帝人【内定者のES(エントリーシート)&本選考レポート】

内定者のエントリーシート&選考レポートを参考に、内定を勝ち取りましょう!
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内定者のES一覧

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帝人 2019卒,事務系総合職内定者エントリーシート

学生時代に力を入れてきたことについて、学業と課外活動それぞれを踏まえて具体的な 取り組み内容をお答えください。(なぜそれを取り組んで、何が大変でどのように乗り越えてきたかなど) ※改行をせずにご記入ください。(600字以内)

【学業】ゼミの研究に力を入れた。私は環境経済学に興味があり環境経済学ゼミに所属した。そのため研究活動も熱心にやりたいと考えていた。しかし研究は6人班で行うことを課されたため、研究への意識が低い人もおり、思うように成果を得られない日々が続いた。さらに研究熱心な人とそうでない人の間に軋轢が生じ、班の雰囲気も悪くなった。そこで私は、各自の研究に対する責任の所在を明確にすることでマネジメントを行った。具体的には、班員のスケジュールを把握し、各自の1週間ごとの研究ノルマを作成した。これにより安定的に研究成果を得ることに成功した。また各自の研究量の差が解消されたことで班の雰囲気も改善された。この経験から、

帝人 2019卒,総合職内定者エントリーシート

学生時代に力を入れてきたことについて、学業と課外活動それぞれを踏まえて具体的な取り組み内容をお答えください。(なぜそれを取り組んで、何が大変でどのように乗り越えてきたかなど)600字以内 改行なし

学業においては、ゼミ研究に力を入れた。私はスマートフォンにおけるソーシャルゲームを社会学の観点から研究した。普段ゲームをしない友人がのめり込んでいる姿を見て、その魅力を知りたいと考えた。国内で台頭した社会背景、「課金」と呼ばれる行動から浮かび上がる消費者の行動心理、それを誘発する社会心理等に核を置いた。研究を進めていく内により高質な研究にしたいという想いで、友人の協力を借り大学内の50人に聞き取り調査を行いデータ収集に励んだ。また、3つのジャンルのゲームを平行して1ヶ月間プレイした。魅力を肌で感じる為に「課金」と呼ばれる、ユーザーが行う有料消費行動を行う事もあった。「本質的なコンテンツの理解」の難しさとその楽しさをこの研究から学んだ。課外活動においては、

帝人 2017卒,営業内定者エントリーシート

学生時代に力を入れてきたこと

大学時代、ボランティアで地元の小学生フットサルチームのコーチを務めていました。言うことを聞かない子がほとんどで、試合にも全く勝てないチームでした。自分の指導力のなさに落胆し辞めようかと悩んだこともありました。しかし責任をもってやり抜こうと思いました。フットサルを楽しむことを教えてから勝ち負けは考えようと決めました。そこで「優勝」という言葉をあえて口にせず、大会を通して「全員が1点取る」を目標に設定し、ゴールを決めたらメンバー全員と


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