東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ体験談

東海旅客鉄道株式会社(JR東海)の短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!

JR東海

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2021卒,12月①)体験談

インターン、学生情報

企業名東海旅客鉄道株式会社(JR東海)
インターンシップ名電気・システム系統
参加期間3日間
参加時期修士1年生の12月
職種技術系総合職
卒業予定年2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

知ったきっかけは、学内の説明会。また、参加しようと思った理由は二つある。一つ目は、普段使う当たり前な移動手段である電車や新幹線などが、どのような設備やシステムで運用されているかを知りたかったこと。二つ目は、自分の研究内容が半導体についてで弱電系が多いので、電気システムなどの強電系などの会社がどんな事をしているかを知り、将来的に就職活動の幅を狭めず、広い視野を持つためのきっかけづくりのために応募した。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

何をやるかわからなかったので、社員との座談会用には質問は準備していた

ES、面接の内容

ES
・志望動機200文字
・打ち込んだこと400文字
・自分を表現する写真を添えて一言
面接内容は基本ESベースで、

アルバイトと研究内容についても聞かれた。
また、JR東海が導入している設備について一つでも知っているかという質問もあった。

インターンシップで体験した仕事内容

概要をまとめると
半分が電機システム系統の設備見学・変電所見学と座学。
そしてもう半分が、課題。課題内容は、「運営を容易にする新しい電気設備の導入」と「利用者がより便利なるシステムの考案」。 全体的に非常に過密なスケジュールで移動が非常に多い。
初日:各自昼頃に新幹線を利用してJR三島駅集合。研修施設に行き、ゲームを交えたオリエンテーション。社内にある設備の見学と体験を交えた学習。またJRの電気システム設備がどのような運用か座学で学ぶ。グループわけされ、親睦を深める。夜は懇親会で、全員でご飯。研修施設に泊まる
2日目:課題が与えられて、グループで取り組む。課題内容は2つあり、「運営を容易にする新しい電気設備の導入」と「利用者がより便利なるシステムの考案」。この課題に対して提案、ブラシュアップ、資料作成を1日でぎりぎり終わるか終わらんかぐらいの量だが、進めていく
3日目:全員の前で発表。そのあと、横浜に移動して施設見学。そして最後はお疲れさま会。

インターンシップで得たものや成長できた点

グループでの議論が多いので、グループを通じたチーム力をみにつけた。また、専門外だったので、そのチームの中でも自分ができることを自ら見つけ出す力。特に、どんだけ自分が優れたアイデアを持っていても、常に発言権はないし自分の好きなようにはできないので、そのなかでチームの方針を崩さずに達成すること。また、JRに詳しくなくてもアイデアを出し合う中で、何が必要かわかってくるので、発表資料についても細かな配分などにもきづけるようになった。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

インフラ業界は避けようと思った。インフラに興味のある学生は電力関係の研究をしていたり、もともとJRなどの幹線システムなどに詳しい人が多いため、半導体を研究している自分では入社後に学ぶことが多く、自分のスキルが生かせるところが少ないと思った。

このインターンはどんな学生にオススメ?

電車好きで、好奇心が旺盛な人

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

このインターンでは、課題など少ししんどいが、普段使う当たり前なものを違った視点で見れるのでお勧め。また、全体的にコミュニケーション能力が高い学生が多く、人事の社員についても、しゃべりやすく明るい人が多かったので友達や就活情報を共有する友達ができやすい。また会社としても、インターンに向けてしっかり準備していてくれるので、1秒たりとも無駄な時間がないくらいの価値がある。参加後に志望度が変化するかは自分次第で、モチベーションがあるなら参加すべき。

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2021卒,12月②)体験談

インターン、学生情報

企業名東海旅客鉄道
インターンシップ名
参加期間1day
参加時期大学院1年の12月
職種総合職技術職
卒業予定年2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

インターンシップを選ぶ軸としては、社会貢献というものがありました。具体的には、モノづくりを通じて、人々の生活を支えたいという思いがあったため、社会貢献度の高い業界を中心にインターンシップ先を見ていました。東海旅客鉄道は、東京から大阪までの日本の大動脈を結ぶ東海道新幹線はもちろんリニア開発にも取り組んでおり、社会貢献度は絶大なものであると感じていたため、工場見学等できるこのインターンシップ参加を決意しました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

ES等はなかったので、自動車業界の研究、HONDAのHPに目を通すなどしました。

ES、面接の内容

質問は1つでした。
・あなたが東海旅客鉄道のインターンシップに応募した理由を教えてください。(200)
いかに東海旅客鉄道の

特徴・興味があることを短い文の中でまとめるかがカギになると思います。また、論理的文章力も必要だと感じました。

インターンシップで体験した仕事内容

1dayインターンシップの流れとしては、
・業界説明
・企業説明
・工場見学
・昼食
・社員との座談会
・懇親会(参加自由)
という感じでした。順に説明します。当日は人事の方が2名が対応してくださいました。
・業界説明 、企業説明:鉄道業界だけでなく、東海旅客鉄道の強みについて学ぶことができました。またインフラの仕事がどれだけ国民の生活に影響しているのかということがよく分かりました。説明の中で特に印象に残ったこととして、リニア開発のことが挙げられます。もちろんリニアが開通すれば、東海旅客鉄道の利益は非常に大きくなりますが、南海トラフ地震による東京大阪の断裂を防ぐといった目的もあるという話に感銘を受けました。
・工場見学:いくつかの班に分かれて、現場の社員の方が色々と説明をしてくださいました。 新幹線のメンテナンスの様子を見学しました。まじかで見る新幹線は迫力があり、鉄道ファンには堪らない光景だと思います。
・社員との座談会、懇親会(参加自由):社員の方々の業務内容を聞き、質疑応答できます。

インターンシップで得たものや成長できた点

このインターンシップが1dayインターンシップで自分から動くというより、情報を与えられるやや一方的な感じでした。しかし、工場見学の時間があるのでその時に、機械部品の仕組みや駆動原理等疑問を持ちながら見学していたので、社員の方に質問して解決できたのはよかったと思っています。夜の懇親会では、人事の方も含めたくさんの総合職の社員の方がお越しになるので、いろいろな話を聞けて就活の軸を決めるうえで大きな収穫になりました。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

就活の軸が、「世界への社会貢献」であったので興味がある業界としては、かなり幅広いです。その中でも特に、自動車業界やプラントエンジニアリング業界に興味がありました。自動車業界では、完成車メーカー・部品メーカーどちらもインターンシップ等に参加しました。今回のインターンシップで、鉄道業界自体には興味がわきませんでした。

このインターンはどんな学生にオススメ?

高収入期待、インフラ関わりたい

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

鉄道業界に興味がある人はぜひインターンシップに参加することをお勧めします。また、インフラに関わりたい(電力・ガス会社)人も一度見てみて比較することもいいと思います。1dayインターンシップは全国の工場・研究所等で開催されているので、都合のつく場所日にちで参加するといいと思います。東海旅客鉄道の社員の方はすごく真面目で硬い人ばっかりなのかなと思っていましたが、参加してみると意外に気さくで飲み会好きな人も多いので、先入観持たずに参加することをお勧めします。

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2021卒,11月)体験談

インターン、学生情報

企業名東海旅客鉄道株式会社
インターンシップ名運輸インターンシップ
参加期間1日
参加時期大学3年生の2月
職種運輸
大学名、学部名同志社大学経済学部
卒業予定年2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

参加した理由は3点あります。1点目に鉄道業界に興味を持っており、業界大手で高利益率なJR東海での働き方やどのような人が働いているのかを知りたかったからです。2点目にJR東海が業界の中でもどのような特徴を持つ会社なのかをワークや企業説明の中から知りたいと考えたからです。3点目にESの提出のみで面接が実施されないインターンシップかつ1dayのインターンシップであり、参加のハードルが低かったためです。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

企業HPと新卒採用HPを閲覧しました。気になる言葉や将来性についての質問などをまとめておくことで、座談会で踏み込んだ質問ができるよう心掛けました。

ES、面接の内容

インターン参加のための面接は

実施されませんでした。エントリーシートの項目は一般的な学生時代取り組んだことと志望動機の2点です。秋冬ごろに毎月ペースで開催されており、応募し合格すれば参加ができます。枠はかなりあり、インターンシップ当日はかなり大きな会議室で行われましたので、競争倍率もそこまで高くはないと考えられます。

インターンシップで体験した仕事内容

インターンシップは、関関同立以上の体育会学生が多く集まっており、運輸についてのワークを行いました。運輸とは、車掌や駅員を担当する役割の採用枠で、最も人気で熾烈な争うが繰り広げられる事務系とは別物です。5~6人で1組になり、ワークに取り組みましたが、メンバーの半分以上が男子学生、そのうち8割が体育会所属という状況からご理解いただけると思いますが、かなり特殊な仕事内容であることをワークと座談会から理解できます。ワーク中は周囲をJR東海運輸系統社員の方が見回っている状況で行いました。チーム内での立ち回りや、発言から評価がなされていたように思います。座談会では、「時間を守ること(ダイヤ通り運行すること)」「体力が必須であること(駅員業務では終電後に帰り、始発から勤務)」が重要視されているように感じました。
体力が必要であることはもちろん、ダイヤ通りの運行に関しては常にミスの許されない責任感の大きな仕事であることを実感できます。このインターンシップに参加することで、自分自身がそのような仕事に向いているか否かを身をもって考えるいい機会になると思います。

インターンシップで得たものや成長できた点

運輸系統ならでは、ではありますがほかのインターンシップに比べて、ワークの内容はかなり薄く、「頭で考えるというよりも体が資本であることを理解させる」内容であったように感じました。常にミスの許されないリアルな仕事の責任感や緊張感も座談会から理解することができました。このインターンシップに参加することで、自分自身がそのような仕事に向いているか否かを身をもって考えるいい機会になると思います。 向いている人が一定限られている仕事だという知見は得られます。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

通信業界と印刷業界。自分自身の就職活動の軸にぴったりフィットする業界だからです。BtoBメーカーの営業(法人営業)のインターンシップにたくさん参加し、その中で自分自身の法人営業への適正を感じました。またそれと同時に就職活動の軸の1つとして「法人営業で企業に働きかけることでより多くの人に影響を与える仕事がしたい」という考えに行き着きました。さらに、その中でも多くの業界に影響が与えられるという点で、インフラとなっている通信業界・印刷業界が最もフィットすると考えるに至った。事務系であっても、新しい価値を生み出すところから関わることができ、世の中に広げるところももちろん担当できる点でも魅力的な業界だと考えています。

このインターンはどんな学生にオススメ?

体力に自信がある学生

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

2点アドバイスをさせていただきます。1点目にインターンシップでは、ぜひ毎回目的をもって参加してもらいたいと思います。まずは「業界についてざっくりと知りたい」でももちろんいいと思いますし、「人事に顔を覚えてもらう」という目的で積極的な姿勢で取り組むのもいいと思います。2点目に、インターンシップ参加後は必ず振り返りをしてほしいと思います。インターンシップは先ほど申し上げた通り、いろんな目的があると思います。その目的が達成されたのか、目的以上に学べたことは何だったか、ワークなどに取り組んだ中での反省点として次に生かせそうなことは何か、社員さんの雰囲気からどのようなことを感じたのか、率直にその会社が好きか嫌いか、嫌いならどこが嫌いでどう違えば行きたいと思えるのか、入社したいと思えた理由はなんなのか、など、自己分析に繋がる気づき・次回の評価に繋がる行動の反省も絶対にあるはずです。

インターンシップ前後のこの2点の取り組みだけ、忘れずぜひ頑張ってください!!

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2021卒,9月)体験談

インターン、学生情報

企業名JR東海
インターンシップ名
参加期間1日
参加時期大学院1年生の9月
職種運輸
大学名、学部名神戸大学、工学部
卒業予定年2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

世の中にどのような企業があり、各企業がどのようなビジネスを展開しているのか、自らの視野を広げる目的で様々な企業に応募するように心掛けていた。理系文系の枠組みにとらわれず広くビジネスの世界を知り、自らに最も向いている職種が何であるかを見定めたいという思いから参加を決断した。また、特にコンサルティング業界に興味があったのだが、GDやケース問題に取り組むにあたり様々な業界の知識を仕入れておきたいという思いも少しあった。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

企業研究。合説の資料やホームページを見返していた。

ES、面接の内容

選考はなかった。そのためこの企業に向けた対策は特に行わず、

他の企業に広く通ずるような対策を行っていた。特に、コンサルティング業界を志望していたため、GD、フェルミ推定、ケース問題の対策に力を入れていた。

インターンシップで体験した仕事内容

会社説明、ワーク、座談会の三本立てであった。
会社説明はごく一般的なものであった。JR東海の理念、現状(収益構造)、将来についての説明があった後、組織図と各職種、そして運輸系統の紹介があった。
ワークの内容は運輸系統の業務体験というよりは、新幹線のビジネス分析をクイズ化した感じの内容であった。各区間の新幹線利用率や、年間・月間・週間で利用客数の多い時間帯、各時間帯の利用者分布などが問われる。これらの情報を踏まえたうえで、ダイヤをどのように組むかを考えるワークも最後に少しだけあったが、あまり比重が置かれている感じは受けなかった。
座談会はいくつか島を作り、社員の方々がローテーションする形式であった。多くの社員の方が参加しており、若手、中堅、ベテランなど様々な年次の方が、また運輸系統内の様々な部署の方が参加していた。各社員とも質問の時間がたっぷりと取られていたため、聞きたいことは大体全部聞けるのではなかろうか。また、配布資料があり、座談会に参加する社員全員の自己紹介と業務紹介が詳しく載っている。情報量が多いため、これを読むだけでも非常に参考になる。

インターンシップで得たものや成長できた点

JR東海の企業理解が深まった。「日本の大動脈と社会基盤の発展」を使命としており、「安全・安定輸送を第一としつつ輸送サービスのブラッシュアップを目指す」企業であることが分かった。例えば、新幹線と在来線の維持・発展に取り組むことで、日々の安全を担保しつつ、数十年先の未来をデザインしようとしている。また、リニア開発にも積極的に取り組んでおり、これにより新幹線の劣化や災害への備えとして路線を二重系化し、また移動時間を短縮しようとしている。現業非現業などというわかりにくい呼称による業務区分があったりなど、旧国鉄の企業らしい堅苦しさが感じ取れた。また、お上が絶対、縦割り組織という雰囲気も感じ取れた。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

コンサルティング業界。若手のうちから大きな裁量が与えられるので、非常に成長ペースが速いから。また、企業の経営層を相手にトップマネジメントコンサルを行うことから、日本全体や世界全体を意識した働き方ができる。

このインターンはどんな学生にオススメ?

インフラ業界、JR各社、JR東海に興味のある学生。新幹線やリニアに興味のある学生。

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

JR東海はインフラ業界の中でも、そして鉄道業界の中でもトップクラスの人気を誇る企業です。本選考ではリクルーター面談や人事面段が6回以上も行われ、志望の本気度や深い理解がなければかなりの確率で落とされます。少しでも企業理解を深めておくべく、こうしたインターンシップへの参加は必須だと思います。私はワンデーのインターンのみに参加しましたが、もう少し日程の長いインターンもあるようです。JR東海の志望度が高い方は、そちらへの参加も検討するとよいでしょう。

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2021卒,2月①)体験談

インターン、学生情報

企業名JR東海
インターンシップ名3daysインターンシップ(施設系統)
参加期間3日間
参加時期大学3年生の2月
職種総合職
大学名、学部名東京大学工学部社会基盤学科
卒業予定年2021年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

鉄道業界の土木の業務を実際に見て鉄道業界ならではのやりがい、難しさを感じ取りたいと思ったから。鉄道業界の中でも、東海道新幹線という日本の大動脈を運行するJR東海に興味を持ち、当たり前を支えていくために日々どのように業務にあたっているのかを知りたいと思った。
施設系統を選んだ理由としては、自分が専攻している土木工学の知識や技能が鉄道インフラの計画や保全においてどのように生かされているのかを知りたいと思ったから。将来はシビルエンジニアとして幅広い分野の業務に携わりたいと考えているのだが、計画から維持管理まで一連の流れに関わることのできる鉄道業界に強い魅力を感じていた。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

ES

ES、面接の内容

エントリーシートでは「なぜ当社のインターンシップ・系統を選択したのか」、

「現在大学で学んでいること」、「大学でもっとも力を入れていること」についてそれぞれ300字程度で回答した。面接は特に行われていない。

インターンシップで体験した仕事内容

1日目はJR東海の施設系統の業務内容について、特に保守部門、保線部門、建設部門に分かれて説明を受けた。中央新幹線についての話も聞くことができ、とても興味深かった。2日目にはJR東海体操なる体操を体験したのち、現場に出て保線の実際の業務を体験・見学した。様々な機械についても見学することができ、非常に興味深い時間であった。また、社員との座談会もあり、業務のやりがいなどについての話を聞いた。JR東海ならではのキャリアステップについても知ることができた他、普段なかなか聞けないような話についても聞くことができた。若手社員との座談会では就職活動の体験談など、学生が気になる部分について話を聞くことができた。3日目は名古屋駅に移動し、主にリニアの現場を見学した。見学したと言っても工事現場を橋の上から眺めたのみである。この他、リニアの建設にあたり、用地取得に取り組んでいる社員の方の苦労話などを聞いて解散した。

インターンシップで得たものや成長できた点

鉄道業界、中でもトップクラスの業績を誇る JR東海について業務内容から普段の生活に至るまで詳しく知ることができた。JR東海と言えばリニアへの取り組みが注目されているが、それ以外の業務についてもやりがいを持ってやっている会社だということがよくわかった。感想としては、宿泊する研修センターはとても綺麗であったが、拘束時間がとても長く、睡眠時間を削ってきた他、体育会系の印象をとても強く受けた。基本的にプログラムとしては充実していたので、その部分に関してはとても満足している。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

前田建設工業という準大手のゼネコンに就職が決まっており、従って建設業界への就職ということになる。理由としては、やはり実際の物づくりに携わってみたいという思いがあった他、ゼネコンの中でも革新的な事業に取り組んでいる前田建設工業に魅力を感じたためである。

このインターンはどんな学生にオススメ?

鉄道業界に興味のある学生

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

興味を持った企業について、とりあえず応募してみるという姿勢は大事である。ある程度の期間があることが多く、その企業の実情を理解することができる。また、インターンシップでしか得られない情報もあるし、社員も大抵は本気で学生の質問に答えてくれる。一方、無闇に行っても自分のスケジュールが厳しくなることが多く、また場合によってはあまり得るものがないということもあるので、事前の情報収集も欠かさないことが大切であると考える。

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2020卒,11月)体験談

インターン、学生情報

企業名東海旅客鉄道(JR東海)
インターンシップ名Short Internship(運輸系統11月)
参加期間1日
参加時期大学3年生の11月
職種総合職
大学名、学部名明治大学商学部
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

人と人をつなげる仕事に興味があり、航空や鉄道など幅広く視野に入れて就職活動をしようと思ったからです。もともと興味がある企業だったので、インターンシップの存在自体を知っていて、早く人事担当者とコネクションが作れる良い機会なのかなと思っていました。私が参加したのは、品川オフィスでの東京開催でした。本社が東京ではない企業に関しても、説明会やインターンシップはかなりの割合で東京で行われているので、地方に遠征に行かなくても良いので気軽に参加できました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

参加は抽選で決まるとありますが、エントリーシートの提出が求められているわけですから、推敲をして万全の状態で提出しました。また、運輸系統以外にもいくつかの系統があります。参加をする前にホームページで各系統の募集対象や仕事内容を調べておきましょう。参加が決まってからは、JR同士で比較をしてみましょう。母体は同じ国鉄でもそれぞれ異なる特色を持っています。

ES、面接の内容

ESのみです。質問内容は、

JR東海(運輸系統)のインターンシップに応募しようと考えた理由、学生時代に勉強したこと、頑張ったこと(部活・サークル、アルバイト、ボランティアなど、各々が「これだ!」と思うもの)の3つを中心に書きました。

インターンシップで体験した仕事内容

終日屋内でのプログラムでした。広いイベント会場のようなものがオフィス敷地内にありました。(貸し会議室ではなさそうです)まずは会社全体の説明を受けました。発祥から企業理念など、ホームページに載っているような内容なので、かなり早足での説明でした。その後、総合職およびこの系統として入社した場合の仕事内容やキャリアプランに関する説明がありました。その後は社員座談会です。様々な部署から先輩社員が来ていたので、聞きたい質問はすべて解消することができました。私の参加した午前からの回は、昼食をはさむため、お弁当が支給されました。若手先輩社員とともに昼食を取り、そこでもざっくばらんな話をきくことができました。午後はグループワークです。はじめは、アイスブレイクもかねて、クイズ形式で仕事内容について知るものでしたので、まったく予備知識がなくても楽しめました。毎回のグループワークの後には模範解答やその解説、そこに関連した事業内容から、答えに至るための考え方のプロセスまで、丁寧に解説してくださりました。

インターンシップで得たものや成長できた点

まだ就職活動を始めて間もない時期でしたが、グループワークを通して実際に自分の頭で考えて意見を発信するという経験ができたのがよかったです。他の学生との会話を通じて、自分の視野や考えの幅が大きく広がったと感じました。また、ランチタイムには若手社員の方が、オフの過ごし方などの学生の質問に対して包み隠さず答えてくださり、かなりリアリティのある情報を得ることができ、将来の働く姿をイメージすることができました。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

物流業界です。人々の生活を支える縁の下の力持ちとして世界をつなぐ架け橋になることができるからです。また物流は、人を運ぶ運輸業界以上に、今後も必要とされ続けると考えています。IT技術が進歩して人の移動が減少していく一方で、物流はモノを人々が消費し続ける限りなくなることはないからです。

このインターンはどんな学生にオススメ?

運輸業界が第一志望の人はぜひ参加してください。この企業に就職した場合、シフト体制の現場で働く人が大半になると思います。現場での経験をいかしながら、専門性と総合力を兼ね備えた人材として活躍していきたいと考える人にはぴったりの会社だと思います。また、午前午後がある場合は、午前の回に申し込むことをお勧めします。ランチタイムがあれば先輩社員とざっくばらんに話ができるからです。

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

少しでも興味のある企業には、積極的にインターンシップに参加することをおすすめします。短期のインターンは単なる会社説明会のようなものもありますが、それでも社員の方のお話を通して勉強できることはたくさんあります。また、グループワークを通して仕事の模擬体験ができるのは、自分の将来の仕事内容を知ることができるのでおすすめです。インターン参加後の別ルートでの本選考は、この企業に限らず、優秀だったり意欲がある学生だと人事担当の方が感じた場合、個別に呼ばれることも少なからずあります。もちろん、即内定といったことはないですが、好印象を与えることができるのは確かだと思います。

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2020卒,9月)体験談

インターン、学生情報

企業名東海旅客鉄道(JR東海)
インターンシップ名JR東海 夏インターンシップ
参加期間四日間
参加時期2018年9月中旬
職種総合職(運輸)
大学名、学部名慶應義塾大学 理工学研究科
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

インターン後に優遇がある会社のインターンに参加していた。JR東海のインターンでは優秀な学生にリクルーターがつく制度があり、自分も早期選考に乗るために応募した。実際に参加した結果、早期選考に乗るだけでなく、社員の方にインターン後に食事に誘って頂く等の様々な情報収集の場を得る事が出来た。本選考は非常に倍率が高いので、リクルーターもついていなく、社員と方と合った事もない人は合格は厳しいと思われるので、積極的に参加を試みると良いだろう。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

運輸職の業務内容をホームページで確認した

ES、面接の内容

ESは①インターンシップに応募した動機、

希望コースの選択理由についてお書きください②研究・ゼミ(教授名・研究テーマ)等の内容、或いは大学で学んでいることについて簡潔にご記入ください③学生時代に最も打ち込んだこと、現在打ち込んでいることなど、文章で自己PRしてください

インターンシップで体験した仕事内容

初日には輸送やリニア、海外展開といったJR東海の行っている事業に関する講義が行われる。ここで細かい説明がある為、そこまで事前に調査を行っておく必要性はないだろう。
その後は運転訓練のシミュレーションやGDなど、運輸系統の新人社員が研修で行う様なプログラムを体験する事が出来る。
最終日にはプレゼンテーションがあり、ここでの評価は本選考にも効いてくると考えられる。
ワークの具体的な進め方は、比較的自由度が高く、グループで方針を決める必要がある。実際のグループ分けは3日目に行われ、その後の空いている時間を使って資料を作成する。
夜遅くまで行うため、覚悟しておいた方が良い。
また、インターンシップ内では様々な社員の方と話し合う機会があり、業務への理解が非常に深まった。
また優秀な学生には食事会やリクルーターがつく為、参加して損はないだろう。
ただ正直、激務な環境を想像してしまう場面が多々あり、志望度は少し下がった。

インターンシップで得たものや成長できた点

事前から激務だとは聞いていたが、インターンでもその片鱗を感じる場面が多々あった。ワークは時間内には絶対に終わらない(妥協してもそもそもの物量的に終わらない)様に設定されており、深夜まで全チームがワークに取り組んでいた。また最終日以外にも社員の方と飲み会をする場面があり、飲み会後によった状態でワークに取り組まなければいけないという、苦しい時間が続いた。その分JR東海に関する知識は増えたが、お世辞にも入りたいとは思えないと感じた。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

私はもともと潰れにくい会社に入りたいと思い、鉄道やガス、電力などのインフラ業界に興味を持っていた。ただし、JR東海はあまりに激務だった為、本選考を受験するのはやめて、JR東などを受験した。インフラの中でも、労働環境の整った企業を今は志望しています

このインターンはどんな学生にオススメ?

鉄道業界に本気で興味がある学生

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

社員の方も参加者も非常に優秀な方が多く、そういった環境は非常に成長も多いと思いますので、一度インターンで雰囲気をつかんでおくことをお勧めします。ただし、本当に大変なインターンですので、なんとなく大企業に入りたいという人には厳しい事も多いと思います。鉄道やインフラに多大な情熱がある人でないと、耐えられない事も多いと思います。
業務内容自体はリニアなど日本の将来を背負った事業に取り組めますので、そういった意味ではやりがいは非常に大きい会社だとは思います。
またインターンに参加しないと本選考の突破は非常に難しいので、受けたいと思っている方は参加をお勧めします。

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2020卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名東海旅客鉄道株式会社
インターンシップ名夏季インターンシップ
参加期間4日
参加時期大学3年の8月
職種技術職
大学名、学部名山口東理科大学工学部
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

就活を意識し始めた当初は、規模の大きい仕事がしたいと考えました。また、大学では電気工学科で電位に関することを学んできたので、仕事にも活かしていきたいと考えました。これらのことから鉄道は社会に与える影響も大きく、さらに東海旅客鉄道株式会社は他のジェイアール各社や私鉄と違い、新幹線やリニア新幹線という強みを持っており、その会社での仕事内容や実際の社員の話を聞いてみたいと思いインターンシップに参加しようと決めました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

エントリーシートを記入しました

ES、面接の内容

履歴書のようなレイアウトで、

内容としてはインターンシップに参加しようと思ったきっかけ、インターンシップを通して学びたいこと、自分の強みなど100文字くらいで問われました。面接はなく、エントリーシートのみで選考していたようです。

インターンシップで体験した仕事内容

1日目は三島の研修施設で会社概要の説明がありました。
最初にアイスブレイクとして、数人のグループに分かれ、自己紹介をした後、いくつかのグループワークをしました。1つ目はお互いの共通点をできるだけたくさん書きだす、ということ、2つ目は鉄道車両の名前で50文字ちょうどにする。ということです。
その後、鉄道の仕組みやどのような設備があるのかなどを学びました。午後からは研修施設内の設備を使用して架線の構造やメンテナンス方法などを学び実際に研修用のものに触れたりしました。
2日目も研修施設で勉強でした。踏切関連の設備と電光掲示板などの模型や研修用機器を使用して、構造や仕組みなどを学びました。
また、実際に線路に設置する時の設計に使う計算方法なども学び計算したりしました。
3日目は、駅構内の電気設備と車両基地を見学しました。研修施設で見たものが実際の現場で使われているのを見て深い理解を得ました。
4日目は、3日間で学んだことをポスターにまとめグループで発表しあいました。またまた、グループディスカッションとして新幹線の問題点などについて議論しました。夜には飲み会も開催してくれました。

インターンシップで得たものや成長できた点

4日間という期間でしたが、実際に新入社員研修などで使用されている設備での勉強が多かったので、入社後の雰囲気が味わえました。
研修施設の設備は、安全であるので、普段間近には見られないような電車線、や踏切などを触れて学べたので構造がしっかりと理解でき、しっかりとした安全対策や、効率の良い構造で作られていることがわかりました。また、インターンシップ参加者同士での話し合いの時間なども多く仲良くなれたりしました。

インターンシップの報酬

交通費

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

鉄道業界は、規模が大きく自分の中ではかなり志望度の高い業界でした、いくつかの鉄道関係のインターンシップを重ねるうえで、鉄道の動力源となっている電力について興味がわき、電力業界に対して調べるようになりました。

このインターンはどんな学生にオススメ?

鉄道に興味のある学生。東海旅客鉄道は新幹線が強みなので実際に参加していろいろ聞いてみると良い

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

このインターンシップでは、実際の研修施設や、駅の内部などの職場での学習が多かったため、新入社員の雰囲気を感じることができたと思っています。また、しっかりとした設備の中で、鉄道やその設備の仕組みについて学ぶことができたため、短い期間の中でも確実な知識が得られました。そして、グループディスカッションやポスター発表などもしたおかげで、就活対策の練習にもなったのでとてもよかったと思います。少しでもJRに興味がある人にはぜひ参加してもらいたい内容でした。

東海旅客鉄道(JR東海)のインターンシップ(2018卒,12・2月)体験談

インターン、学生情報

企業名東海旅客鉄道株式会社
インターンシップ名ウィンターインターンシップ
参加期間4日間(12月中旬)と1日間(2月中旬)
参加時期大学院1年生の12月と2月
職種総合職運輸系統
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

先輩のすすめで受けようと思いました。夏に開催されていた方のインターンは日程的に参加することができなかったため、冬のインターンに応募することにしました。また、他にもエアラインの技術系やエネルギーなどのインフラ企業のインターンシップに参加していたこともあり、それらとの比較を行いたいと思っていました。運輸系統は他系統と比較して、理系であればどの専攻の学生でも応募できる系統であることにも興味を魅かれました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

ES提出や選考が始まる前にJR東海を受けていた先輩に会社についての話や選考で重視されていたと感じた点についてを聞きました。ESはそれまでのインターンで提出したものの中でも手ごたえがあったESをブラッシュアップして提出しました。 面接もそれまでのインターン面接の経験を活かして、結論から答えることなど当たり前のことをしっかりとできるように意識しながら臨みました。 個人的にはグループ面接の方が個人面接よりも考える時間がたっぷりあるのでやりやすいと感じました。

ES、面接の内容

【ES】 インターンシップに応募した動機、

「運輸系統の仕事」コースの選択理由について入力してください。 (300文字以内)
学生時代に最も打ち込んだこと、現在打ち込んでいることなど、自由に自己PRを入力してください。 (400文字以内)
【グループ面接】
会社と運輸系統に関する説明15分
グループ面接60分程
学生6人×2グループそれぞれに社員の方が1人ずつ面接官としてつく
残りの1人の社員の方は全体を見ていました
-質問内容-
・自己PRを学生それぞれ3分間した後にその内容に対して深掘り
・短所について
なぜ短所だと思ってるのか、対策など
・志望動機
JR東海の志望動機と運輸系統の志望動機それぞれ
・逆質問

インターンシップで体験した仕事内容

【1日目】
午前:ガイダンス・オリエンテーション
午後:講義(安全や設備の計画について)
懇親会
【2日目】
午前:講義(輸送計画や整備の計画について)
午後:社員との座談会
懇親会
【3日目】
午前:講義(研究開発について)、施設見学
午後:場所を移して施設見学
新規高速鉄道計画の輸送計画を作成せよというテーマでグループワーク
グループワークを深夜までおこなった
パソコンを各グループに渡してくれる
【4日目】
午前:グループワーク(配布された資料を参考にして)
午後:プレゼンテーション
(パワーポイントでの発表7分、質疑応答7分 優秀賞だけ決めます)
懇親会
【5日目】(2月中旬に外れて行われました)
社員との座談会 懇親会
社員の方々は親しみやすい人ばかりで、仕事の内容を楽しそうに語ってくださったのが印象的でした。学生は他のインターンに参加している人も多く、とても優秀な方ばかりでした。そして社員の方同様、親しみやすい人ばかりでした。インターン中は人事の社員の方はつきっきりでお世話をして下さいます。一方で人事以外の社員も座談会や懇親会で多く話す機会がありました。年次も様々な人が来てくださいました。人事やその他の社員の方含めインターン中にしきりに評価をメモっていた等のことはしていませんでした。

インターンシップで得たものや成長できた点

【会社について】
安全・安定輸送という大きなテーマが社員の方々全員にしっかりと共有されていると感じました。開業以来お客様の乗車中の事故等による死亡事故を一度も起こしていないという点を今後もどう維持していくかについて講義などを通して学ぶことができました。 リニアを開業する理由やそこへの取り組みなども教えていただける範囲で教えてくださいました。
【運輸系統について】
5つある系統の中での運輸系統の役割を講義を通して非常に丁寧に教えてくださいました。 輸送計画や整備計画、乗務員の教育について総合職社員としての仕事内容を講義を通して詳しく知ることが出来ました。また、運輸系統としては関わりが薄いと思っていた研究開発の分野においても活躍していらっしゃる運輸系統社員の方もおり、興味を持ちました。

インターンシップの報酬

なし

インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について

JR東海のインターンシップに参加したことによって鉄道業界に興味を持つようになりました。人々の移動という面だけではなく、多角的に事業を展開しており、規模の大きい様々なことに挑戦する機会が得られると感じています。

このインターンはどんな学生にオススメ?

理系学生、自分の専攻を活かさなくてもいいと考えている人

インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

インターンに参加することによってJR東海や運輸系統についてとても多くのことを学ぶことができます。また、社員の方と接する機会も多いので雰囲気も感じることができると思います。インターンに参加することによる本選考での優遇は一切ありませんが、他の学生よりも会社や運輸系統についての理解が深いため、志望動機や面接での受け答えの説得力を上げることができると思います。機会があれば他系統のセミナーなどに参加し、比較をすることが出来ればよいと思います。


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