日本郵政グループのインターンシップ体験談

日本郵政グループの短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!
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インターンシップ体験談

日本郵政グループゆうちょ銀行のインターンシップ(2024卒,2月)体験談

インターン、学生情報

企業名 日本郵政グループゆうちょ銀行
インターンシップ名 <ゆうちょ1day仕事体験(エリア基幹職)>
参加期間 1day
参加時期 2月
職種 エリア基幹職
大学名、学部名 現代教養学部
卒業予定年 2024年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

生きていく上で必要なお金を管理する金融関係に興味を持っていました。その中でも元国営であり、今も公共に近い位置にいるゆうちょ銀行は公共性と収益性を両立しているところ、エリア総合職という一般職よりも仕事の幅を広げていながらも地域のお客様に寄り添ったお仕事ができるエリア総合職に興味を持ちました。その中でオンラインで開催されていること、1日で終わることと事前にESを書く必要がない手軽さに惹かれて応募しました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

金融についての本を読みました。

ES、面接の内容

今回はESがなかったため、

日本郵政グループのインターンシップ(2020卒,11月)体験談

インターン、学生情報

企業名 日本郵政グループ
インターンシップ名 総合職インターンシップ「日本郵便1dayコース」
参加期間 1日間
参加時期 大学3年生の11月
職種 総合職
大学名、学部名 立命館大学 産業社会学部
卒業予定年 2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

本インターンシップに参加しようと思った理由は、日本郵便のビジネスについて深く学びたいと思ったからです。私は、日本郵便と聞くと、郵便局での手紙や荷物の受付のイメージが強かったのですが、企業研究を進めていくと、それだけではない、多様な事業や仕事内容があることを知り、興味を持ちました。ました。また、近年、手紙離れともいわれ、郵便事業は斜陽産業であるとみなされている中で、日本郵便がどのようなビジネスを今後行っていこうとしているのか関心がありました。それらがきっかけで、本インターンシップに参加しようと決意しました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

企業研究を行いました。

ES、面接の内容

本インターンシップでは、事前に選考がなく、エントリーした人から先着順で参加者が選ばれました。よって、

日本郵政グループのインターンシップ(2020卒,12月)体験談

インターン、学生情報

企業名 日本郵政グループ
インターンシップ名 日本郵便1dayコース
参加期間 1日
参加時期 大学3年生の12月
職種 総合職
大学名、学部名 早稲田大学、政治経済学部
卒業予定年 2020年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

自分自身の就活の軸として、ワークライフバランスがしっかりしる企業に就職するという目標があったため、日本郵便のインターンシップに参加したいと思った。というのも、日本郵政グループは遡れば旧郵政省から派生した、いわば半国営の会社であるので会社がつぶれる心配もなく、また競合他社といえるような企業もないためノルマなどもないため、私生活も充実したものになるのではないかと考えていた。他方、旧郵政省の官僚チックなお堅い部分も残っているかなとも思っており、それもインターンシップで確認したかった。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

特になし。

ES、面接の内容

ESや面接など選考と呼べるようなフローは無かった。強いて言うのならば、

日本郵政グループのインターンシップ(2019卒,12月①)体験談

インターン、学生情報

企業名 日本郵政グループ株式会社
インターンシップ名 グループワークを通じて新商品を企画しよう
参加期間 1日
参加時期 3年生の12月
大学名、学部名 立正大学、経営学部
卒業予定年 2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

OB訪問を通じて実際に日本郵政グループに入社した先輩に仕事内容や実際の業務について話を伺ったことで興味を持ったことがきっかけでした。また、インターンシップを通じて実際に働いている社員さんの生の声も聞くことができ会社のイメージや特徴を掴むことができると感じ、もっと日本郵政グループについての情報を得たいと思い参加を決めました。他の企業の先輩のOB訪問を行った際にはインターンシップを通じてグループワークで目に留まった学生は本選考に有利という話も聞いていたので積極的にインターンシップに参加するようにしていました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

グループワークを通じて最終的に班ごとに発表を行うことを知っていたので1つ上の兄にグループワークのコツやしてはいけないこと、したほうがいい役割など細かく質問をするようにしました。また、大学でもグループワークの練習を定期的に開催していたので積極的に参加するようにし、同じサークルの先輩にもコツを伝授していただきました。

ES、面接の内容

自己PR、大学生時代に一番力を入れたこと、

日本郵政グループのインターンシップ(2019卒,12月②)体験談

インターン、学生情報

企業名 日本郵政グループ
参加期間 1日
参加時期 大学3年生の12月
職種 地域基幹職、一般職
大学名、学部名 金沢大学、人間社会学域
卒業予定年 2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

郵便、貯金など自分たちの暮らしに密着している日本郵政グループなら、就職の選択肢としてありだと思っていたからです。できれば地元でできる仕事で、なにか地域に貢献できることができればという思いがありました。また、インターンシップに参加することでより情報が得られればと思ったからです。この頃は、まだ業界のことをよくわかっていなかったので、業界理解を深めたいと思っていました。最終的には、日時と会場の都合がよかったから参加しました。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

日本郵政グループの事業内容をホームページ等で確認

ES、面接の内容

1日だけのインターンシップだったので、エントリーシートや面接といった事前選考はありませんでした。あったのは、


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