日本郵船のインターンシップ体験談

日本郵船株式会社の短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!
インターンシップ体験談一覧

日本郵船
目次
  • 日本郵船のインターンシップ体験談
  • ├インターン、学生情報
  • ├インターンシップに参加した理由、きっかけ
  • ├インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと
  • ├ES、面接の内容
  • ├インターンシップで体験した仕事内容
  • ├インターンシップで得たものや成長できた点
  • ├インターンシップの報酬
  • ├インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について
  • ├このインターンはどんな学生にオススメ?
  • └インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

日本郵船のインターンシップ体験談

インターン、学生情報

企業名 日本郵船株式会社
参加期間 1日
参加時期 一月
職種 陸上事務職
大学名、学部名 早稲田大学教育学部
卒業予定年 2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

海外に留学していた経験から、海運業界ビジネスなど海外とのかかわりが強い業界に対して興味があったものの、私は、社員の方々がどういうことをしているのか理解していませんでした。今回のインターンシップを通じて、海運業界や海外とのかかわり方、日本郵船の事業内容について深く理解したいと思い、インターンシップに参加しました。 また、幅広い業界や企業を知ることによって、ほかの業界・企業との比較ができ、志望動機などにも説得力が増すと考えました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

エントリーシートを添削してもらいました。

ES、面接の内容

今回のインターンシップの選考では面接はなく、エントリーシートだけでした。エントリーシートの内容はオーソドックスなもので、「日本郵船のインターンシップを通じて何を学びたいのか教えてください。」という内容だけでした。

インターンシップで体験した仕事内容

インターンシップの始めに、海運業界や日本郵船についての説明がありました。船の種類やどんなものを運んでいるのかなどについて学びました。また、陸上事務職以外の海上職などの職種についても理解する機会がありました。
その次に、グループワークがありました。グループワークの内容は、世界地図を広げて一か月ごとの航路を選択していくものでした。新興国の経済状況や船の需要供給の関係などを考慮しながら、グループの人と協力していきます。そして、班ごとになぜその航路を選択したのかを発表していきました。内容を理解することが当初難しく戸惑いましたが、徐々に理解が追いつくことができ発言することができました。
最後に、若手の社員二人の座談会をしました。なぜ日本郵船を就職活動で選択したのか・日本郵船で働いていて苦労したことや大変だったこと・将来の目標。ジョブローテーションで次はどこの部署に行きたいかといった話をしてくれ、非常に役に立ちました。これでインターンシップは終了です。

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