ヤフー(Yahoo! JAPAN)【内定者のES(エントリーシート)&本選考レポート】

ヤフーの内定者のエントリーシート&選考レポートを参考に、内定を勝ち取りましょう!
ESに加え選考フロー、選考アドバイスも見ることができます!

ヤフー株式会社は検索サイト「Yahoo! JAPAN」の運営やeコマース事業、インターネット広告事業を行う大手IT企業です。
eコマース事業が強く、売り上げはアマゾン、楽天に次いで業界3位。「Yahoo!ショッピング」や「ヤフオク!」の出店料無料化、個人向けECサイト「LOHACO(ロハコ)」を運営するアスクルを子会社化するなど更なる成長を図っています。
設立1996年で、従業員数は6,174名(2017年9月30日現在)です。

内定者のES一覧

ヤフージャパン

ヤフー 2019卒,総合職内定者エントリーシート

ヤフーで実現したいことを教えてください。(400文字以内)

私は、貴社に入り常に人々の日々の暮らしに豊かさを与えられる人間になりたい。一つとして私が考えている事は、貴社が持つ膨大なビックデータを使った新規ビジネスの創出である。貴社の100を超えるサービス展開はこれまで多くの顧客に利用されてきた。そのデータ規模は圧倒的である。また、データの量だけでなく検索、EC、金融。地図等サービス分野が多岐に渡っている為、

ヤフー 2019卒,ビジネス職内定者エントリーシート

学生時代に一番力を入れたことを具体的に説明してください。(400文字以内)

4~12歳対象のタブレット教材を販売するイベントで、インターン生60人のリーダーとして活動し、売上を3.5倍にしました。売上が伸び悩んでる際に、チームで話し合った結果【モチベーションの欠如】・【イベント効率が悪い】という結論になりました。課題解決の為、給与制度の変更、客層調査の強化を実行しました。固定給与制からチーム制の完全歩合制に変更し、ターゲット層を絞り込み、ターゲット層の母数・特徴・ニーズを調査しました。当初は、周囲は非協力的でしたが、

ヤフー 2019卒,ビジネス職内定者エントリーシート2

【Q1】学生時代に一番力を入れたことを具体的に説明してください。(400文字以内)

テニスサークルを廃部の危機から救ったことです。2年半前、所属するテニスサークルで、3年生の引退と2年生の脱退により、部員数が30人ほどから4人にまで減少しました。私は、約30年続くサークルの伝統を守りたい想いと3年生への恩義から、残った部員とサークルを復活させることを決意し、新歓活動に注力しました。当初、新規部員の獲得のために、新歓イベントを開催しましたが、4人という悲惨なサークルの状況から「このサークルは大丈夫か?」と不安を抱かれ、入って頂けないという困難に遭遇しました。そこでまずは、

ヤフー 2018卒,ビジネス職内定者エントリーシート

学生時代に最も力を入れ、やりきったこと・経験を教えてください。(400)

教育系NPOでの活動である。団体の活動に関わった中で子ども対象の教育支援事業における、リーダーとしての活動に費やした。困難を抱える子どもたちに質の高い支援を届ける上で、団体のビジョンに共感するメンバーを継続的にマネジメントし続けることが最重要課題であると感じ、創業段階にある支援拠点の体制構築を目指しリーダーに立候補した。最も注力したのは、子どもの学習ニーズを把握した上での事業戦略の策定と、

ヤフー 2018卒,エンジニア内定者エントリーシート

学業で力を入れたこと、または研究内容の詳細について、具体的に説明して下さい。(500)

私は、『量子コンピュータを用いた素因数分解法の、光を用いた再現』に関する研究を行っています。量子コンピュータとは、量子の重ね合わせを利用して、既存のコンピュータでは100年以上かかる計算を数秒でこなす未来のコンピュータです。しかし、量子の重ね合わせ状態の維持しにくさから、現状では実現が困難です。そこで私は、量子コンピュータで行いたい高速並列処理を、光を用いて再現する手法を考案しました。具体的には、現代のネットワーク暗号技術に広く利用されている大規模素因数分解をテーマとします。この手法では、「数字の大きさ」を「光の明るさ」に対応させて計算を行います。光は、明るさの調整に用いる複数のデバイスに並列に入射し、かつ光速で出力ポイントまで到達するので、

ヤフー 2017卒,事務系総合職内定者エントリーシート

貴方の人生最大の課題解決を記入してください。

高校時代に10年続けた柔道で大怪我を乗り越え県大会を勝ち抜き◯◯地区大会に出場したことが私の課題解決です。 私は中学1年春に事故で背骨にひびを入れる大怪我を負い、ベッドから起き上がることも出来なくなり、二度とスポーツは出来ないとの診断を受けました。しかし当時、父の転勤に伴う引っ越しを繰り返していた私にとって柔道は交友関係や生活環境の変化に依らず自分を表現できる私の個性であり、いじめや疎外感から身を守る武器でした。それゆえに私は後遺症のリスクや医師と両親からの反対を押し切って柔道への復帰を決め、


facebookでシェアtwitterでシェアこのエントリーをはてなブックマークに追加
大学生おすすめコンテンツ