デロイトトーマツコンサルティング【内定者のES(エントリーシート)&本選考レポート】

デロイトトーマツコンサルティングの内定者のエントリーシート&選考レポートを参考に、内定を勝ち取りましょう!
ESに加え選考フロー、選考アドバイスも見ることができます!

デロイトトーマツコンサルティング(デロイトトーマツコンサルティング合同会社)は4大会計事務所(pwc、KPMG、デロイトトウシュトーマツ、アーンスト&ヤング)の一つのデロイトトウシュトーマツに属する日系総合コンサルティング会社です。
もともとデロイトグループのITコンサルティング部門であり、IT系の業務コンサルティングに強みを持っています。
設立は1993年で、従業員数は2,524名(2017年4月1日現在)です。

内定者のES一覧

デロイトトーマツ

デロイトトーマツコンサルティング 2020卒,経営コンサルタント内定者エントリーシート

自己PRをお願いします

私は「知的好奇心」とそれを実現する「行動力」があります。単なる興味で終わらせず、実際に挑戦する人間です。商学部ながらVR動画配信サービスのインターンや、VTuberの新規事業立ち上げにチャレンジをしてきました。特にVTuberでの業務に注力し、300名の声優オーディションから動画編集を手掛け、ファンを獲得できるようになりました。今後もこの姿勢を忘れず、未開拓の市場に挑戦していきたいと考えています。

学生時代に頑張ったことを教えてください。

交換留学選考の落選を経てカナダに私費留学し、帰国後にリベンジを果たしたことです。英語で学問を学ぶ事に興味を持っていた私は、3年前期に交換留学に応募したものの英語力不足で落選してしまいました。この悔しさから私費留学をすることを決意し、留学中は昼に語学学校を二校、夜は大学の授業をオンラインで受講して英語漬けの環境を作りました。また言語交換会で積極的に人と会うことで弱点だった会話力を向上させました。その結果語学学校のクラスは一番上に、帰国後は学部留学生として韓国の高麗大学校に留学することができました。

自分の長所・短所についてエピソードをまじえて教えてください。

自分の長所は「行動力」と「オリジナリティ」があることです。これまで中学受験や一回目の留学選考では自分の力不足により失敗してしまいました。しかし、

デロイトトーマツコンサルティング 2020卒,経営コンサルタント内定者エントリーシート2

自己PRをお願いします(200字以内)

私の強みは【どんな壁に当たっても実現にこぎつくまでやり切る】という点だ。 私はシリコンバレーで働く方々や企業を訪問する『シリコンバレーツアー』を0から立ち上げ、実行した。潜在顧客を80人強集客したのち15人を選抜し、売上600万円を上げた。 最初現地との繋がりが全くないという大きな壁があった。しかしそこから現地と繋がりを持つ人にビジョンを熱く語りチームに巻き込み繋がりを作ったことで、実現させた。

学生時代に頑張ったことを教えてください(250字以内)

私が学生時代に頑張ったことは『法人向け新規事業開発支援事業を0から作り、仕組化した』ということだ。 大学生ターゲットのサービスを出している企業様向けに新規事業開発の支援を行っていた。実際に顧客として飲食店経営企業や、大企業関連会社の教育系ベンチャー企業などを抱えていた。 しかし初めは何もなかったので、まず繋がりを作るために約300社以上のターゲット企業にメールを送ったり、また口コミを生むために顧客満足度をいかに高めるかを試行錯誤したりした。結果、

デロイトトーマツコンサルティング 2019卒,経営コンサルタント内定者エントリーシート

あなたが考えるコンサルタントのイメージはどのようなものですか。また、コンサルタントに必要なものはどのようなものだと考えますか。(400字程度)

私が考えるコンサルタントのイメージは、高い能力と専門性を持ち、プロフェッショナルとして活躍する人材である。医者や弁護士がそうであるように、コンサルタントはそれぞれの分野でビジネスのプロとしてクライアントの課題解決に貢献する。さらには、そうすることによって自身の好奇心と成長意欲を満たし、社会に貢献している人材であると思う。 こうしたコンサルタントとして成長していくためには、第一に常に向上心を持ち続けることが必要だと考える。クライアントや社会の課題に向き合うとき、明確な答えのない難題に対して積極的に向き合い、より良いアウトプットを目指すことが求められる。第二に、

デロイトトーマツコンサルティング 2019卒,経営コンサルタント内定者エントリーシート2

あなたが考えるコンサルタントのイメージはどのようなものですか。また、コンサルタントに必要なものはどのようなものだと考えますか。(400字程度)(最大600文字)

私の一般的なコンサルタントへのイメージは、物事を俯瞰的に捉え、論理的、合理的に考え、仕事をこなす、というイメージである。しかし、私は、コンサルタントには論理性はもちろんであるがそれだけでなく、情理も必要であると考える。まず、私が上記のようなイメージを抱く理由としては、2つある。まず一つ目に、コンサルタントの業務上、誰もが理解できる論理構成が必要だからである。そして二つ目に、それに傾倒しすぎてしまっているのか、これまでに私が選考やインターンで出会った様々な会社のコンサルタントの方々が、人に対し情理をもって接することが少なく感じたからである。次に、

デロイトトーマツコンサルティング 2018卒,コンサルタント内定者エントリーシート

あなたが考えるコンサルタントのイメージはどのようなものですか。また、コンサルタントに必要なものはどのようなものだと考えますか。600

白鳥です。 初めてコンサルタントという単語を知った時の印象はスマートで要領よく仕事をこなすというものでした。クライアントが自力では解決できない課題に対して優秀なプロフェッショナルが取り組む姿に漠然とそのようなイメージを抱いていたのだと思います。 しかし、インターンシップや社員さんのお話を聞くにつれてある意味泥臭い仕事という風に印象が変わっていきました。課題を解明するために膨大な資料を読み込み、クライアント側の論理にも従いながら解決策を模索するという根気のいるものだと思うようになりました。一見したところ優雅に見えるものの見えない部分で必死に足をバタつかせて泳ぐという努力をしているという点で白鳥というイメージを持っています。 この観点からコンサルタントに必要なものは

デロイトトーマツコンサルティング 2016卒,コンサルタント内定者エントリーシート

■あなたが考えるコンサルタントのイメージはどのようなものですか。またコンサルタントに必要なものはどのようなものだと考えますか。

私が考えるコンサルタントのイメージとは、【少数精鋭部隊】です。クライアント様は企業の経営陣や、トップ層であることが多いことから、常に、各担当業界における豊富かつ洗練された知識が求められ、またそれを利用した解決策、プロジェクト内容が求められると考えます。またプロジェクトでは、少数ではあるが個々人の高い能力の結集によってそれらが和として合算されるのではなく、それ以上の付加価値を生み出すことが求められていると考え、少数精鋭部隊であると考えました。その上で、コンサルタントに必要なものは、基礎的な知識を大前提とした、情報収集、吸収能力と、相手の立場に立って物事を考え抜ける力であると考えます。常日頃からスキルアップを目的とした知識増強や、各プロジェクト解決に向けた情報収集における段階において最も重要であるのは、どれだけ学んだこと、


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