東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ体験談

東海旅客鉄道株式会社(JR東海)の短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!

JR東海

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2021卒,12月①)体験談

インターン、学生情報

企業名 東海旅客鉄道株式会社(JR東海)
インターンシップ名 電気・システム系統
参加期間 3日間
参加時期 修士1年生の12月
職種 技術系総合職
卒業予定年 2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

知ったきっかけは、学内の説明会。また、参加しようと思った理由は二つある。一つ目は、普段使う当たり前な移動手段である電車や新幹線などが、どのような設備やシステムで運用されているかを知りたかったこと。二つ目は、自分の研究内容が半導体についてで弱電系が多いので、電気システムなどの強電系などの会社がどんな事をしているかを知り、将来的に就職活動の幅を狭めず、広い視野を持つためのきっかけづくりのために応募した。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

何をやるかわからなかったので、社員との座談会用には質問は準備していた

ES、面接の内容

ES
・志望動機200文字
・打ち込んだこと400文字
・自分を表現する写真を添えて一言
面接内容は基本ESベースで、

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2021卒,12月②)体験談

インターン、学生情報

企業名 東海旅客鉄道
インターンシップ名
参加期間 1day
参加時期 大学院1年の12月
職種 総合職技術職
卒業予定年 2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

インターンシップを選ぶ軸としては、社会貢献というものがありました。具体的には、モノづくりを通じて、人々の生活を支えたいという思いがあったため、社会貢献度の高い業界を中心にインターンシップ先を見ていました。東海旅客鉄道は、東京から大阪までの日本の大動脈を結ぶ東海道新幹線はもちろんリニア開発にも取り組んでおり、社会貢献度は絶大なものであると感じていたため、工場見学等できるこのインターンシップ参加を決意しました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

ES等はなかったので、自動車業界の研究、HONDAのHPに目を通すなどしました。

ES、面接の内容

質問は1つでした。
・あなたが東海旅客鉄道のインターンシップに応募した理由を教えてください。(200)
いかに東海旅客鉄道の

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2021卒,9月)体験談

インターン、学生情報

企業名 JR東海
インターンシップ名
参加期間 1日
参加時期 大学院1年生の9月
職種 運輸
大学名、学部名 神戸大学、工学部
卒業予定年 2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

世の中にどのような企業があり、各企業がどのようなビジネスを展開しているのか、自らの視野を広げる目的で様々な企業に応募するように心掛けていた。理系文系の枠組みにとらわれず広くビジネスの世界を知り、自らに最も向いている職種が何であるかを見定めたいという思いから参加を決断した。また、特にコンサルティング業界に興味があったのだが、GDやケース問題に取り組むにあたり様々な業界の知識を仕入れておきたいという思いも少しあった。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

企業研究。合説の資料やホームページを見返していた。

ES、面接の内容

選考はなかった。そのためこの企業に向けた対策は特に行わず、

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2021卒,2月)体験談

インターン、学生情報

企業名 JR東海
インターンシップ名 3daysインターンシップ(施設系統)
参加期間 3日間
参加時期 大学3年生の2月
職種 総合職
大学名、学部名 東京大学工学部社会基盤学科
卒業予定年 2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

鉄道業界の土木の業務を実際に見て鉄道業界ならではのやりがい、難しさを感じ取りたいと思ったから。鉄道業界の中でも、東海道新幹線という日本の大動脈を運行するJR東海に興味を持ち、当たり前を支えていくために日々どのように業務にあたっているのかを知りたいと思った。
施設系統を選んだ理由としては、自分が専攻している土木工学の知識や技能が鉄道インフラの計画や保全においてどのように生かされているのかを知りたいと思ったから。将来はシビルエンジニアとして幅広い分野の業務に携わりたいと考えているのだが、計画から維持管理まで一連の流れに関わることのできる鉄道業界に強い魅力を感じていた。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

ES

ES、面接の内容

エントリーシートでは「なぜ当社のインターンシップ・系統を選択したのか」、

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2020卒,11月)体験談

インターン、学生情報

企業名 東海旅客鉄道(JR東海)
インターンシップ名 Short Internship(運輸系統11月)
参加期間 1日
参加時期 大学3年生の11月
職種 総合職
大学名、学部名 明治大学商学部
卒業予定年 2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

人と人をつなげる仕事に興味があり、航空や鉄道など幅広く視野に入れて就職活動をしようと思ったからです。もともと興味がある企業だったので、インターンシップの存在自体を知っていて、早く人事担当者とコネクションが作れる良い機会なのかなと思っていました。私が参加したのは、品川オフィスでの東京開催でした。本社が東京ではない企業に関しても、説明会やインターンシップはかなりの割合で東京で行われているので、地方に遠征に行かなくても良いので気軽に参加できました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

参加は抽選で決まるとありますが、エントリーシートの提出が求められているわけですから、推敲をして万全の状態で提出しました。また、運輸系統以外にもいくつかの系統があります。参加をする前にホームページで各系統の募集対象や仕事内容を調べておきましょう。参加が決まってからは、JR同士で比較をしてみましょう。母体は同じ国鉄でもそれぞれ異なる特色を持っています。

ES、面接の内容

ESのみです。質問内容は、

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2020卒,9月)体験談

インターン、学生情報

企業名 東海旅客鉄道(JR東海)
インターンシップ名 JR東海 夏インターンシップ
参加期間 四日間
参加時期 2018年9月中旬
職種 総合職(運輸)
大学名、学部名 慶應義塾大学 理工学研究科
卒業予定年 2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

インターン後に優遇がある会社のインターンに参加していた。JR東海のインターンでは優秀な学生にリクルーターがつく制度があり、自分も早期選考に乗るために応募した。実際に参加した結果、早期選考に乗るだけでなく、社員の方にインターン後に食事に誘って頂く等の様々な情報収集の場を得る事が出来た。本選考は非常に倍率が高いので、リクルーターもついていなく、社員と方と合った事もない人は合格は厳しいと思われるので、積極的に参加を試みると良いだろう。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

運輸職の業務内容をホームページで確認した

ES、面接の内容

ESは①インターンシップに応募した動機、

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2020卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名 東海旅客鉄道株式会社
インターンシップ名 夏季インターンシップ
参加期間 4日
参加時期 大学3年の8月
職種 技術職
大学名、学部名 山口東理科大学工学部
卒業予定年 2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

就活を意識し始めた当初は、規模の大きい仕事がしたいと考えました。また、大学では電気工学科で電位に関することを学んできたので、仕事にも活かしていきたいと考えました。これらのことから鉄道は社会に与える影響も大きく、さらに東海旅客鉄道株式会社は他のジェイアール各社や私鉄と違い、新幹線やリニア新幹線という強みを持っており、その会社での仕事内容や実際の社員の話を聞いてみたいと思いインターンシップに参加しようと決めました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

エントリーシートを記入しました

ES、面接の内容

履歴書のようなレイアウトで、

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2018卒,12・2月)体験談

インターン、学生情報

企業名 東海旅客鉄道株式会社
インターンシップ名 ウィンターインターンシップ
参加期間 4日間(12月中旬)と1日間(2月中旬)
参加時期 大学院1年生の12月と2月
職種 総合職運輸系統
卒業予定年 2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

先輩のすすめで受けようと思いました。夏に開催されていた方のインターンは日程的に参加することができなかったため、冬のインターンに応募することにしました。また、他にもエアラインの技術系やエネルギーなどのインフラ企業のインターンシップに参加していたこともあり、それらとの比較を行いたいと思っていました。運輸系統は他系統と比較して、理系であればどの専攻の学生でも応募できる系統であることにも興味を魅かれました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

ES提出や選考が始まる前にJR東海を受けていた先輩に会社についての話や選考で重視されていたと感じた点についてを聞きました。ESはそれまでのインターンで提出したものの中でも手ごたえがあったESをブラッシュアップして提出しました。 面接もそれまでのインターン面接の経験を活かして、結論から答えることなど当たり前のことをしっかりとできるように意識しながら臨みました。 個人的にはグループ面接の方が個人面接よりも考える時間がたっぷりあるのでやりやすいと感じました。

ES、面接の内容

【ES】 インターンシップに応募した動機、


facebookでシェア twitterでシェア このエントリーをはてなブックマークに追加


インフラ(交通・エネルギー)業界のインターン体験談の記事一覧
大学生おすすめコンテンツ