【学科別】家政学部の就職先はどこが人気?取るべき資格や就活対策を徹底解説!

家政学部の学生はどういった就職先へ進むのでしょうか?家政学部では、学科ごとに様々な知識を学べます。だからこそ、卒業後の進路に悩む就活生は少なくありません。

そこで今回は、家政学部の学生に人気の就職先とおすすめの就活対策に加えて、就職先を選ぶ際のポイントなどを解説していきます。就職先に悩んでいる方はぜひ参考にしてください。

目次

家政学部の就職先は多い?就職率が高いって本当?

このトピックでは、家政学部の就職事情を解説していきます。家政学部出身者の就職先の多さや高い就職率について見ていきましょう。

家政学部で学べること

家政学部では暮らしで必要な衣食住について幅広く学びます。

大学1〜2年次で家政学の基礎について広く学び、大学2年以降は専攻学科に合わせて専門性を深めていく流れが一般的です。研究領域は「被服学」「食物学」「住居学」「児童学」の4つに分けられ、卒業後は専攻分野に関連した仕事へ就く方が多くいます。

家政学部の就活における強み

家政学部の就活における強みは、ずばり「学びが仕事に直結しやすい」ことです。家政学部の各専攻学科で学べる内容は専門性が高く、企業側のニーズもあるので比較的有利に就活を進められるでしょう。

在学中から卒業後の進路をイメージしやすい家政学部では、なりたい職業から逆算して就活を行えます。

例えば「児童学科」なら幼稚園・小学校教諭などが主な就職先です。実習の機会に恵まれており、実践的なスキルを身につけながら、さらに資格取得などに動くこともできるでしょう。

家政学部で学ぶ衣食住の知識は様々な仕事へ応用できるため、「幅広い分野で働ける」という強みにも繋がります。

家政学部の就職率

家政学部はその専門性の高さから就職率が高い傾向にあります。専門分野に関連した資格なども取得しやすく、手に職をつけて就職しやすい学部だといえるでしょう。

23卒の学生を対象に大学通信が実施した学部系統別の就職率に関する調査では、家政系学部上位30校の就職率は、93.7%〜98.8%という数値を記録しました。

これは、就職に強いとされている理工学部や医学部に次ぐ数値で、家政学部の就職率がいかに高いかを示しています。

参考:大学通信「2023年学部系統別実就職率ランキング(家政・生活・栄養系)」
https://univ-online.com/article/career/25323/

【学科別】家政学部の主な就職先

ここからは、家政学部の学生に人気の就職先を紹介します。自分の専攻分野はどんな仕事につながるのか、ぜひ参考にしてみてください。

被服学科

家政学部の被服学科は、服の作り方・売り方に加えて服飾文化や品質管理などを学ぶ学科です。被服について総合的に研究し、服飾業界で求められる実践的なスキルを身につけられる被服学科の主な就職先を見ていきましょう。

アパレル企業

アパレルとは衣料品の製造・販売・流通を取り扱う業界です。アパレル企業は、製品の企画・デザインから製造までを自社で行います。職種は多岐に渡るため、被服について総合的に学んできた被服学科の学生なら、就職のチャンスは大いにあるでしょう。

自社販売を行なっている会社であれば、現場で直接売れ行きを見られます。自身の携わった商品が消費者に届くことの喜びや、ファッションへの情熱がやりがいとなり、家政学部の学生から人気です。

繊維メーカー

繊維メーカーとは綿や絹などの天然繊維・ポリエステルなどの合成繊維といったアパレル商品に使われる繊維を開発・製造する業界です。高い専門性が求められる仕事のため、被服学科での授業や実験で得た知識を活かせます。

就職先によっては、繊維の性能や安全性をメインに、品質向上を追求する研究職も目指せるでしょう。繊維技術の最先端に携わることができ、グローバルに活躍したい学生にも人気です。

服飾デザイン会社

アパレル業界では、デザイナーやパタンナーといった専門的な技術が必要となる職業があります。そういった職業を目指す際におすすめな就職先が、服飾デザインの会社です。

服飾デザインの会社には、様々なブランドの商品を手掛けられるという魅力があります。メーカーの場合は自社ブランドのみを取り扱うのが基本のため、他社の製品を手掛けることはありません。

一方のデザイン会社であれば、外部のブランドから依頼を受けるため、テイストの異なる様々なファッションをデザインできます。作り手としてファッション業界に関わることが大きなやりがいとなるでしょう。

食物学科

家政学部の食物学科は、栄養学調理学について学ぶ学科です。家政学部の中では研究寄りの学科になるため、卒業後はその経験を活かして食品の開発などに関わる学生もいます。ここでは、食物学科の主な就職先を見ていきましょう。

給食施設・福祉施設

食物学科で学んだ栄養や調理の専門知識は、給食施設などで主に栄養士として活かせます。給食施設では調理師たちとのコミュニケーションが必要となるため、人と関わることが得意な学生におすすめの就職先です。

保育園・こども園・社会福祉施設などの就職先で、食事・栄養管理のサポートを行う職種も人気があります。どちらも、子供たちをはじめとした食を楽しむ人々の声がやりがいとなる就職先です。

保健所

保健所などの行政施設も食物学科の主な就職先として挙げられます。仕事内容は大きく分けて以下の3つです。

・食に関する施設の管理と指導を行う
地域住民の健康づくりを食と栄養の面から支える
食の専門家を育成し、ネットワークを構築する

保健所で働く管理栄養士は行政栄養士と呼ばれます。平均年収が高いことに加え、各種手当休暇の充実など、多くの魅力を持つ就職先です。

なお、行政栄養士になるには管理栄養士免許を取得後、公務員試験に合格する必要があります。大学によっては在学中に管理栄養士免許を取得することが難しい場合がある(実務経験が必要になる)ため、行政栄養士に興味のある方は長いスパンで対策を考えておくと良いでしょう。

食品メーカー

食品メーカーでは、私たちが普段食べている食品の製造・販売が行われています。「食の専門家」として知識を育んできた食物学科の学生には、ピッタリの就職先です。ただし、知名度の高い企業が多いことから、倍率は高くなる傾向がある点に注意しなければなりません。

食品についてより研究を深めたい学生は、食品メーカーの研究職がおすすめです。研究職を目指す場合は高い専門性が求められるため、大学院への進学も視野に入れておくと良いでしょう。

住居学科

家政学部の住居学科は人々のより良い暮らしを追求し、家具やライフスタイルに関して多角的な視点で学ぶ学科です。高度な専門知識と技術を活かして、住居学科の学生はどのような就職先を選ぶのでしょうか。

家具メーカー

家具メーカーは家具を企画・製造・販売する職業です。家具を含めた住空間全体の創造を学んできた住居学科の学生にとって、自身の専攻を活かせるおすすめの就職先となっています。

特に、大手の低価格帯メーカーは巣ごもり需要で堅実な成長を遂げており、就活生からの人気も高い業界です。

インテリアそのものに興味がある学生はもちろん、自身の美的感覚・色彩感覚を活かして働きたい就活生には適性の高い就職先でしょう。

ハウスメーカー・設計事務所

ハウスメーカーとは、住宅に関する企画・設計・施工の流れを自社で行う企業を指します。お客様にとって住宅の購入はライフスタイルに関わる大きな出来事です。その過程に携わることは大きなやりがいとなるでしょう。

特に設計関連を専門的に学んできた住居学科の学生にとっては、本領を発揮できる就職先です。

仕事をしていく中で身につけた知識は、自身の住宅購入時にも役立ちます。会社によっては社割が用意されているため、マイホームを夢見る学生には魅力的な就職先です。

しかし、中には残業や休日出勤といった問題を抱えている企業も存在します。職種に限らず、忙しい業界であることは理解しておきましょう。

不動産会社・デベロッパー

不動産会社では土地や住宅といった不動産全般を扱います。事業内容は主に開発・販売・流通・管理などです。

不動産会社ではお客様を相手に仕事をすることが多く、努力した分が目に見える成果で返ってくるという特徴があります。「人と関わることが好きな学生」「仕事に対し熱心に取り組める学生」「学ぶ意欲が高い学生」におすすめの就職先です。

不動産業界の中でもデベロッパーの仕事は、特に人気が高い傾向にあります。デベロッパーとは土地や街を開発する事業者のことです。より良い暮らしについて研究してきた住居学科の学生には、ぴったりの仕事といえるでしょう。

児童学科

家政学部の児童学科は、子どもの心と体の発育や、複雑かつ多様な保育について学ぶ学科です。卒業後は多くの学生が、保育所や学校などの子どもと関わる仕事に就く傾向にあります。ここでは、児童学科の主な就職先を見ていきましょう。

保育園・幼稚園

保育園・幼稚園は、ともに児童学科の卒業後の進路としては最も一般的な就職先でしょう。

保育士は乳児から小学校入学前までの子供を預かり、保護者に代わって保育する仕事です。子供の年齢に相応しい健全な成長の支援を目的とし、管轄は厚生労働省にあります。

これに対し、幼稚園は小学校教育を受ける準備のための学校であり、所轄するのは文部科学省です。幼稚園教諭は子供一人一人の個性を把握し、可能性を引き出します。

それぞれ保育士資格・幼稚園教諭免許が必要となるほか、細かな気配り・専門知識・忍耐力など、多くの能力が求められる仕事です。しかし、子供の笑顔や成長などが大きなやりがいとなるため、子供と接することが好きな人に人気があります。

小学校

児童学科の中には児童教育を専門に勉強している学生もいるでしょう。そんな方におすすめの就職先が小学校です。

小学校教諭は文部科学省が定めた学習指導要領に沿って、幅広い教科の授業を計画します。また、授業以外でも学校生活全般に対し指導を行い、子供たちの自立心と社会性を養うことが重要です。

前提として、小学校教諭として就職するには小学校教職課程の履修が可能な教育機関を卒業する必要があります。小学校教員免許を取得した後、各都道府県で行われる教職員採用試験に合格しなければいけません。

自分の通っている大学に小学校教諭を目指せるカリキュラムがあるか、あらかじめ確認しておきましょう。

その他の一般企業

児童学科から一般企業に就職することももちろん可能です。おもちゃメーカー・出版社・子供服関連企業など、自身の専攻を活かして働くこともできます。

専門外に就職することで新たな価値観との出会いがあるかもしれません。就職した会社にもよりますが、一般企業への就職は成果が給料に反映されやすいというメリットがあります。

しかし、就活の時期については注意が必要です。保育士などの選考期間とは半年ほどズレがあります。加えて、一般企業は景気の影響を直に受けやすい部分があるため、仕事が安定しているという点では保育・教育機関に軍配が上がるでしょう。

【学科別】家政学部の就職先で活用できる資格

家政学部の就職先は多様ですが、希望する業界へ就職するには資格の取得がおすすめです。専攻する科目や学科により、取得を目指せる資格が分かれるため参考にしてみてください。

被服学科

被服学科には就活に活かせる資格が多く存在します。自分の進みたい業界に合わせて取得を考えてみましょう。

アパレルメーカーで働きたい場合は、ファッションビジネス能力検定・ファッション色彩能力検定・ファッション販売能力検定といった資格の中から、自分のアピールしたい能力に合わせて取得すると良いでしょう。

繊維メーカーなどに進みたい学生は、繊維製品品質管理士(TES)を取得することで繊維の品質管理に関して、高い専門性を強調できます。

漠然と被服業界に興味があるなら、衣料管理士(TA)の取得がおすすめです。繊維製品の生産・販売に対する幅広い知識をアピールできるでしょう。

食物学科

食物学科には栄養士をはじめとして、フードスペシャリスト・フードコーディネーター食品衛生責任者など就活で使える様々な資格が存在します。

フードコーディネーターは新しい食のトレンドを創るクリエイターに定義され、フードスペシャリストは食を通じて社会に貢献することを目指す職業です。中には、大学で必修課程を履修し卒業する必要がある資格も存在するので注意しましょう。

食品衛生責任者は食中毒の防止を目的とし、飲食業界で活躍します。国家資格、民間資格ともに種類が豊富にあるので、自身の進路に合わせて必要な資格を取得しましょう。

住居学科

住居学科の学生は建築士不動産鑑定士など、国家資格の取得がおすすめです。いずれの国家資格も非常に高い需要を持つため、就活を有利に進められます。

家具メーカーなどの業界を目指す場合、インテリアデザイナーインテリアプランナーといった資格は自身の知識を証明するのに役立つでしょう。

企業によっては、資格の取得が応募の必須事項とされていることもあります。住居に関連した就職先を目指す場合は、早いうちから勉強を進めておくと安心です。

児童学科

保育・教育施設を目指す場合、保育士資格幼稚園教諭小学校教諭一種免許といった資格の取得が必須になります。学校によっては資格取得に向けたカリキュラムが組まれているので確認をしましょう。

また、任意ではありますが、保育士を目指す方におすすめな資格が認定絵本士です。絵本に対する知識と技能をアピールできるため、就活で有利になるほか、就職後に「読み聞かせといえばこの人」と頼りにしてもらえることも多いでしょう。

家政学部出身者が就職先を決める際のポイント

家政学部では幅広い就職先を選択肢に持てるからこそ、就職活動時に進路に迷う学生も少なくありません。ここからは、家政学部出身者が就職先を選ぶポイントを紹介していきます。

自分の専門を活かせる就職先かを確認する

家政学部は幅広い分野を専門に持つ学部です。そのため、知識や技術を活かして、自身の専門分野に関連した企業へ就職したいと考える方は決して少なくないでしょう。

専門分野とマッチした就職先であれば、就職前のイメージと実際の業務内容にずれが生じにくいといったメリットもあります。専門とは違う企業へ就職することも可能ですが、その場合は専門外を志望した動機を明確に示す必要がある点に注意が必要です。

適性に合った業界や職種を選ぶ

就職先を選ぶ際は、適性に合った業界や職種を選ぶことも大切です。雇用形態や勤務時間は就職先によって様々なので、事前に企業研究をしっかりと行いましょう。

「学校などの公共機関で働きたいのか、食品メーカーといった一般企業で働きたいのか」というように、就職活動が本格化する前に自分の中で軸を定めておくと、スムーズに就活を行えます。

気になる業界がある場合はインターンを通じて実際に仕事を体験してみるのもおすすめです。インターンシップガイドでは、1万社以上の企業・インターン情報を掲載しているので、ぜひ就活にご活用ください。

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はじめから業界・職種を絞りすぎないようにする

家政学部では専門性の高い知識を各学科で学べるため、就職先を選ぶ際も専攻分野に関連する業界・職種に絞ってしまいがちです。しかし、はじめから業界・職種を絞りすぎず、広い視野で就職先を探しましょう

公共機関や大企業のような選択肢に囚われず、自分のやりたいことや適性を客観的に考えて、企業とのミスマッチを防ぐことが大切です。

学校や学科によっては推薦就職という選択肢があるため、自身の大学の就職相談窓口に掛け合ってみるのも良いでしょう。就職先に悩んだときは、まずは大学のキャリアセンターに相談してみるのがおすすめです。

家政学部の学生におすすめの就活対策

就職先の幅が広い家政学部ではありますが、自分の行きたい企業から内定をもらうためにはどうしたら良いのでしょうか。ここからは、家政学部の学生におすすめの就活対策を解説します。

早めに就活を始める

就職活動をスムーズに進めるためには事前準備に多くの時間をかけることが重要です。早いうちから就職活動を始めておくことで、その分余裕を持って就活に臨めるでしょう。

就職活動が本格化してくると、早期から選考に参加していた学生はそうでない学生に比べて「経験」というアドバンテージが生まれます。特に、グループディスカッションや面接などの選考では、慣れている人ほど自分本来の力が発揮しやすくなる点が否めません。

インターンへ積極的に参加するなどの就活を早めに始めて、本選考までにしっかりと対策しましょう。一般的に本格的な就職活動は3年生の3月ごろから始まりますが、1・2年生のうちから自己分析・業界研究・資格勉強を始めておくのがおすすめです。

気になる分野が定まっている学生はインターンへの参加などを通じて、業界への理解をさらに深めると良いでしょう。

資格の勉強をする

家政学部にはそれぞれの学科に就活を有利にする資格が存在するため、資格取得のため勉強をすることは非常におすすめな就活対策です。自身の専門知識や技術を証明できるほか、専門分野に対する関心の高さをアピールできます。

企業によっては資格の取得が応募の必須事項とされている場合があるため、事前にしっかり企業調べを行っておくのが良いでしょう。

インターンシップに行く

幅広い就職先を選択肢に持てる家政学部だからこそ、企業とのミスマッチを防ぐために、インターンを通じて事前に業界の雰囲気を知っておくことが重要です。

インターンに参加すると、ホームページだけでは知り得ない業界や企業に対する理解を深められます。業界や企業の理解が深まると、自分なりの理由を示した説得力のある志望動機を作成できるようになるでしょう。

特に、食品メーカーといった倍率の高い企業を目指す場合は、周りの学生と差をつけられる点からもインターンへの積極的な参加がおすすめです。

ポートフォリオを作成する

ポートフォリオとは自分の実績や授業での作成物などをまとめたものです。ポートフォリオを用意しておくことで、就活の際に自分の強みを相手に伝えやすくなります。

研究職を目指す場合はポートフォリオの提出を求められることがあるので、前もって準備しておくと良いでしょう。素材をデータ化しておくと、ポートフォリオの作成や提出をスムーズに行えます。

最後に

今回は、家政学部の就職先を学科別にご紹介しました。家政学部の学生は就職率が高く、幅広い就職先があります。しかし、その分企業とのミスマッチを起こさないために事前準備をしっかりと行うことが重要です。そのため、早いうちから自分がどのような業界・職種で働きたいかを考えておくのが賢明でしょう。また、資格取得が非常に有効なため、就活に不安がある学生は資格勉強をすることをおすすめします。

就職先選びの手段や、就活時の武器を養う場として、インターンシップへの参加もぜひ検討してみてください!インターンシップガイドでは、短期・長期を問わず通年でインターンのご紹介をしております。

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