住友林業のインターンシップ体験談

住友林業の短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!
インターンシップ体験談一覧

インターンシップ体験談
目次
  • 住友林業のインターンシップ(2018年卒,8月)体験談
  • ├インターン、学生情報
  • ├インターンシップに参加した理由、きっかけ
  • ├インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと
  • ├ES、面接の内容
  • ├インターンシップで体験した仕事内容
  • ├インターンシップで得たものや成長できた点
  • ├インターンシップの報酬
  • ├インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について
  • ├このインターンはどんな学生にオススメ?
  • └インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

住友林業のインターンシップ(2018年卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名住友林業株式会社
参加期間2週間
参加時期3年生の8月
大学名、学部名明治大学理工学部
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

私はもともと建築学科に所属していたので一度参加してみたと思い応募しました。なるべく大きな企業には行きたいなと考えていたので住友林業株式会社を選ばせてもらいました。口コミなどにも為になるインターンシップだったと記載されていたので自分のためにもなるし勉強にもなるかなと思いました。教授もオススメしていたので自分の成長のために2週間参加して来ました。また上場している企業の仕組みも知りたいと思って参加しました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

準備はしていません。

ES、面接の内容

面接内容は建築をなぜ学んでいるのか、どうしてこの会社のインターシップを希望する中などの質問事項がありました。比較的シンプルな面接内容になっていました。ESは学校のやつを利用して会社の方に郵送しました。

インターンシップで体験した仕事内容

住友林業株式会社のインターンシップではビジネスモデル、企業戦略といったことまで学ばせてもらいました。プログラムが全て新卒向けのようなカリキュラムになっていて大学三年生でこんな良い機会はないと思いながら挑ませてもらいました。また住友林業が使用している建材等の紹介もありました。特異な住友林業のビジネスモデルも知ることが出来たのでとても貴重な経験ができた。その他には営業、施工管理の経験もさせてもらいました。施工管理では家の作りを全て把握しなければならないので凄く苦労しました。お客様との打ち合わせも施工管理の方がしなければならないので実際の打ち合わせをグループに分かれて行いました。施工管理はとても難しい仕事だなと感じましたが同時に魅力も感じました。最後の3日間は基本的にグループで打ち合わせを想定したロールプレイを中心に行いました。営業もお客様に対しての接客、コミュニケーションの取り方を実際の営業の方に来てもらって教えてもらいました。仕事内容は営業職、施工管理職のことをしっかり理解すること。尚且つ会社のビジネスモデルを理解する。この2点を中心的にカリキュラムが組まれていました。とても良い経験をすることが出来ましたし二つの職種の大事さ大変さを学ぶことが出来ました。

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