ユニ・チャームのインターンシップ体験談

ユニ・チャームの短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!
インターンシップ体験談一覧

ユニ・チャーム

ユニ・チャームのインターンシップ(2021卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名 ユニ・チャーム株式会社
インターンシップ名
参加期間 1日
参加時期 大学3年生の8月
職種 営業職
学部名 教養学部
卒業予定年 2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

当時私は、生活に身近な製品を扱いたいという軸から消費財業界のインターンシップに興味がありました。中でもこのインターンシップは「営業体感ワーク」が主のプログラムであり、自身が最も興味のある職種である営業という仕事に対するイメージを深化させたく、志望しました。例えばユニ・チャーム株式会社は、花王グループカスタマーマーケティング株式会社やライオン株式会社という競合企業がある中で、どのような強み或いは弱みがあるのかについて学ぶことで、今後の就職活動の一助としたいという想いがありました。加えて、インターンシップに参加することで社員の方々の雰囲気や会社の雰囲気を肌で感じ、自身のマッチ度を図りたいという想いもありました。以上が、インターンシップに参加した理由、きっかけです。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

エントリーシート、Webテスト対策

ES、面接の内容

選考はエントリーシートとWebテスト(玉手箱)のみで、

ユニ・チャームのインターンシップ(2021卒,2月)体験談

インターン、学生情報

企業名 ユニチャーム
インターンシップ名 ビジネスコース2月インターンシップ
参加期間 2日
参加時期 大学3年生の2月
職種 営業職、マーケティング職
大学名、学部名 九州大学、経済学部
卒業予定年 2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

インターンシップに参加したきっかけは12月に開催されたマイナビのインターンシップ説明会でした。その説明会で、ユニチャームが軸としているオムツや生理用品事業に興味を持ったからです。その説明会で印象に残ったのはユニチャームがインドネシアで紙おむつの文化を普及させたことで、ユニチャームの快適で便利な世界に変えるというスローガンにとても共感しました。また、インターネットでユニチャームの内定者のほとんどがインターンからという情報を聞き、参加することに決めました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

特にありません。

ES、面接の内容

対面での面接はなく、

ユニ・チャームのインターンシップ(2019卒,11月)体験談

インターン、学生情報

企業名 ユニ・チャーム株式会社
参加期間 1日
参加時期 11月上旬
大学名、学部名 同志社大学社会学部
卒業予定年 2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

もともと民間企業に就職するつもりはなかったのですが、徐々に民間企業に対して興味を持つようになりました。しかし、今まで公務員の勉強しかしてこなかったために、民間企業の就職活動に対する知識が不足していると私は認識していました。特に、業界やその業界の各企業が何をやっていて、強みや弱みは何なのかということはインターネットで調べれば出てくるかもしれませんが、どこか表面的な知識をなぞっているような気がしてなりませんでした。そこで、インターンシップに実際に参加することによって、しっかりとした就職活動に対する知識を得ようと思いました。また、インターンシップでは面接やグループディスカッションなどを選考過程において経験することができますので、非常に自分のためになると思いました。だからこそ、今回インターンシップに参加することを決めました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

就職活動を終えた友人に話を聞く。

ES、面接の内容

エントリーシートや面接はありませんでした。その代わり、簡単なアンケートに答え、


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