三井不動産のインターンシップ体験談

三井不動産の短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!
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インターンシップ体験談

三井不動産のインターンシップ(2021卒,9月)体験談

インターン、学生情報

企業名三井不動産
インターンシップ名Summer College ~ベンチャー共創事業体感インターン~
参加期間2日
参加時期大学3年生の9月
職種なし
大学名早稲田大学
卒業予定年2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

もともとディベロッパー業界に関心を抱いており、そのトップ企業である三井不動産のインターンシップに参加したいと思っていました。インターネットで調べてみて、このインターシップの存在を見つけたのが応募のきっかけでした。インターンシップの内容としても、これからの社会におけるディベロッパーが果たすべき役割について、実践的に学べるものだと感じ、これからの業界研究や企業研究に役立つ内容だと思ったため、応募することを決意しました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

事前課題として、「あなたの身近な街にでて、イノベーティブだと感じた場所を実査し、スマホ等で写真を4枚撮影してください」というものがあったため、その準備のみ行いました。

ES、面接の内容

エントリーシートでは、

学生時代に頑張ったことを200文字以内で書きました。そのあとの動画面接では、今回参加するインターンシップを通じて学びたいことを1分以内でまとめ、撮影し、アップロードする形式でした。

インターンシップで体験した仕事内容

2日間のインターシップでした。1日目はまず、あらかじめ決められた3人のグループで簡単なアイスブレイクを行い、事前課題の発表を相互に行います。そのあと、人事部の方から簡単な企業紹介が行われます。それが終わると、班のメンバーとともに日本橋の散策を行い、日本橋の課題だと感じるところにかんして、調べます。その後、オフィスへ戻ると、社員の方がオープンイノベーション概論の講義を行ってくれます。午前中の日本橋散策、オープンイノベーション概論の講義を通じて、今度はグループのメンバーが変わり、オープンイノベーションを活用した新規事業の立案を行い、1日目は終了しました。2日目は、1日目の続きとして、新規事業の立案を発表できる段階にまで、完成度を高める作業を行います。その間、社員の方はいつでも相談に乗ってくれたり、アドバイスをくれたりしました。午後はそれぞれのグループが、社員さんの目の前でオープンイノベーションを活用した新規事業をプレゼン形式で発表します。グループごとにフィードバックがもらえます優秀だった2つのグループは社員の方と食事に行けるという特典つきです。プレゼンテーションを終え、最後軽く打ち上げのようなものをおこない、終了です。

インターンシップで得たものや成長できた点

インターシップの感想としては、とても刺激的で楽しかったです。参加していた周囲の学生のレベルはとても高く、社員の方の手厚いサポートも受けることができ、非常に充実したインターシップだったと思います。また、これまで抱いていたディベロッパーに対するイメージが、自分の中でがらりと変わったり、業務フローが大まかにではありますが見えたり、他業種とどのようにこれから協業していくのかが掴めたりしたため、その後の業界研究に役立ち、参加してよかったと感じています。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

就職する予定の企業は、ディベロッパーではなく、メーカーにしました。このインターシップは大学3年生に体験したものだったため、就職活動を進めていくうちに、志望業界が変化しました。メーカーを志望したのは、自社製品があり、それを世界へ発信していくことの魅力を感じたこと、そして自己分析を重ねるにつれ、自分の価値観と合致したことの2点です。

このインターンはどんな学生にオススメ?

今後のディベロッパーが果たすべき役割について考えたい人

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

インターンシップに参加することで、業界や企業をそれなりに知ることができ、自分に合うかどうかを判断する材料の1つになったと私自身は感じています。インターンシップに参加したところで、本選考が必ずしも有利に働くということはありませんが、その後の就職活動は円滑に進めやすくなると思います。自分があまり興味のない業界や企業でも、どのような業務を行い、社会に対してどのようなアプローチをしているのか、インターンシップを通じてわかることも多いと感じるため、私個人としては参加をおすすめします。

三井不動産株式会社のインターンシップ(2020卒,2月①)体験談

インターン、学生情報

企業名三井不動産株式会社
インターンシップ名インターンシップ 『Winter College~世界の未来像を具現化する~』
参加期間3日間
参加時期大学院1年の2月
職種総合職
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

・三井不動産に興味があったので応募しました。インターンシップは非常に狭き門ですが、参加することで本選考に繋がると言われていたので、参加したいと思っていました。
・デベロッパー業界の最大手企業のインターンシップはどんなものなのか、社員さんの雰囲気、三井不動産を目指す学生の雰囲気に興味がありました。
・柏の葉と日本橋の2コースがあり、併願も可能でした。ES提出の時点で志望を書きますが、一次面接の時点でも変更可能でした。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

ES、テストセンター、面接2回あります。
体験記を読んだり、テストセンターの練習を行うなどして対策をしました。

ES、面接の内容

本インターンシップを志望する理由と、

期待する事をお書きください。(400字以内)
これまでにあなた自身が一番力を入れて取り組んできた事に関して、ご自由にお書きください。(600字以内)
あなたが今まで訪れたことのある街をひとつ挙げ、その街をさらに魅力的にするための具体的な施策をハード・ソフトの両面から提案してください。(600字以内)
例)ハード:施設開発、インフラ整備等、ソフト:サービス提供、IT活用、地域との連携等

インターンシップで体験した仕事内容

10年後の柏の葉のビジョンを考える。
どのような街にして、どのようなアセットを組むのか、グループで考える。 最終日にプレゼンを行う。

【1日目】
三井不動産の事業・柏の葉エリアの開発についての座学
お題の発表
現地のフィールドワーク
グループワーク

【2日目】
終日グループワーク
途中、中間発表があり、社員からフィードバックがある。
他の班の発表を聞くことが出来る。

【3日目】
グループワーク
午後から最終発表
発表終了後に社員さんとの座談会

・グループワークの途中は自由に抜けて実地調査が可能だった。
・メンターの社員さんは2班につき1人。終始グループに付いているわけではなく、メンターの社員さんに相談できる時間は限られていた。
・メンターの社員さんは自分たちのアイデアに対してアドバイスをくれる。また人事部の方は非常に優しく、アドバイスや励ましを何度もしてくださったり、差し入れを買ってきてくださる。
・優勝班は後日社員さんとのディナーが組まれる。

インターンシップで得たものや成長できた点

・デベロッパー業務に関してイメージを掴むことが出来た。
・実地見学とワークの二つを通じて、デベロッパーの難しさや大変さを感じることが出来た。
・グループメンバーと3日間議論をしたことで、頭を振り絞って議論を前に進めることやグループメンバーと協業しながらアイデアを生み出していくことに密に取り組めた。
・社員さんと関わる時間は少なかったものの、座談会やフィードバックの時間、人事部の方との触れ合いを通じて、社員さんに魅力を感じた。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

【業界】デベロッパー業界、IT業界
【理由】グループワークが非常に楽しかった。3日間という短い時間であったが、デベロッパーという職業を少し体験できた。また社員さんやインターンシップに参加した学生が非常に魅力的であった。

このインターンはどんな学生にオススメ?

・三井不動産を目指す学生
・デベロッパーを目指す学生

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

・冬インターンシップで結果を残せば、優遇ルートに乗ることが出来ます。三井不動産を目指す学生はぜひ参加してほしいです。
・ES、テストセンターの対策はもちろん、面接の練習もした方がいいと思います。面接でもかなり絞られるそうです。短時間の面接で、インパクトを残せるように受け答えの練習をしましょう。
・インターンシップでは、最後の発表やワークの取り組みが見られているそうです。(本当かどうかはわかりませんが…)ずっとテーブルにはついていないものの、ぐるぐると回っているので積極的に議論に参加しましょう。

三井不動産株式会社のインターンシップ(2020卒,2月②)体験談

インターン、学生情報

企業名三井不動産株式会社
インターンシップ名Winter Internship
参加期間3日間
参加時期修士1年の2月
職種総合職
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

インターンシップの都合が合う企業を受けていました。また、デベロッパーを志望していたので受けました。特に三井不動産は志望度が高く、インターンで本選考の優遇があると聞いていました。インターシップに参加することでチャンスを掴みたいと思い、応募しました。実地見学とグループワークがあり、大変面白そうだと感じました。他には外資コンサルやSIer企業、デベロッパーの他の企業を中心に受けていました。3日間でちょうどよかったです。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

・SPIの練習
・面接の練習
・ESのお題であった、「街の改善点」について考えるために街歩き

ES、面接の内容

(ES)
・これまでにあなた自身が一番力を入れて取り組んできた事に関して、

ご自由にお書きください。(600字以内)
・あなたが今まで訪れたことのある街をひとつ挙げ、その街をさらに魅力的にするための具体的な施策をハード・ソフトの両面から提案してください。(600字以内)
例)ハード:施設開発、インフラ整備等、ソフト:サービス提供、IT活用、地域との連携等

(面接)
・ガクチカの深堀りがほとんど
・志望動機は全く聞かれない。デベロッパーに興味を持ったきっかけくらい。

インターンシップで体験した仕事内容

2030年における柏の葉の現在開発中のエリアのビジョンを描く。
(1日目)
デベロッパー・三井不動産の理解を深める講義
グループワークの説明
フィールドワーク、柏の葉をバスと徒歩で移動、自由に散策する
グループワーク開始
‘(2日目)
終日グループワーク
途中社員さんによるフィードバックの時間あり
中間発表
‘(3日目)
グループワーク、社員さんからのフィードバックの時間あり
最終成果発表
結果発表
座談会

・基本はグループワークで、最終日に発表があり、予選発表と決勝発表がある。優勝を決める。
・ワークが就業時間内に終わらないので、基本的に終わったあともみんなで夜遅くまで残ってワークをしていた。
・グループワーク中は、自由に班ごとで適宜街歩きをしてもいいと言われた。
・座談会は社員さんを学生が囲んで質問を自由にするという形。
・社員さんとの触れ合いは、フィードバックの時間、座談会以外はほとんどない。
・途中お菓子や飲み物の差し入れがあり、とても助かった。

インターンシップで得たものや成長できた点

街のコンセプト策定からテナント決めまで、本当に0から議論をしていき、少しずつ街の形を組み立てていくので、その過程で得られることが沢山有ると感じた。アイデアを捻り出す力、論理的に議論を推進させる力、多くの意見をまとめあげていく力など…3日間に渡ってかなり頭を使って試行錯誤した。また、デベロッパーの視点・考え方も得られた。より長期の目で街や人を見たり、本当にその建物は街に溶け込むのか、など。三井不動産が大切にしていることを感じ取れた。

インターンシップの報酬

交通費一部、ランチ代支給

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

デベロッパーに就職することが決まりました。デベロッパーを志望した理由は、自分の就職活動の軸に合っていたからです。私の就職活動の軸は「自らの手で未来を創り出せる仕事」「人と組織が自分に合っている企業」です。これらをもとに就職活動しました。

このインターンはどんな学生にオススメ?

・三井不動産を目指す学生
・デベロッパー志望の学生

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

3日間で成長できることや気づきが非常に多いので、三井不動産、デベロッパーを志望する学生のみならず、他の学生さんにも受けてほしいと思えるインターシップです。また、冬インターンシップで優秀と認められると、本選考でも優遇があります。是非インターシップに参加して本選考に繋げてください。選考はSPIと面接です。
倍率がとても高いと言われているのでSPIの対策や面接の練習をしっかり行いましょう。インターシップは個性が強いメンバーが多かったので、面接で自分を出せるようにしてください。

三井不動産株式会社のインターンシップ(2020卒,2月③)体験談

インターン、学生情報

企業名三井不動産株式会社
インターンシップ名Winter College〜世界の未来像を具現化する〜
参加期間3日間
参加時期大学3年生の2月
職種
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

合同説明会でデベロッパーの仕事の話を聞いたり、四季報を読んだり、知り合いの方にOB訪問をしていくうちに、デベロッパーの仕事が面白いのではないかと思い始め、デベロッパーという仕事に興味を持つようになりました。その中で、せっかくインターンシップに参加するのであれば、日本を代表するリーディングカンパニーである三井不動産のインターンシップに参加してみたいと思い、選考にチャレンジし、通過することが出来たからです。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

OB訪問、四季報を読む

ES、面接の内容

ESの内容
・インターン志望理由、

期待すること(400字以内)
・1番力を入れて取り組んだこと(600字以内)
・今まで行ったことある街をさらに魅力的にするための具体的な施策、ハードとソフトの両面から提案(600字以内)
1次面接は、学生時代に頑張ったことが中心。2次面接は、幼少期からの深堀りと志望理由が中心だった。

インターンシップで体験した仕事内容

三井不動産が今後開発しようとしている敷地をどのように活用していくべきかを考えるワークを各グループで行いました。初日は、実際に現地に足を運びました。また、実際に入居しているテナントさん訪問などもあり、ワークに向けたインプットを行いました。初日の午後からは、インプットを基に各グループでディスカッションを行いました。(インプットを活用している班はあまりなかった気がしました。)もちろん実現可能性も大事ですが、学生らしいアイディアが大切なように感じました。最終日にはプレゼンテーションがあり、勝敗も発表されました。最後には、三井不動産の社員さんとの座談会がありました。プレゼンテーションで優勝したグループは、後日食事会に招待されます。また、インターンシップ後、評価が高かった学生は、本選考の優遇ルートに乗ることができます。(勝敗は本選考に影響しません。)この優遇ルートは1つではなく、複数あるようなので、インターンシップ中の振る舞いはかなりみられていると思います。

インターンシップで得たものや成長できた点

インターンシップを通して、デベロッパーの仕事の大きさ、面白さ、難しさを感じることが出来ました。また、優秀で異なるバックグラウンドを持った学生とディスカッションすることで、自分の強みと自分の弱み(自分に足りないところ)を見つけることができ、自己分析にもなりました。そして何よりも、このインターンシップに参加して評価されると本選考の優遇ルートに乗ることができることが、このインターンシップに参加する1番のメリットだと思います。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

このインターンシップを通して、デベロッパーの仕事の大きさと面白さに惹かれ、デベロッパーに就職したいという気持ちが一段と強くなりました。特に点ではなく、面的な開発を行っているデベロッパーを受けようと思いました。

このインターンはどんな学生にオススメ?

三井不動産を志望している学生

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

優秀で、面白く、明るい学生が集まるインターンシップです。飲みが強そうで、飲み会が好き!といったような雰囲気の学生が多いように感じました。このインターンシップで評価されると、本選考の優遇ルートに乗ることができます。デベロッパーは非常に倍率が高く難しいと言われている業界なので、少しでも選考はスキップできた方がよいです。選考をスキップをするためには、このインターンシップに参加することが大事なので、インターンシップにぜひ参加してみてください。

三井不動産のインターンシップ(2019卒,2月)体験談

インターン、学生情報

企業名三井不動産
参加期間3日間
参加時期大学3年生の2月
職種総合職
大学名、学部名東京大学経済学部
卒業予定年2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

もともとデベロッパー業界に興味を持っており、インターンシップに参加すれば、わかるだろうと思った。選考に有利に働くということを聞いていたから。(実際に有利になった。)内容自体にも興味があり、楽しそうだと思ったから。いろいろな社員と会い、社風に対して理解を深めたかったから。他のデベロッパーとの比較も含めて、知りたかった。周りの学生も応募するということを聞いていたから。倍率が高い分、優秀な学生が集まるとおもったから。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

物件について調べる

ES、面接の内容

エントリーシートや面接では、デベロッパーの仕事に対する理解度や、

興味の高さを問われていたと思う。他の会社よりも、かなり長いESを書いた。また、それを面接官もしっかりと読んで面接に臨んでいるため、適当なことを書くと後で困る。

インターンシップで体験した仕事内容

⑴業界と会社に関する説明と講義。人事部の人たちから、三井不動産がどのような会社で、企業の環境がどのようなものなのかに関する説明を受ける。かなり詳細な企業紹介みたいなもの。
⑵ワークに関する説明。ワークでは、特定の地域の再開発計画に取り組んだ。その前に、その地域の歴史や文化について講義を聞いた。
⑶散策。実際にその地域に行き、グループの人たちと散策する。その中で、再開発計画に対する理解度を深め、自分たちのアイデアをブレストしていく。
⑷計画の完成と発表準備。散策を踏まえて、それぞれの意見のすり合わせをする。その中で、再開発のコンセプトやこだわりを話し合う。
⑸発表。人事部の人たちが大勢来て、その人たちに対してプレゼンを行う。評価者はプレゼンだけでなく、個人も評価しているように思った。
⑹社員との座談会。様々な部署から社員が来てくれて、話をしてくれる。仕事に対する理解がかなり深まる。
⑺会社見学。普段は非公開の場所に連れて行ってくれる。 

インターンシップで得たものや成長できた点

このインターンシップを通して、三井不動産に対する理解度はかなり深まった。仕事内容の細かいところだけではなく、社員に複数名会ったことで、なんとなく社風がわかるようになった。参加した学生自体も結果的にほとんどデベロッパーに就職する人たちが多く、業界内で人脈を作るのにもよい機会だと思った。学生はみんなコミュニケーション能力の高い人たちだったので、議論も割とスムーズに楽しく進んだ。かなり大きな課題だったので、3日間では足りない気もした。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

デベロッパー業界に就職。もともと街づくりに興味があり、より大きなインパクトをもたらすために、会社選びをした。その会社自体の街づくりのコンセプトに共感しており、社風に対するフィット感も感じた。縁があると判断してもらったので、行くことにした。

このインターンはどんな学生にオススメ?

デベロッパーの仕事に少しでも興味がある学生。

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

少しでもこの業界に興味があるのであれば、参加することをおすすめします。ただ、本選考にも影響が及ぶものになっていると思うので、適当に受けるのではなく、慎重に受けることをおすすめします。インターンシップに通らなくても、本選考で合格している人もいるので、チャレンジしてみてください。選考の前には、採用ページなどを見て、どのような仕事があるのか、そして自分はその中のどこに興味があるのか、について言葉にしておくと、面接がスムーズに進むと思います。


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