東京海上日動火災保険のインターンシップ体験談

東京海上日動火災保険のインターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!

東京海上日動火災保険株式会社のインターン体験談

東京海上日動火災保険のインターンシップ(2020卒,4月①)体験談

インターン、学生情報

企業名東京海上日動火災保険
インターンシップ名プレミアム・インターシップ in Spring(2DAYS )
参加期間2日間
参加時期大学4年生の4月
職種
大学名、学部名慶応義塾大学、経済学部
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

先輩から東京海上日動火災保険の選考を受けるのであれば、インターンシップに参加するべきだと聞いていたから。実際に内定者のほとんどがインターンシップからのルートらしいので、志望している人は夏、冬、春のどれかのインターンシップに参加するべきだと思う。損害保険業界に興味があったというわけではなく、日本を代表するリーディングカンパニーであったことと、周りが皆よいインターンシップだったと言っていたので、参加しようと思った。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

幼少期からの自己分析を徹底的に行った

ES、面接の内容

ESの内容
・最も大きな成果、

東京海上日動火災保険のインターンシップ(2020卒,4月②)体験談

インターン、学生情報

企業名東京海上日動火災保険
インターンシップ名プレミアムインターンシップin Spring
参加期間2日間
参加時期大学4年生の4月
職種総合職
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

企業に興味があったから。合同説明会等で会社概要の説明を受けており、損害保険ビジネスならびに東京海上日動火災保険で働くイメージを作ってみたい、という気持ちがあった。インターンシップに参加して、今後の業界や企業を絞る材料を入手したいと考えた。また、インターンシップに参加することで本選考も優位に進むことを聞いていたので、自分自身をアピールしていきたいと考えてエントリーした。就職活動全般を考えても、選考が早く進む企業が多い方が、精神的にも取り組みやすいと考えていた。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

自己分析を徹底的にやった。また、ある程度の企業情報を得ておいた。

ES、面接の内容

エントリーシートは、学生時代の成果について問われる。少ない文字数の中で、

東京海上日動火災保険株式会社のインターンシップ(2020卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名東京海上日動火災保険株式会社
インターンシップ名Premiumインターンシップ
参加期間5日間
参加時期大学3年生の8月
職種営業・損害サービス
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

先輩が同業他社に就職なさっており、損害保険業界のインターンシップはフィードバックもしっかりともらえる上に学ぶことが多いとおっしゃっていたため調べたことがきっかけで、この会社を知りました。損害保険業界の中でも東京海上日動火災保険株式会社はインターンシップ参加への選考基準や倍率が厳しく、実力試しにもなるかと考えていました。また、自己分析が詳しくできていないと受からないということも聞いていたので、自己分析の練習も兼ねていました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

例年選考でどのようなことをきかれるのか、調べられる限り設問などを調べ、すべてにおいて対策をしてから臨みました。また落ち着いて答えられるように、小中高大の各過程において、どのような出来事があったか・どう行動したか・どう考えていたかということを基に自己分析をおこないました。

ES、面接の内容

ES項目は、

東京海上日動火災保険株式会社のインターンシップ(2020卒,9月)体験談

インターン、学生情報

企業名東京海上日動火災保険株式会社
インターンシップ名プレミアムインターンシップ
参加期間5日間
参加時期3年生9月
職種グローバル編
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

私は当初から、総合商社を目指して就職活動をしていましたが、商社にはサマーインターンが無いため、ウィンターインターン応募の際にエントリーシートにインターン参加歴を記入することで少しでも箔付けになればなという想いと、 単純にいわゆる選考難易度が高いところを受けて力試しをし、優秀な学生や社員の方々と関わる経験がしたかったので、外資系投資銀行やコンサルティングファーム、本選考優遇がある日系金融大手はほぼ全ての企業にエントリーをしました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

3分でガクチカをわかりやすく話せるように練習した。

ES、面接の内容

エントリーシート
・あなたが学生時代に最も力を入れて取り組まれていたことは何ですか?(150文字)
・その取り組みの中で気づいたことを

東京海上日動火災保険のインターンシップ(2019卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名東京海上日動火災保険株式会社
インターンシップ名プレミアムインターシップ
参加期間5日
参加時期大学三年生の八月
職種総合職
大学名、学部名立命館大学法学部
卒業予定年2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

18卒の先輩にインターンシップについて相談した際に文系就活生の登竜門と勧められて参加。マリンのインターンシップは早期選考に繋がると聞いていたために選考に臨んだ。また、マリンの面接はコンピテンシー面接による学生時代頑張ったことの深堀り、過去の自分についての深掘りであり今後の就職活動に役立つとおもったから。もちろん損害保険業界に興味があったということもあるが、損保に興味のない人でも受ける価値は十分にあると思う。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

自己分析

ES、面接の内容

エントリーシートは簡単なものであり、おそらく全通であると思われる。1次面接は1人7分ほどで

東京海上日動火災保険のインターンシップ(2019卒,2月)体験談

インターン、学生情報

企業名東京海上日動火災保険株式会社
インターンシップ名プレミアム・インターンシップ(営業編)
参加期間5日
参加時期大学3年の2月
職種総合職
大学名、学部名東京大学文学部
卒業予定年2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

リクナビ等の就活サイトを通じてそのこの会社のインターンシップの存在を知った。当時は金融業界に興味を持っていたこと、経験したことのない職場受け入れが他のインターンシップであることから興味を抱いた。中でも保険業界というあまりなじみのない業界についての理解を深める機会ではないかと考えた。この会社の冬インターンでは参加することによって内定にかなり近づけるという点でも有名であったこと、3月以降の本選考の面接練習になると考えたことが理由で応募した。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

他社の選考を通じて、面接に慣れておくこと。また初対面の人にも伝わりやすいESにするために、他の人に添削を依頼した。

ES、面接の内容

・あなたが学生時代に最も力を入れて取り組まれたことは何ですか?役割、

東京海上日動火災保険のインターンシップ(2018卒,9月)体験談

インターン、学生情報

企業名東京海上日動火災保険株式会社
参加期間5日間
参加時期大学3年の9月
大学名、学部名慶應義塾大学商学部
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

損害保険業界の営業の体感が出来るという基準でインターンを選びました。中でも日系の損害保険会社に興味があったのでインターンに参加しました。他には金融業界を中心にメーカー、IT等幅広い業界を自分の目で見たいと思っていました。
エントリーシートについては志望理由のみ記入するため、端的に分かりやすく書くことが必要だと感じました。個人面接など選考フローが複雑であるうえに参加者が少ないため、金融業界や特に損害保険業界に関心を持った理由を論理的に説明できると良いと思います。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

特にありません

ES、面接の内容

ESはインターンシップの志望動機(200字)についてでした。質問が1つで文字数も少ないので、

東京海上日動火災保険のインターンシップ(2018年卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名東京海上日動火災保険株式会社
インターンシップ名Premium Summer internship
参加期間5日
参加時期3年生の8月
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

私が東京海上日動火災保険のインターンシップに参加した理由は、元々金融業界志望であったため保険会社がどんなことをしているのかを知りたいと思ったからです。また、東京海上日動火災保険株式会社は業界トップ故に仕事に誇りを持っている人も多いという風に聞いていたため、その人たちがどのような働き方をしているのかを知りたいと思いました。そして最後に、東京海上日動火災保険株式会社のインターンシップへの参加難易度は非常に高いと聞いていたためここに参加できれば箔がつくと思ったからです。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

インターンシップ応募前は損害保険会社の仕事など全く知らなかったため、ある程度どのような仕事をしているのかについては調べてから行きました。また面接についてはコンピテンシー面接という特別な面接手法が取られていると聞いていたため、自己分析を行いました。自己分析の中でも特に幼少期の自分について面接で聞かれると、噂で聞いていたので、時系列順に自分が過去にあったことを全て洗い出しある程度話せるようになってから面接に臨みました。

ES、面接の内容

ESの設問は二つで、学生時代に最も力を入れたことと、

東京海上日動火災保険のインターンシップ(2018卒,2月①)体験談

インターン、学生情報

企業名東京海上日動火災保険
インターンシップ名TOKIO MARINEプレミアム・インターンシップ
参加期間5日間
参加時期大学三年生の2月
職種営業編
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

インターンシップに関しては業界関係なくとにかく幅広く見ていくことを目的にしていたことと、あくまで本選考ではなく選考段階で落ちても大丈夫、受かったら儲けものという考えだったため、あえて有名な大企業や倍率の高そうな企業のインターンシップを数多く応募していました。その中で東京海上日動のインターンシップは1dayではなく5日間という期間で体験できるため、より深く業界のことを知ることができると思い、参加することにしました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

参加に当たっての事前課題等は特になかったため、なにもしませんでした。

ES、面接の内容

ESは学生時代頑張ったことと、その頑張ったことを通して気づいた事は何だったのかの2つだけで、

東京海上日動火災保険のインターンシップ(2018卒,2月②)体験談

インターン、学生情報

企業名東京海上日動火災保険株式会社
インターンシップ名プレミアムウィンターインターンシップ5days
参加期間5日間
参加時期大学3年の2月
大学名、学部名上智大学法学部
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

3年の夏は部活動に注力していたため、サマーインターンには1社も参加しませんでした。ですが、2017卒の就活状況をみた時に、やはり3ヶ月という短期決戦で企業は学生との繋がりをもとうとしていたという状況から、志望する企業のインターンシップは絶対参加した方が良いと感じていました。 そして12月から本格的に就活を意識し始め、超人気企業かつ本選考ではインターン参加生が非常に優遇されると事前に聞いていた東京海上日動火災保険のインターンを参加しようと思いました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

ガクチカ用に自己分析をした。大学生時代を1年から現在まで振り返り、自分のしてきた選択について、なぜしたのか・どう感じていたか・どうなったかと時間はかかったが1つ1つ分析していった。

ES、面接の内容

ESの設問は、ガクチカを400文字と非常にシンプル。基本的にマーチ以上のESは全通に近い。一次面接は7人の集団で行われ

東京海上日動火災保険のインターンシップ体験談(2018卒,2月③)

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