【スタッフブログ】クリスマスシーズンがやってきました!|株式会社SYNTH

皆様こんにちは!
大阪・淀屋橋・本町・北浜サービスオフィスSYNTH(シンス)です​。

空気もだんだんと冷え込み、温かいコーヒーが冷えた体に染みわたります!
急な温度変化により体調を崩しやすい時期ですので、くれぐれもお気をつけ下さい。

弊社コワーキングオフィスSYNTHでは、皆様に快適にお過ごしいただくために、
常時ラウンジ内に温かくておいしいコーヒーをご用意しております。
落ち着いてお過ごしいただけるこだわりのラウンジで、
気分転換もかねて一息ついてみてはいかがでしょうか??

さて、前回のSYNTHビジネスセンター淀屋橋・北浜ブログでは
当施設のエントランスを彩るクリスマスのお花「ポインセチア」についてご紹介いたしました。

今回のSYNTHビジネスセンター淀屋橋・北浜ブログでも、クリスマスのまつわるものをご紹介いたします★

永遠の象徴、モミの木

弊社レンタルオフィスSYNTHがございますアーバンエース北浜ビルのエントランスに、大きなクリスマスツリーがやってまいりました!

今週から12月ということもあり、シェアオフィスSYNTHスタッフもすっかりクリスマス気分です。
町中の景色もクリスマス仕様に変わりだし、クリスマス当日が待ち遠しいですね♪

クリスマスツリーにはたくさんのオーナメントがや装飾が付けられておりとても華やかです。
突然ですが、クリスマスツリーと言えばモミの木が有名ですよね。
皆様はクリスマスツリーにモミの木を使う理由をご存知ですか?

モミの木は、寒い冬にも緑の葉を生い茂らせるため、その生命力の強さから「永遠の象徴」とされています。
その溢れる生命力は、厳しい冬を乗り越えなければならない昔の人々にとって特別な存在でした。
そのため、人々はモミの木をクリスマスで使うようになったのだそうです。

マルティン・ルターは、生命力あふれるモミの木々の間から見える星空の美しさに感動し
その星を再現するために木にロウソクを装飾した、という話もあるそうです。

冬の寒い空気につつまれながら、生い茂るモミの木の森の中から美しい星空を眺めるのはきっと素敵ですね♪

装飾の意味

また、クリスマスツリーにつける装飾にも、それぞれにちゃんと意味があります★
様々な色でクリスマスツリーを飾るオーナメントボールは、アダムとイヴが口にした知恵の樹の実を表しています。
また、ヒイラギや松ぼっくりには豊穣や豊作の願いが込められており、
ステッキ型のキャンディは羊飼いの杖のイメージから、人々を導くイエス・キリストへの祈りを表しているそうです。


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