ライオンのインターンシップ体験談

ライオンの短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!
インターンシップ体験談一覧

ライオン
目次
  • ライオンのインターンシップ体験談
  • ├インターン、学生情報
  • ├インターンシップに参加した理由、きっかけ
  • ├インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと
  • ├ES、面接の内容
  • ├インターンシップで体験した仕事内容
  • ├インターンシップで得たものや成長できた点
  • ├インターンシップの報酬
  • ├インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について
  • ├このインターンはどんな学生にオススメ?
  • └インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

ライオンのインターンシップ体験談

インターン、学生情報

企業名 ライオン株式会社
参加期間 2日間
参加時期 大学3年生の12月
大学名、学部名 慶應義塾大学商学部
卒業予定年 2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

消費財メーカーのように、安定していて落ち着いた社風がありながら、海外で挑戦できるような環境を求めていました。また、大手の企業を中心に選考を受けており、業界は幅広くメーカー、通信、金融業界を志望していました。この時期にマーケティングを学ぶことができるインターンシップは貴重だと思い参加しようと考えました。また、外資系の消費財メーカーとの違いなどを理解したかったという思いもあります。実際に参加するとこのような点を知ることができます。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

エントリーシートを先輩に添削してもらいました。

ES、面接の内容

エントリーシートでは3つの質問がありました。1つ目は商品開発コースを選択した理由についてです。2つ目は在学中の時間の使い方についてでした。3つ目が複雑です。自分が望んだまたは求められた成果を出すために、あなたが新しいまたは柔軟な発想で取り組んだことを記入し、そのときの状況、あなたの取った手段とその効果・結果について述べるものでした。

インターンシップで体験した仕事内容

インターンシップは2日間です。参加してくださった社員の方は5名程度で、学生の人数は約50人でした。始めに、マーケティングについての講義やライオンについての会社説明がありました。その後は6人班のグループワークです。これは2日目の午前までかけてクリニカのプロモーション戦略を考えるものでした。そして、2日目午後にプレゼンテーションをして、簡単なフィードバックを受け、社員さんとの座談会を経て終了です。期間は短いですが、市場分析やカスタマージャーニーマップの作成など本格的なグループワークをおこないました。学生の前提知識に大きな差がありますが、なるべく簡単な言葉で話していただけました。また、論理的に話すことを意識していました。メーカーのマーケティング職の仕事を知りたいならオススメだといえます。その後のプログラムとして、インターンシップ参加者にはメールが来ます。選考に有利になるようなイベントが開催されます。

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