ベネッセのインターンシップ体験談

ベネッセコーポレーションの短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!

ベネッセ

ベネッセコーポレーションのインターンシップ(2020卒,12月)体験談

インターン、学生情報

企業名株式会社ベネッセコーポレーション
インターンシップ名Benesse Business school 2018
参加期間1日
参加時期大学3年生の12月
職種総合職
大学名、学部名上智大学、外国語学部
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

大きく分けて2つある。1つ目は教育業界について知見を広めるため。教育業界を志望しているわけではなかったが、志望業界的により多様な業界の知識を深めたいと思い、知見を広めたいと思った。そして業績・影響力共にトップのベネッセのインターンシップに参加すれば、リーディングカンパニーとしての矜持やノウハウを学べると思った。2つ目は自己のさらなる成長を促すため。グループワークを通して自身の特長と強み・弱みを見つめ直し、人間的にさらに成長することで就職活動を楽しめる自分を形成したいと感じ、インターンシップに参加した。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

事前課題として与えられた、ベネッセの社歴や事業の特色、変革の歴史を学び、教育業界で圧倒的な地位にあるベネッセの原動力は何かを考えるケーススタディを行った。

ES、面接の内容

主にエントリーシートとWebテストでの選考。エントリーシートは、

ベネッセコーポレーションのインターンシップ(2019卒,2月)体験談

インターン、学生情報

企業名ベネッセコーポレーション
参加期間2日
参加時期大学三年生の2月
職種総合職
大学名、学部名青山学院大学、教育人間科学部
卒業予定年2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

教育学を専攻しており、またアルバイトでも塾講師をしていたため、「教育」という分野が自分にとって非常に身近だったからです。
また、ある本を読み、学力格差が広がる原因として、「社会下層は学力の効用を信じないため、勉強をする必要はないと考える」という内容に対し、小さいうちから自分の視野や可能性を狭めてしまうことの勿体無さと危機感を感じ、教育という職に携わることで、子供の人生の可能性を広げることができるのではないかと感じたため参加するに至りました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

2020年に実施される教育改革について調べ、おおよその内容を頭に入れておきました。

ES、面接の内容

面接では、

ベネッセのインターンシップ(2018卒,2月)体験談

インターン、学生情報

企業名ベネッセコーポレーション
参加期間2日間
参加時期大学3年の2月
職種総合職
大学名、学部名慶應義塾大学
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

昨年度参加先輩が、FBや採用直結でとてもよかったという春のインターンということもあり、受けてみたいと思っていました。その中でも自分自身が教育について研究していたため、教育業界を特に志望しており、学生時代・普段の生活からではわからない業務などを把握することを目標に取り組みました。また、社員の方々と触れ合うことを通して会社の雰囲気が自分とマッチするかを確認することを目標としました。最初は関心のない分野・業界でも、参加してみるメリットはたくさんあると思います

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

選考では特にグループディスカッションなどがされないことも事前に情報を収集していたので、

ベネッセのインターンシップ(2018卒,2月②)体験談

インターン、学生情報

企業名ベネッセコーポレーション
インターンシップ名ビジネスプランセミナー
参加期間2日間
参加時期3年生の2月
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

私には公教育と民間教育をつなぎ、すべての子どもたちに最高の学びを届けるという夢があります。具体的に言うと、所得格差によって塾や予備校に通うことができない子どもに対して個別の習熟度に合わせたオンライン教材を学校単位で提供したり、学校教育コンサルタントとして教師の労働環境を改善したいと思っています。ベネッセでは岐阜県の藍川中学校の事例のようにビックデータを用いたエビデンスに基づく教育実践を展開しており、蓄積された豊富な情報量と質の高いコンテンツ力は他社にはない強みであると考えます。ベネッセならではの強みが私の夢の実現につながると考え、ベネッセのインターンシップを志望しました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

ベネッセから提示された事前課題

ES、面接の内容

参加志望動機と、第一希望として提出したプログラムについて、

ベネッセのインターンシップ(2018卒,12月)体験談

インターン、学生情報

企業名ベネッセコーポレーション株式会社
参加期間1日
参加時期大学3年の12月
大学名、学部名東京女子大学現代教養学部
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

大学一年生の頭から集団授業の塾講師のアルバイトをしており、教育業界に少し関心があったので応募しようと思いました。教育業界の中でも有名なベネッセコーポレーションでたまたま1dayの酸化しやすいインターンシップの募集があったのてタイミングも良かったです。また、大学の先輩でベネッセコーポレーションの内定者がおり、キャリアセンター主催の就職活動報告のセミナーで、その先輩とお話しし連絡を取るようになったことも理由です。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

ベネッセコーポレーションの事業内容が書いてある事前学習の冊子が届くのでそれをやりました。

ES、面接の内容

ESの後に面接が1回あります。1人あたり30分の所要時間なので、

ベネッセのインターンシップ(2018卒,3月)体験談

インターン、学生情報

企業名株式会社ベネッセコーポレーション
インターンシップ名Benesse Business Plan Seminar
参加期間2日
参加時期大学3年生の3月
大学名、学部名早稲田大学文学部
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

知り合いにベネッセの17卒内定者がおり、その人からインターンの開催を知らされ、募集しているWEBページを見てみると面白そうなプログラムだと思ったことが一番のきっかけ。 だが、もともと教職を目指すなど教育業界にも関心があったため、純粋に興味があったともいえる。 この企業に関して、私はあまり企業理解を深められていなかったので、本選考で受けるべき企業かどうかを見極めるためにインターンに参加したという動機もあった。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

教育業界への理解を深めること

ES、面接の内容

基本的にES、面接は普通の雰囲気であったが、


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