アクセンチュアのインターンシップ体験談

アクセンチュアのサマーインターン、短期インターンシップ体験談です。
サマーインターン、短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!
インターンシップ体験談一覧

アクセンチュアインターンシップ体験談

アクセンチュア株式会社のインターンシップ(2020卒,8月①)体験談

インターン、学生情報

企業名アクセンチュア株式会社
インターンシップ名和魂偉才エンジニア塾
参加期間5日間
参加時期2018年8月上旬
職種ソリューションエンジニア
大学名、学部名慶應義塾大学、経済学部
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

元々、コンサルティング業界に興味があったため、就活のナビサイトを利用してこのインターンシップを知った。 自分自身にエンジニアとしての適性があるのかどうかということがわからなかったため、実際にワークに取り組む事で知りたいと思い、このインターンシップを選んだ。
特にこのインターンシップでは5日間通してエンジニアとしての業務を一気通貫で体感でき、実際の仕事と近い形でワークに取り組めるため、自分のエンジニアとしての適性を知れると思った。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

テクノロジー関連の本を読むことと、プログラミング学習をしておいた。
このインターンシップではアプリケーション開発を実際に行う。そのため、エンジニアとしての経験が無い私はテクノロジーに関しての知識に加えて、プログラミングを習得する必要があると感じ、7月に学習をした。

ES、面接の内容

エントリーシートの設問は以下の2問。

アクセンチュアのインターンシップ(2020卒,8月②)体験談

インターン、学生情報

企業名アクセンチュア
インターンシップ名和魂偉才塾エンジニア塾
参加期間五日間
参加時期大学3年生の8月
職種エンジニア
大学名、学部名早稲田大学商学部
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

6月下旬に行われたインターンシップのプレセッションに参加したことで知った。それまでは自分が興味のある分野のインターンシップを片端から受けていきました。しかし、それでは視野が狭くなると思い、それまで経験がなかったこと分野も受けていくようになりました。また、大学1年次からVR映像の制作会社にて撮影した映像を編集し配信する業務を行っており、プロダクトのローンチに身近に関わっていたこともあり、この機会にエンジニアの視点からどのような点に注意して実際に設計・開発を行っているのか学びたいという思いが強くあったため応募した。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

Accentureで実際に働く社員の方々から、事前にどのようなことを行うのかヒアリングしていました。その中で、プログラミングやコードを書くことがあると伝えられたため、事前に独自に参考書を勝て目を通していました。

ES、面接の内容

ES エンジニア塾を通じて得たいことは何ですか?

アクセンチュアのインターンシップ(2020卒,8月③)体験談

インターン、学生情報

企業名アクセンチュア
インターンシップ名コンサルタント塾
参加期間3日間
参加時期大学3年の8月末
職種コンサルタント
大学名、学部名慶応義塾大学、理工学部
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

大学の研究室の先輩の中に就職した方がいて興味を持ったから。また、企業の説明会に参加した際に社員の方とお話しして、雰囲気が自分に合っていると感じたから。企業が掲げている積極的にチャレンジする理念にも共感することができた。業績の安定性や事業内容、社員の働き方などの観点から企業を選定していた。ITはどの業界にとっても今後不可欠なものとなると考えていたので、広く社会と関わることができるという点で魅力を感じていたから。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

企業の合同説明会に参加した

ES、面接の内容

・何を専門にどのような研究をしていますか。または、

アクセンチュアのインターンシップ(2020卒,9月)体験談

インターン、学生情報

企業名アクセンチュア
インターンシップ名
参加期間1日
参加時期大学3年生の9月
職種ビジネスコンサルタント
学部名文学部
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

同じサークルの尊敬する先輩でアクセンチュアのビジネスコンサルタントの方がいて話を聞く内に強く興味を持ったためです。女性の働きやすさや、優秀な同期が多く刺激を受けること、自分の希望を尊重したキャリアがつめることに当時惹かれました。また、女性限定のインターンシップであったため、同じ女性としてアクセンチュアの第一線で活躍されている優秀な社員の方の働き方を、就活する上でも参考にしたいという思いがありました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

なし

ES、面接の内容

エントリーシートや面接はありません。予約をするのみで

アクセンチュア株式会社のインターンシップ(2020卒,11月)体験談

インターン、学生情報

企業名アクセンチュア
インターンシップ名和魂偉才塾 コンサルタント塾 インターンシップ
参加期間3日間
参加時期大学院1年の11月
職種ビジネスコンサルタント職
卒業予定年2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

3日間という短い時間で、多くのことを学べると感じ受けました。
論理的思考やデザインシンキングなど基礎から学べ、実践的なワークもあるということで受けました。
コンサル企業のインターンシップを中心に受けていました。アクセンチュアは大学の先輩も多く、身近でした。
インターンシップの選好でGDやケース面接があるなど、本選考さながらの試験があるので、受けるだけでも価値があると思います。早期から、とてもいい経験でした。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

GDとケース面接があるので、その対策を入念に行いました。
GD:GDの練習会に参加するなどして、自分の立ち回り方を掴むようにしました。
ケース面接:対策本を買って、練習した。1周やれば十分ではないか、と思います。

ES、面接の内容

・和魂偉才塾 コンサルタント塾を通じて、

アクセンチュアの(2019卒,8月)インターンシップ体験談

インターン、学生情報

企業名アクセンチュア株式会社
インターンシップ名戦略コンサルタント
参加期間3日間
参加時期大学3年生の8月
職種総合職
大学名、学部名上智大学、総合グローバル学部
卒業予定年2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

もともと長期留学の経験から、外国と関わる仕事がしたいと考えていた。そんな思いを抱きながら業界研究を進めていくうちに外資系コンサルティングファームに興味を持つようになり、そういった企業に絞ってインターン先を探していた。
アクセンチュアは外資系コンサルティングファームの中でも規模が遥かに大きく、事業によっては国内のみならず海外に与える影響も多大なものであると思い、そういった環境下で働く社員の方のマインドに興味を抱き、就職活動のモチベーションを上げたく思い、参加するに至った。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

思考能力が乏しいことを自覚していたため、「できるコンサルタントがしている ロジカルシンキングの技術」という本を読み、論理的思考能力を身に付けた。

ES、面接の内容

面接では
・インターンシップ参加の志望動機
・なぜコンサルタントを希望するか

アクセンチュアの(2019卒,11月①)インターンシップ体験談

インターン、学生情報

企業名アクセンチュア株式会社
インターンシップ名和魂偉才塾
参加期間3日間
参加時期大学3年生の11月
大学名、学部名早稲田大学政治 経済学部
卒業予定年2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

コンサルタント業界に興味があったため応募しました。3年生の秋という比較的早い段階で3日間という比較的ちょうど良い時間の中でコンサル業界のことを理解できるかなと思い応募しました。正直に言うとこのインターンならではの特色や強みなどは申込時には感じられず、ただ有名外資コンサルファームのインターンがある。というネームバリューにつられて応募したというのが正直なところです。応募はよくあるインターンや就活サイトで見つけて申し込みました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

特に準備はしませんでした。

ES、面接の内容

選考は2回あり、グループディスカッションと個人のケース面接でした。 グループディスカッションは1時間弱の時間でディスカッションを行い、

アクセンチュアの(2019卒,11月②)のインターンシップ体験談

インターン、学生情報

企業名アクセンチュア
インターンシップ名和魂偉才塾
参加期間3日間(土日を挟み、ワークを行う班がほとんどなので実質5日間)
参加時期大学3年生の11月
職種ビジネスコンサルタント
大学名、学部名早稲田大学
卒業予定年2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

理由は2つある。
1つ目、コンサルタント業務の理解を深めたかったから。コンサル業務はB to Bで、理解が難しい。そこでインターンシップに参加し、業務体験、社員との交流の中、コンサルの知識をつけようと考えた。
2つ目、滑り止めとしての早期内定がほしかったから。3月以降の選考で滑り止め企業を受けなくて済むように、3月以前に内定を獲得したいと考えていた。アクセンチュアは2月に内定が出る。そして、インターンに参加すると優遇ルートに乗れると聞いていたために志望した。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

東大生の書いたケース問題ノートを何度も読んだ。

ES、面接の内容

ES:「コンサルタント塾に参加されたい理由について具体的に記述してください」「今まであなたが周囲のメンバーを巻き込んで行ったチャレンジについて教えてください。また、

アクセンチュアの「戦略コンサルタント育成プログラム」(2018卒,8月①)インターンシップ

インターン、学生情報

企業名 アクセンチュア
インターン名戦略コンサルタント育成プログラム
参加期間3日間
参加時期大学三年の8月(サマーインターン)
職種コンサルタント
大学名、学部名東京大学法学部
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

知人が働いており、就活を始めたばかりの私にコンサルティング業界も検討してみてはどうかと勧められたから。その際、規模が大きく国内での存在感もあるアクセンチュアがどのようなことをしている会社なのかを、夏の段階で知ることで、コンサルティング業界を知る/コンサルティング業界を志望している他の学生について知る一助となると考えた。また、ウェブテストやグループディスカッション、面接などに慣れておくことにも意義を感じたため。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

特にないが、インターンシップの体験談や過去のグループディスカッションの様子などをネットで調べて選考の流れを確認した。ウェブテストについては特段の準備はしなかった(事前準備ではないかもしれないが、

アクセンチュアの「戦略コンサルタント育成プログラム」(2018卒,8月②)インターンシップ

インターン、学生情報

企業名アクセンチュア株式会社
インターンシップ名戦略コンサルタント育成プログラム
参加期間3日間
参加時期大学3年生の8月
職種戦略コンサルタント
大学名、学部名慶應義塾大学経済学部
卒業予定年2018年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

私が戦略コンサルタントのキャリアに魅力を感じる理由は3つあります。
1つめは、自己成長の質が高く、速度が速いことです。コンサルティング業界では短期間でプロジェクトを多数経験するので、他業界よりも速い速度でインプット・アウトプットを繰り返す機会が多く、またプロジェクトを通して経営の根幹に関わる、影響力の大きく質の高い経験を積むことが出来るため、質速度共に自己成長の速度を速める結果に繋がると考えています。2つめは、社会への影響力です。プロジェクトを通して数多くの企業の戦略や変革に関わり、多種多様の業種や業界に関わることで、経済界にビジネスの方面から大きなインパクトを与えることが出来ると考えます。戦略コンサルタントは一個人の力で大きな影響力を社会に与える点で魅力に感じます。3つめはやりがいが大きいことです。私は近年、社会が非常に複雑な状況になっている中で、多角的な見解を持ち問題を解決することの重要さを感じております。戦略コンサルタントとして、多次元的な目線や論理的思考から生まれるアイデアひとつで企業や社会の未来を大きく左右することができれば、大きなやりがいを感じられ自信につながると考えます。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

WEBテスト、GD対策

ES、面接の内容

【ES】 1.戦略コンサルタントの仕事・キャリアに興味をお持ちの理由をご記入ください。(400文字以上500文字以下)
2.戦略コンサルタント育成プログラムでは主にグループワークを通じて学びを深めていただきます。あなたがどんな風にグループワークに貢献できるか、過去の実績を元に説明してください。(400文字以上500文字以下)
【WEBテスト】
玉手箱形式
【GD】
学生8人、面接官1人で、鉄道の混雑解消策について30分、その後簡単に発表
【面接】
ケース筆記15分、その後面接官と1対1でケースについて発表10分+志望動機、逆質問20分

インターンシップで体験した仕事内容

1グループ5人×6グループで、ある企業の売上増加戦略を考える。
資料はその企業の有価証券報告書、アニュアルレポートが配布され、1グループに1人現役コンサルタントのメンターがつく(多忙な社員の場合は複数名で交代のこともあった)。
1日目、2日目は講義+グループワーク、3日目はマネージャークラスの前で20分程度で発表する。ワークでは大量の情報に目を通し、業界全体の動向なども考えながら戦略案を考えなくてはならないため、時間的余裕がなかった。グループによっては作業時間後もカフェなどに集まってプレゼン準備をしているところもあった。
プログラムでは論理的、定量的かつスピーディにアウトプットすることが常に求められ、コンサルタントという職業の特色などがよく分かる内容であった。また参加学生は他の難関と呼ばれるインターンにも参加するような優秀な人が多く、そのような高いレベルの中でワークを進めるこ

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