東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ体験談

東海旅客鉄道株式会社(JR東海)の短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!

JR東海

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2020卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名東海旅客鉄道株式会社
インターンシップ名夏季インターンシップ
参加期間4日
参加時期大学3年の8月
職種技術職
大学名、学部名山口東理科大学工学部
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

就活を意識し始めた当初は、規模の大きい仕事がしたいと考えました。また、大学では電気工学科で電位に関することを学んできたので、仕事にも活かしていきたいと考えました。これらのことから鉄道は社会に与える影響も大きく、さらに東海旅客鉄道株式会社は他のジェイアール各社や私鉄と違い、新幹線やリニア新幹線という強みを持っており、その会社での仕事内容や実際の社員の話を聞いてみたいと思いインターンシップに参加しようと決めました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

エントリーシートを記入しました

ES、面接の内容

履歴書のようなレイアウトで、

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2020卒,9月)体験談

インターン、学生情報

企業名東海旅客鉄道(JR東海)
インターンシップ名JR東海 夏インターンシップ
参加期間四日間
参加時期2018年9月中旬
職種総合職(運輸)
大学名、学部名慶應義塾大学 理工学研究科
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

インターン後に優遇がある会社のインターンに参加していた。JR東海のインターンでは優秀な学生にリクルーターがつく制度があり、自分も早期選考に乗るために応募した。実際に参加した結果、早期選考に乗るだけでなく、社員の方にインターン後に食事に誘って頂く等の様々な情報収集の場を得る事が出来た。本選考は非常に倍率が高いので、リクルーターもついていなく、社員と方と合った事もない人は合格は厳しいと思われるので、積極的に参加を試みると良いだろう。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

運輸職の業務内容をホームページで確認した

ES、面接の内容

ESは①インターンシップに応募した動機、

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2020卒,11月)体験談

インターン、学生情報

企業名東海旅客鉄道(JR東海)
インターンシップ名Short Internship(運輸系統11月)
参加期間1日
参加時期大学3年生の11月
職種総合職
大学名、学部名明治大学商学部
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

人と人をつなげる仕事に興味があり、航空や鉄道など幅広く視野に入れて就職活動をしようと思ったからです。もともと興味がある企業だったので、インターンシップの存在自体を知っていて、早く人事担当者とコネクションが作れる良い機会なのかなと思っていました。私が参加したのは、品川オフィスでの東京開催でした。本社が東京ではない企業に関しても、説明会やインターンシップはかなりの割合で東京で行われているので、地方に遠征に行かなくても良いので気軽に参加できました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

参加は抽選で決まるとありますが、エントリーシートの提出が求められているわけですから、推敲をして万全の状態で提出しました。また、運輸系統以外にもいくつかの系統があります。参加をする前にホームページで各系統の募集対象や仕事内容を調べておきましょう。参加が決まってからは、JR同士で比較をしてみましょう。母体は同じ国鉄でもそれぞれ異なる特色を持っています。

ES、面接の内容

ESのみです。質問内容は、

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ体験談

インターン、学生情報

企業名東海旅客鉄道株式会社
インターンシップ名ウィンターインターンシップ
参加期間4日間(12月中旬)と1日間(2月中旬)
参加時期大学院1年生の12月と2月
職種総合職運輸系統
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

先輩のすすめで受けようと思いました。夏に開催されていた方のインターンは日程的に参加することができなかったため、冬のインターンに応募することにしました。また、他にもエアラインの技術系やエネルギーなどのインフラ企業のインターンシップに参加していたこともあり、それらとの比較を行いたいと思っていました。運輸系統は他系統と比較して、理系であればどの専攻の学生でも応募できる系統であることにも興味を魅かれました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

ES提出や選考が始まる前にJR東海を受けていた先輩に会社についての話や選考で重視されていたと感じた点についてを聞きました。ESはそれまでのインターンで提出したものの中でも手ごたえがあったESをブラッシュアップして提出しました。 面接もそれまでのインターン面接の経験を活かして、結論から答えることなど当たり前のことをしっかりとできるように意識しながら臨みました。 個人的にはグループ面接の方が個人面接よりも考える時間がたっぷりあるのでやりやすいと感じました。

ES、面接の内容

【ES】 インターンシップに応募した動機、


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