キヤノンマーケティングジャパンのインターンシップ体験談

キヤノンマーケティングジャパンの短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!
インターンシップ体験談一覧

キヤノンマーケティングジャパン

キヤノンマーケティングジャパンのインターンシップ(2018卒,12月)体験談

インターン、学生情報

企業名 キヤノンマーケティングジャパン株式会社
参加期間 一日
参加時期 大学生3年の12月
職種 営業職
大学名、学部名 法政大学法学部
卒業予定年 2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

就職活動の軸として課題解決営業をしたいと考えており、貴社が掲げる「顧客主語の実践」の元、どのような心得や顧客に寄り添いながら課題を解決していくかインターンの業務で知り、また自己成長したいため参加を希望します。また、多くの業界でIotを活用するビジネスモデルを構築されていく中で、御社の事業が、企業のIOt導入を支援しているサービスワンストップで提供している。顧客のニーズに合わせたソリューションを提供できるよう自ら新たなことに向かうチャレンジ精神の点で共感して魅力的に感じたからです。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

キヤノンの親会社との違い、立ち位置。

ES、面接の内容

エントリーシートの内容は二つ、あなたが学生時代に取り組んできたことはなんですか(400字)となぜこのインターンシップに参加しようと思ったのですか?また、このインターンシップで得たいこと・体験したいことはなんですか?(400字)のだけ。面接はなかった。

インターンシップで体験した仕事内容

はじめに会社概要について説明があった。その後グループワークに移りました。グループは1チーム6人程度で、内容はお客様や店舗の要望などに沿って最適なソリューションを提供するのと、顧客クライアントが抱えている経営問題を把握しキヤノンマーケティングのリソースでどのような提案で解決するか議論を交わし、最終的に社員の前でプレゼンを行うものでした。途中にクライアント社員役の方に3分質問する時間が設けられ、二人程途中退出しなくてなならない。
各セクションにはきっちりとした時間が決められていた。ワーク自体は20分×2セットで、時間が無かった記憶がある。封筒の中にあるカードを取り出し、事前に配られたお客様の要望を聞き、コストを考えながらどの自社製品を売り込めばよいか考えるワークです。カードの内容やキヤノンマーケティングのソリューションは難しいのもはなかったので、途中で悩むことなく解決案を話し合えた。間違えや正解も含め社員からのフィードバックをもらえる。

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