プラチナゲームズのインターンシップ体験談

プラチナゲームズの短期インターンシップ体験談です。
短期インターンシップへの参加を検討している学生は、ぜひ参考にしてみてください!
インターンシップ体験談一覧

インターンシップ体験談
目次
  • プラチナゲームズのインターンシップ(2019年卒,8月)体験談
  • ├インターン、学生情報
  • ├インターンシップに参加した理由、きっかけ
  • ├インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと
  • ├ES、面接の内容
  • ├インターンシップで体験した仕事内容
  • ├インターンシップで得たものや成長できた点
  • ├インターンシップの報酬
  • ├インターンシップ参加後の現在興味のあるor就職予定の仕事、その理由について
  • ├このインターンはどんな学生にオススメ?
  • └インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

プラチナゲームズのインターンシップ(2019年卒,8月)体験談

インターン、学生情報

企業名プラチナゲームズ株式会社
参加期間1日
参加時期3年生8月
大学名、学部名大阪大学 経済学部
卒業予定年2019年

インターンシップに参加した理由、きっかけ

事務職や自動車関係と違ってゲーム業界でインターンシップをしている会社はそこまで多くないですが、専用サイトで探したらかなりあったので、興味がある数社にエントリーして参加しました。インターンシップ参加期間は1日でいいので、時間もかからず、実際に仕事を体験できるのは、まだ社会人になっていない大学生の自分には魅力的に見えましたね。会社の方で普段行っている業務の一端を体験するだけですが、自分はゲーム業界に就職するのが昔からの夢でした。

インターンシップ参加のための選考や参加に向けて準備したこと

エントリー後に選考書類を提出しました。

ES、面接の内容

面接などは無かったですが、コースが分かれていてゲームデザイナーコースは企画書を1点提出する必要がありました。簡単に言えば書類選考になります。募集人数は20人くらいだったと思いますが無事に選考通過できて良かったです。

インターンシップで体験した仕事内容

ゲーム開発体験を実際にする事ができ企画書の書き方、考え方についての講義を受ける事ができました。まだ学生でゲームデザイナーの仕事内容は詳しくわかりませんでしたが自分と担当者の方だけで企画書について話し合うのではなく、他の参加者の方と共に それぞれの企画書について考えることができ自分以外の人が制作した企画書に触れたり、逆に自分が制作した企画書を他の方に見てもらえたのが面白かったです。企画書の書き方も指導して貰いました。ゲームの企画書は最初に何通りも提出して、それから話しあって絞っていくので企画書はゲーム開発でかなり重要なのがわかりましたね。自分の選んだコースのインターンシップで体験した仕事内容は企画書の講義がメインでしたが、それでも十分いい体験ができたと思います。自分は昔からゲームには興味があったので自分でオリジナルの企画書を書いているときはとても楽しかったですね。普段ゲームをしている時とは違った新鮮味がありました。世の中に出回っている人気ゲームも綿密に書かれた企画書があるのが何となくイメージできました。体験できるのは1日だけでしたので、すぐに終わってしまいましたがゲーム業界で就職活動をする上では非常に貴重な体験ができました。

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