塩野義製薬【内定者のES(エントリーシート)&本選考レポート】

内定者のエントリーシート&選考レポートを参考に、内定を勝ち取りましょう!
ESに加え選考フロー、選考アドバイスも見ることができます!
内定者のES一覧

塩野義製薬内定者のエントリーシート

塩野義製薬 2020卒,開発職内定者エントリーシート

志望動機(400文字まで)

私は人の幸せの根源には健康があると考えており、その健康を支えられるようなモノを世に出したいと思っています。そのため、人の健康に直接かかわる薬を作る製薬企業に興味を持ちました。製薬企業の中でも、貴社は、利益よりも患者さんの健康を第一に考えて、創薬している点に魅力を感じ、志望しました。例えば、利益は少ないものの、今後の脅威としては大きくなっていくだろう感染症領域に力を入れていることからもその姿勢が感じ取れます。また、自社の力で高い利益を出せる創薬力にも魅かれました。貴社は高い自社創薬率と営業利益率を誇っていることから、他力本願ではなく、自分たちでやり抜こうという向上心が高い企業だと考えています。このような貴社であれば、真に人々が必要とする薬を考え、そしてその考えを必ず実現させることができると思い、ぜひその環境で働きたいと思うようになりました。

学生時代に最も打ち込んだこと(400文字まで)

4年間所属した〇〇部で〇軍のリーダーを務めたことです。このチームは、個人プレーが多く、連携がとれないという問題を抱えていました。私はチームの目標を全員が共通認識しておらず、自分が具体的にどんな役割でプレーすべきなのか理解していないことが原因だと考えました。そこで、

塩野義製薬 2019卒,総合職内定者エントリーシート

学業・ゼミ・研究室で取り組んでいる勉強内容 200~400字

私はコンテンツ産業についての研究を学部でしており、ゼミでの研究テーマとしてはスマートフォンにおけるソーシャルゲームを社会学の観点から研究をしています。 ソーシャルゲームが国内で台頭した社会背景、「課金」と呼ばれる行動から浮かび上がる消費者の行動心理、それを誘発する社会心理等を主に核として研究をしています。 また、日本は海外と比べてスマートフォンにおけるソーシャルゲームの収益が非常に多いことから、現代の日本人の生活スタイルとの親和性が高いとの予測を立て米国を主とした海外比較の研究も行いアプローチをしています。実際、米国ではソーシャルゲームの収益の軸となるハードはスマートフォンではなくパソコンです。 現代において、一コンテンツ産業としてスマートフォンにおけるソーシャルゲームを社会的に研究することは単にゲーム産業の理解を深めるだけでなく有意義なものであると考えています。

自己PR 200~400字

私の強みは分析力に長けていることです。 個別指導の塾講師のアルバイトにおいて、私は生徒一人一人に勉強の面白さと志望校合格という目標を達成して貰うために学力向上という外面的な部分のみならず生徒を内面的にも支えてあげられる講師でいられるよう努力めました。生徒の苦手分野の分析は勿論、保護者と面談の機会を多く設け、家での様子を聞き、性格を吟味した上で生徒一人一人に対して教え方の工夫を分析しました。私の教えている塾は中学生が多く、難しい年頃もあってか働き始めた時は生徒との接し方に苦労をしました。また当時は、


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