旭化成ホームズのインターンシップ体験談

旭化成ホームズの短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!
インターンシップ体験談一覧

インターンシップ体験談
目次
  • 旭化成ホームズのインターンシップ(2018卒,8月)体験談
  • ├インターン、学生情報
  • ├インターンシップに参加した理由、きっかけ
  • ├インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと
  • ├ES、面接の内容
  • ├インターンシップで体験した仕事内容
  • ├インターンシップで得たものや成長できた点
  • ├インターンシップの報酬
  • ├インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について
  • ├このインターンはどんな学生にオススメ?
  • └インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
  • 旭化成ホームズのインターンシップ(2020年卒,8月)体験談
  • ├インターン、学生情報
  • ├インターンシップに参加した理由、きっかけ
  • ├インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと
  • ├ES、面接の内容
  • ├インターンシップで体験した仕事内容
  • ├インターンシップで得たものや成長できた点
  • ├インターンシップの報酬
  • ├インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について
  • ├このインターンはどんな学生にオススメ?
  • └インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

旭化成ホームズのインターンシップ(2018卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名旭化成ホームズ株式会社
参加期間1週間
参加時期3年生の8月
大学名、学部名東海大学工学部
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

少しでもインターンシップを経験して自分が就職活動を行う上で何かのきっかけになればいいなと考えていました。また私のゼミ担当の教授が人事部の方と仲が良かったこともあり紹介してもらうことが出来ました。私は大学で学んだ経験をそのまま就職先で活かしたいと考えていたのでちょうどインターンシップに参加した擬似体験することで何か得られる事が出来るのではないか、足りない点なども見つけられるいい機会であると思いました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

していないです。

ES、面接の内容

面接はなぜインターシップに参加したいと思ったのか、この経験をどう活かしたいのかといったビジョンをしっかり持っているのか問われる質問が数問ありました。目的をしっかり持って参加したいと思っているのか問われる質問が多いなと感じました。

インターンシップで体験した仕事内容

インターンシップで行った仕事内容としては監督職、営業職の両方を行いました。監督職としてはお客様に要望を受けた時にその要望は受けることが出来るのか初回打ち合わせが終わった段階で要望は締め切らせてもらいます。と伝えてあるのに要望をいってきたお客様にどう対応するのかといった細かな条件を設けて接客をしたり、またカラーコーディネートもしっかり決めるようにという条件もありました。インターンシップでは普段大学生活では経験できないような経験をさせてもらったのがとても刺激になりました。営業職を経験してわかったことはただ歩合だからお金が稼げるわけではない。お客様に全力で向き合い理想の家を作らなければならない。また監督側も行い一条工務店の家の構造を全て知らなければ大工、その他諸々の業者の方に指示を出すことが出来ません。なので参加者はまず最初に家の構造を一から学びました。それを学んだ上で監督はどう指示を出すのかお客様との打ち合わせでどのようなそれを学んだ上で監督はどう指示を出すのかお客様との打ち合わせでどのようなコミュニケーションの取り方をするのか、この要望は受け入れられるのかといった判断をする。監督は全ての構造を頭に入れなければならないのでとても大変だと感じました。実際に行っている監督業務、営業業務を体験することが出来ました。

インターンシップで得たものや成長できた点

私が得たものは営業職、監督職はしっかりお互い話し合いをしなければ良い家が作れないと感じた。また情報の共有ができていないとお客様からクレームを受けたり大工からクレームを受けてしまう。営業職も監督職の仕事内容を知らなければならないし、監督職も営業職がどんな事をしているのか把握しておかなければならないと感じた。成長出来た点は常に自分が良ければ良いではなく常に周りを見てお客様目線で仕事をしなければならないという点です。この経験はインターンシップに参加しなければ得られなかったです。

インターンシップの報酬

無し

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

建築業界に興味を持つようになりました。なので就活は建築業界を受けて見事内定を勝ち取ることが出来ました。監督職ではなく営業職でインターンシップの経験でどうしても営業をしたい、営業職への憧れが生まれて営業職を希望しました。

このインターンはどんな学生にオススメ?

私は建築希望者だけではなく建築業界を視野に入れているという方にもオススメかなと思います。インターシップは擬似体験が沢山あるので普段経験できない経験をすることが出来ます。こういった経験が自分を変えていけますし新しい考え方も生まれます

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

インターンシップはとにかく参加して欲しいです。就職活動はあっという間に始まり終わります。それを逆算した時に何かやりたいことが決まっているのか決まっていないのかによって自分の受ける業界、業者が異なります。インターシップはそれを見つけるための一つの方法だと思います。それを上手く活かして欲しいです。自分はインターシップを受けてから考え方も変わったし目標も出来ました。自分から一度行動を起こしてみるのは大切なことなのではないでしょうか。

旭化成ホームズのインターンシップ(2020年卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名旭化成ホームズ株式会社
参加期間1週間
参加時期3年生の8月
大学名、学部名明治大学理工学部
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

建築学科出身ということもあり一度建築業界を見て見たいと思いました。一度合同説明会に参加した時に拝見させてもらい興味があり参加してみようと思いました。また教授の生徒も以前入社したことがあるみたいなので情報ももらっていました。建築を学んでいる身としてもっと建築のことを知りたいと思いました。社会で活かすためにはなにが必要なのか考える必要性がありました。参加したことで自分探しが出来れば良いと思い参加しました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

一通りホームページを見て予習をしました。

ES、面接の内容

面接は2対1で行いました。基本的に圧迫面接というよりかは和やかなムードの中行いました。なぜインターンシップを受けようと思ったのか。大学ではどのようなことを学んでいるのか質問をされました。基本的に質問をされて答えることが多かった。面接は20分くらいで終わりました。

インターンシップで体験した仕事内容

施工管理職の仕事の経験をすることが出来ました。もともと建築学科に入ったのも建築の仕事に携わりたいという理由でした。実際学んでみるととても大変で建築としての知識はあまり使わないということが分かりました。どれだけ家の造り、特徴をいち早く知るか勉強をするかだと思いました。新卒社員の方も来てくれて今学んでいることを細かく説明をしてくれました。仕事内容としては職人の管理、打ち合わせの二つを主にやりました。職人の管理は一つの建物を作るのに沢山の業者、人が携わっています。工程表を作るのが一番難しいと言っていましたが確かに実践してみると難しいと感じた。特に工期を守らない業者が出たりするとどうしても工程表を組み直さないと行けない。それを考えると常に現場のことを頭に入れておかなければならないということを学びました。打ち合わせではお客様がいる程で打ち合わせをしました。基本的に私たちは知識がまだ浅いので先輩社員のデモンストレーションを見てそのあとに行いました。打ち合わせは何度も繰り返し行いました。最後の日にはみんなの前で一人一人行いました。施工管理の基本的な仕事を体験することが出来ました。1週間では足りないなと感じました。もう少し時間が必要です。それでも1週間とても充実していました。

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