INAXのインターンシップ体験談

INAXの短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!
インターンシップ体験談一覧

インターンシップ体験談
目次
  • INAXのインターンシップ(2016年卒,11月)体験談
  • ├インターン、学生情報
  • ├インターンシップに参加した理由、きっかけ
  • ├インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと
  • ├ES、面接の内容
  • ├インターンシップで体験した仕事内容
  • ├インターンシップで得たものや成長できた点
  • ├インターンシップの報酬
  • ├インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について
  • ├このインターンはどんな学生にオススメ?
  • └インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

INAXのインターンシップ(2016年卒,11月)体験談

インターン、学生情報

企業名株式会社INAX
参加期間1ヶ月
参加時期大学院2年生の11月
大学名、学部名お茶の水女子大学大学
卒業予定年2016年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

大学院の就職課の人に勧められて参加しました。もともと、大学院終了後は、企業へ就職したかったので良い機会になるかと思いました。就職課の方がこれまでの経験を生かして、顧客リサーチなどの部署がたまたまメンバーを募集しているのでどうかお強く勧めてきたのがきっかけでした。それから、地元の愛知県にも会社があるのもいいと思い、今後Uターン就職をきぼうしていたので、それもよかったことです。人事の方の対応もよく、ここなら就職したいとおもったのがきっかけです。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

起業情報などを調べました。

ES、面接の内容

面接は、それほど厳しくなくて、インターンシップでどういうことがやりたいのかの聞き取り調査と、これまで大学院で研究してきた顧客購買意欲調査の研究について聞かれました。マーケティングの方法などについて詳しく説明しました。

インターンシップで体験した仕事内容

私が配属されたマーケティングの市場調査部は、顧客の購買意欲や満足度などを調査する部署でした。そのなかで私が担当したのは、アンケート調査と会社の商品の動向調査です。これまで大学院で学んだ専門社会調査士の資格を生かして、これらを綿密に調査していくのが私のミッションでした。社員の方と一緒にマーケティング手法を用いた市場少佐の設計やデザインから、実施、分析、アウトプットまで全ての一連の流れを掴みました。
今回、初めての実際の市場調査となるので、これまで大学院で得てきた知識を使って、社員の方と一緒にやっていくことになりました。実際にやってみるのと、座学で学んだことは大変差異があり、こんなにたいへんなんだなと現場の大変さをしりました。実際にいくつかの壁にぶつかりましたが、そのような場合はどのように実施計画をへんこうさせるなどを指導してもらえました。
最終的に報告書などを作って、現場にフィードアックして、市場の動向や顧客の要望を伝え、マッチングさせていきます。
私hがインターンシップで経験したのは、このようなマーケティング部の一連の市場調査でした。
なかなか実際の企業ではこういう経験を就職前にできないので、良い機会になりました。

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