クボタ【内定者のES(エントリーシート)&本選考レポート】

内定者のエントリーシート&選考レポートを参考に、内定を勝ち取りましょう!
ESに加え選考フロー、選考アドバイスも見れちゃいます!
内定者のES一覧

内定者のエントリーシート&本選考レポート

クボタ 2019卒,経理職内定者エントリーシート

大学(院)で最も力を入れて勉強している(したいと考えている)内容を記入して下さい。

私はロバート・キヨサキ氏著作の「金持ち父さん貧乏父さん」を読んだのをきっかけに、お金に関する勉強に最も力を入れ、世間では「常識」とされる行為をすると実は損をしていることが多いということに気付きました。例えば、日本人には「投資は危険、貯蓄は安心」という意識が根付いていますが、銀行に預けていても銀行はインフレ率よりも利率を高く設定しないので、預けているだけで資産は目減りします。また、ほとんどの日本人は当たり前のように生命保険に加入していますが、生命保険会社は一部を除いて保険料の内訳を開示しておらず、推測では、保険会社の運営経費として使われる経費の割合は60%を超えるものまであるそうです。こういった、誰もが常識と思っていることは、実はそれによって得をする人間が作った風潮であると分かりました。私はお金の勉強を通して、常識を鵜呑みにせず、まず疑い、大勢の人とは逆の発想をしようという考え方を学びました。

今までの人生で最大の「挑戦」は何でしたか。その中で苦労したことや工夫したことについてそれぞれ具体的に述べて下さい。

私は学生時代、ITのベンチャー企業のインターンで、不動産業者相手に不動産業務を効率化するシステムの営業をしていました。不動産業者に電話をかけ、訪問のアポイントを週2本以上取ることを目標にし、取れたアポイントは社員の方に引き継ぎ、時には訪問営業に同行させてもらうという役割を担っていました。インターンでは教育制度が整っておらず、自己流で電話での営業に取り組んだので、初めのうちはどの会社にかけても話すら聞いてもらえませんでした。そこで私は、実際に電話で営業をかけている先輩のセリフを参考にしたり、

クボタ 2018卒,IT企画内定者エントリーシート

大学(院)で最も力を入れて勉強している(したいと考えている)内容を記入して下さい。

大学ではVRに最も力を入れて勉強したいと考えています。今まではプログラミングを学び、簡単なゲームやアプリを作成しました。授業の一環なので、最低限のシステムしか組み込まれてなく、友人に使用してもらうと不便だと言われました。この経験は授業なので問題はなかったのですが、今後は社会で誰に、どのような状況で使われるかを考え、役立つものを作成していく必要があります。 これからの社会ではネットショッピングが主流になってくるため、VR技術を用いて疑似体験システムを導入していく必要があります。ネット上に掲載されている写真では、全てのイメージを伝えることは難しいですが、VRによって実際に体験することで、自分の思い描いた商品の購入ができ、消費者との差異がなくなると思いました。 このように、ネット社会の流れに変化していけるシステムを作りたいと考えているため、現在ではVRに力をいれて勉強したいです。

今までの人生で最大の「挑戦」は何でしたか。その中で苦労したことや工夫したことについてそれぞれ具体的に述べて下さい。

初めて海外に訪れたことが私の挑戦です。他国の文化を知ることで自らの知見を深めたいと思い、大学3年生でオーストラリアに行きました。そこで困難だったことはコミュニケーションでした。現地の人はフレンドリーな人が多いため空港や店、路肩ではいつも世間話を持ちかけられました。最初の数日は、英語が苦手なので会話を諦めて話しませんでしたが、事前に覚えてきた会話文があったので、残りの日数は会話文を元にして、自分の意思をジェスチャーや覚束無い英語で伝えました。すると、

クボタ 2016卒,営業職内定者内定者エントリーシート

■大学で最も力を入れて勉強している内容

私は「日本企業の一員としてグローバルな舞台で活躍すること」を目標に国際ビジネスを専攻しています。具体的には、企業が海外に立地する際の要因について学んでいます。また、学んだことの中で特に気になったことについては、海外旅行の際に実際に自分の目で見て学ぶ「耳で聞き、目で見る」方法で国際ビジネスを勉強してきました。今後は、「自分ならどのように海外市場を開拓するのか」といった視点での学習もしていきたいと思います。

■大学の勉強以外で熱中したことその中で長所をどう生かしたか

私は約750名の学生が参加する討論会の運営に熱中しました。私は委員長として各ゼミの討論相手の組み合わせをまとめました。その際に複雑なテーマの討論相手が決まらない問題に直面しました。これに対して強みである「粘り強さ」を生かして、


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