
私の学生時代はもう20年前。その頃は起業を目指す友人はほぼおらず、時代の流れに驚きつつ、面談でよく聞く言葉。
それは「将来起業したい」という言葉。
将来っていつ?と聞くと「わからない」との回答が多い。
これを聞いて思う事は学生のうちに起業することがベストってこと。
リスクはほぼなく、もし起業に失敗しても企業はそんな人がボランティア頑張った人の100倍い欲しいという現実。
では学生起業の難しいところは何か。
それは資金力とノウハウ。
この2つとやる気と根性(古いけどこれ一番重要。粘れば成功確率上がる)だけ。
資金力とノウハウは弊社がサポートする。
だって起業したい学生はめちゃくちゃ多いのに、学生に投資する投資家はめちゃくちゃ少ないから。
そこをサポートするために弊社は投資します。みなさんに。
株式会社SAの長期インターンを見てください。
夢の第一歩になるかも知れません。
裁量権と責任

誰が何と言おうと絶対にセットでなければならない。
学生の面談で多いのは裁量権が欲しいという言葉。
裁量権をあげます。
その代わり、責任も非常に重いよというとそれは怖いという人もいる。
それは成り立たない話である。
ビジネスは裁量権と責任があるから面白い。
裁量権と責任がないビジネスは眠くなる。
一番ビジネスが楽しくなるのは全裁量権と全責任を負う起業だと個人的には考えています。
起業してみよう。
リスクのない学生のうちに。
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