三井住友信託銀行【内定者のES(エントリーシート)&本選考レポート】

三井住友信託銀行の内定者のエントリーシート&選考レポートを参考に、内定を勝ち取りましょう!
ESに加え選考フロー、選考アドバイスも見ることができます!

三井住友信託銀行株式会社は国内最大の専業信託銀行グループである三井住友トラスト・グループの中核を担う信託銀行です。
店頭などでの対応が評価され、日経新聞社と日経リサーチによる「銀行リテール力調査」では1位となっています。ネット銀行事業も行っていて、住信SBIネット銀行などに出資しています。
設立は1925年で、従業員数は13,647名(平成29年3月31日現在)です。

内定者のES一覧

三井住友信託銀行

三井住友信託銀行 2020卒,総合職内定者エントリーシート

大学時代に最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。(400)

私が学生時代を通して最も力を入れたことは、後輩に映像技術の継承をしたことである。所属する広告研究会は、毎年文化祭に2000人規模のイベントを4つに分けて行っており、各イベント映像を自分たちで制作することになっている。1年次にエンディング映像を担当した際、制作期間の短さや会員同士の知識共有の機会が少なく、納得が出来る映像を作ることができなかった。同じ過ちを繰り返さないために、2年次にはイベントの中で映像係のチーフを務め、同期を巻き込み、後輩と組ませることで知識の共有の場を多く設けた。その結果、

三井住友信託銀行 2020卒,総合職内定者エントリーシート2

大学時代に最も力を入れて取り組んだことについて教えてください(400文字)

大学3年次、フットサルサークルの主将として関東大会優勝を目指した。私のサークルには経験者と初心者がおり、初心者の意識の低さが活動の妨げになっていた。私は高校のサッカー経験を通じて、高い目標を達成するには全員が組織に関わることが大事だと学んでおり、全メンバーを巻き込みたい思いだった。そのため幹部5人と話し合い、各メンバーに役割を与えることで当事者意識を持たせようと考えた。しかし、実際に役割を振ったところ複数人から役割が気に食わないと反発された。心に刺さる言われ方をして落ち込んだが、諦めたら逃げ癖がつくと思っていた。そのため勇気を出して個人的な面談を行い、何ならできそうか聞きだして再度役割を振った。その結果全員が役割に尽くし、チームへの貢献心から意識差が埋まった。そして練習に励んだが関東大会3位に終わった。しかし、組織で物事を進める際には、各メンバーの考えを理解することが大切だと学べた。

新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。 200字以内

塾講師において【最初に教室に配属されたとき】に苦労した。最初は何をすればいいかわからなく、困惑した。そこで私は自身の長所である【元気で明るく、フレンドリーである点】を教室で活かすことで、存在価値を発揮するよう行動した。具体的には、

三井住友信託銀行 2020卒,Gコース総合職【全国型】内定者エントリーシート

大学時代に最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。

サークル活動

その内容について教えてください。 400文字以内

私が大学一年生から働く集団塾には、90名ほどで行われる「授業力ナンバーワンを決める大会」がある。そこでの【総合優勝に向けて全力を注いだ】。これは自身の現状をよりよくし、生徒のために貢献しようと決意したものである。しかし初出場では予選すら突破できなく、悔しい思いをした。そこで塾長に相談しに行ったところ、【自分本意の授業になっているのではないか】という結論が出た。その改善に向けて、毎回生徒にアンケートを取り、生徒がどのような授業であれば満足するのか試行錯誤した。また塾長など他の先生方に授業を見てもらうことで、誰もがわかりやすいと思える授業を目指した。そして、就業後には何度も模擬授業を行い、改善に向けて努力した。また、

三井住友信託銀行 2018卒,Aコース内定者エントリーシート

最も力を入れて取り組んだことについて 400

中学3年生の英語のクラスを担当し、生徒を第一志望校に合格させました。彼女は10人中1番英語の成績が悪く、第一志望への合格可能性も低い状態でした。主要三科目の中で、とりわけ英語が足を引っ張っていたため、彼女の合否は私の腕にかかっていました。プレッシャーを感じつつも、絶対に合格させようと燃えていました。そこで【目標達成のために絶対に諦めない執念】を生かし、以下の3つの方法を実行しました。
①生徒の相談しやすい身近な存在になる
②1.2年生の全内容を3ヶ月間徹底的に復習させる
③他教科の講師や保護者の方と連携を取り、バックアップ体制を強化する
その結果、偏差値は1年間で45から60に上がり、第一志望に合格させることができました。生徒からは「佐藤先生のおかげで合格出来た」と感謝の手紙をもらい、大変やりがいを感じました。この経験から【信頼関係を築く大切さ】を実感し、今後働く上でも意識していこうと思います。

新たなことを始めた時の環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたか 400

上記の活動で、生徒が人見知りであまり話すタイプではなかったので、信頼関係を築くのに苦労しました。 私は今まで、口数の少ない人と積極的に関わることが少なかったため、とにかく話しかけることを繰り返してしていました。しかし、他の講師が授業後に生徒と教室で楽しそうに話している姿を見て、私も実践してみました。すると、

三井住友信託銀行 2018卒,総合職内定者エントリーシート

大学時代に最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。

私はカナダで短期ホームステイをしていたことがあります。そこで、私は多くの困難にさらされました。まずは生活習慣です。日本の生活とは全く異なる習慣に私は戸惑いを隠せませんでした。第2にやはり言語の壁でした。何を言ってるかもわからない、聞き取るだけで精一杯で喋ることにまで気が回らずホストファミリーとの距離はとても遠くなってしまいました。私はこの状況を打破すべく、心機一転しました。それは私の日本での固定観念を捨てる覚悟をしました。彼らの文化に溶け込むことを意識し、常に笑顔で元気でいるように心がけました。これを実践することによりホストファミリーとの仲が回復し充実した生活を送ることができました。私はこの経験を通じて大切なことを学びました。それは、人と持続的な関係を作るには自分の中にある物事のレッテルを剥がし、相手の立場を考慮することが大事だということです。社会に出てもこの考えを忘れずにいたいです。

 新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。

私の趣味は山に登ることです。大学に入学した当初山岳のサークルの種類が少なく、より多くの山好きな学生と知り合い充実した生活を作りたいと考えた私は、山岳のインカレサークルを立ち上げました。その当時は厳しいことばかりでした。人を集めることが一番の苦悩でしたただ私は諦めませんでした。SNSや、毎日怠ることのなかった各地でのビラ配りや呼びかけを1ヶ月続けた結果、

三井住友信託銀行 2018卒,総合職内定者エントリーシート2

大学時代に一番達成感が感じられたことや、やり遂げたことで充実感が得られたことは何ですか。その内容を教えてください。

私はベンチャー企業で営業のアルバイトをしていました。農作物用の機械を売る会社で、お客様は農家の人たちが大半を占めていました。私が印象に残っている仕事はテレフォンアポイントメントです。顔も知らない見ず知らずの相手にいきなり電話をすることが初めてだった私は、当初とても困惑していました。瞬時に相手の声色を察知し、相手がどう思っているのか、何を要求しているのかを察する能力を兼ね備えなければなりませんでした。しかし、一向に相手を怒らせてしまうばかりで全く成長することができませんでした。そこで、自己分析をしました。そこで、ある一つの結論に達しました。それは、私の声のトーンが低いことと、伝えたいという気持ちが欠落していることに気がつきました。これを機にテレフォンアポイントメントでは、90%の確率で成功するようになりました。自分がやる気になればなんでも良い方向に向かうし、相手に寄り添う大切さを学びました。

新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。

私は日本国内を旅行することが好きです。大学一年生の夏休みに私は北海道から東京まで1人で旅行してみました。今まで1人で旅行をしたことがなく、不安ではありましたが、行動力や率先力、思考力を高めたいと思ったので一人旅を決行することにしました。私は誰かが隣にいないと行動できない人間でした。旅を始めた当初も、

三井住友信託銀行 2018卒,Gコース内定者エントリーシート

大学時代に最も力を入れて取り組んだことについて

私は長期インターンシップに最も力を入れて取り組みました。活動内容は企業に対する営業で、電話でのアポイント取りと訪問を行っています。また、30人在籍しているインターンシップ生のリーダーを務めています。当初は法人への営業目標を達成できなかったため、現状を分析してチームのメンバー目線に立って課題解決することを意識しました。目標が達成できない原因を噛み砕くと、重要な課題は目標数値達成への執着心が足りない点とチームの結束力が足りない点でした。前者の課題克服のため、私がメンバーの出勤日に業務内容の報告を義務付け、1日単位での目標と現実の差を明確にして、チームに目標数値を意識させました。後者の課題克服のため、月に1度のミーティングによって考えを共有する機会を設定し、チームの行動指針を設けることでメンバーの仲間意識を高めました。その結果、現在は1日の目標架電数200件、訪問数5件を達成できています。

新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたかについて

私が環境の変化に苦労したことは大学2年の夏にオーストラリアへ留学した際に、「なりたい自分」と「留学先での自分」とのギャップに苦しんだことです。私以外のルームメイトは英会話が流暢で、時々彼らの輪に入れていないと感じていました。また、場に適した発言を意識するあまり発言量が減ってしまい、バイタリティを持ち続けるという目標を見失っていました。しかし、


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