることができ、就活に関する情報をやり取りできる。

インターンシップの報酬

無し

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

インターンシップに参加後、半導体関連のメーカーの技術職への興味が増し、そのような会社を中心に就職活動を進めています。 同業界の他社のインターンシップにもいくつか参加し、今春から本格的に就職活動が開始します。

このインターンはどんな学生にオススメ?

専門知識を持っていなくても安心してついていけるインターンシップなので、まだ研究活動を始めていない学部生や専門分野が会社の事業と少しずれている学生におススメです。 また、2日間という短い期間でたくさんの経験できるので、部活やサークルで忙しい学生にもおススメです。

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

インターンシップに慣れていない学生はまず、1日開催のインターンシップや、2日間や3日間といった短期間のインターンシップに参加することをおススメします。
企業のホームページや就活サイト等で自力で業界研究や企業研究を行うよりもこのような短期間のインターンシップに参加するほうが効率的に就職活動を進められると思います。また、インターンシップに参加した際に参加した学生の方々と仲良くなり、連絡先を交換することをおススメします。その後の就職活動において有益な情報を交換することができて、お互いにいい影響をもたらすと思います。

京セラのインターンシップ(2020卒,9月②)体験談

インターン、学生情報

企業名京セラ
インターンシップ名
参加期間1週間
参加時期修士1年の9月
職種
大学名、学部名東京工業大学 工学院
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

もともとテレビのコマーシャルや広告などで、当該企業に興味を持っていたことが志望のきっかけとなった。自分のキャリアプランを考えるにあたり、金融やコンサルティング、メーカーなど幅広い業界のインターンを見ていた。そのため、自分に向いている職種であるかどうかというのを確認したいという思いでインターンシップに興味をもった。また、一つの大きな成果物を創造するために、実際に社員の方がどのように働いているのかという点に関心があり参加を決めた。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

特になし

ES、面接の内容

・何を専門にどのような研究をしていますか。または、

学業で主に取り組んでいる内容は何ですか。
・そのテーマに取り組んだ理由を教えてください。上記の中で、自分で工夫したことは何ですか。
・インターンシップで挑戦したいことを教えてください。
・インターンシップに期待することを教えてください。

インターンシップで体験した仕事内容

各部署に配属され、プロジェクトメンバーとして実際の業務に参加した。現場社員がインストラクターとしてマンツーマンでサポートしてくださったので、理系の方はもちろん、文系の方も挑戦できる雰囲気だった。実施テーマは、かなり具体的だったように思う。顧客の抱える課題について、IT業界の最前線で活躍する社員と一緒にIT戦略を提案していくという内容だった。自分が参加したときのテーマは、大規模ネットワークを利用した新規ビジネス提案に関連したものだった。徹底した顧客目線や問題解決のアプローチなど、その企業の文化に触れながら仕事を体験することができた。また、社員との座談会もあったので、仕事に向かう姿勢や思い、さらには、会社の雰囲気などをざっくばらんに質問することができた。社員の方からリアルな側面からのアドバイスなども聞くことができて貴重な機会となった。イベントを通して、エンジニアとしての観点から、ITソリューションについて深く知ることができたし、今後の大学生活や仕事に活かせるような新しい知見や経験も得られたと思う。

インターンシップで得たものや成長できた点

本選考への優遇が少し見られたと思う。部門が細かく分かれており社員によって仕事内容が全く違うため、興味のある分野に携わる社員をOBOGの中から探すのは難しいが、インターンシップに参加すると、その後セミナーに呼ばれ、そこで多くの社員に会うことができた。なので、インターンシップを経て希望部門の社員を見つけ、その後社員訪問を行うことで詳しいキャリアプランの選択肢や部門の雰囲気を聞くことができ、志望動機を固めることができたのは大きなメリットだと感じた。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

IT業界に就職予定である。理由としては、ITを軸に幅広い業界と関わることができると感じたから。その経験を積むことで自分の市場価値を高めることができればと考えている。また、本選考を通して社員の方とお話しているうちに、企業の雰囲気が自分とマッチしていると感じたから。

このインターンはどんな学生にオススメ?

セラミックとITの掛け合わせの可能性に魅力を感じている学生

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

社員の方がインターンシップの選考を行う際、プロフェッショナルとして活躍できる人材かどうかを見る判断基準は、「学生時代に勉強に打ち込んできたか」という点だと感じた。学業について深く聞かれる場面があり、事前に用意していた留学経験の話をしたのだが、インターンシップの選考では、特定の話題について、何度詰められても答えられるように事前に準備していくことが合否に大きく影響する。どういう目的意識で学業に取り組み、どのような工夫をし、結果どのような学びがあったか、といった点で学業に関するエピソードを事前に整理しておけると良いと思う。


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