ワークスアプリケーションズ【内定者のES(エントリーシート)&本選考レポート】

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ワークスアプリケーションズ 2018卒,アドミンスタッフ職内定者エントリーシート

自慢できること・学生時代頑張ったこと

私の学生時代最大の困難は、大学3年次のアメリカ留学の際に、現地企業で日本人ながらインターンシップ生として受け入れてもらうことでした。夏休み終了後に帰国する、ビザの期限などの制約がある交換留学生にとって、就職活動の一環としてインターンを探している現地の学生と競い合うのは本当に大変でした。毎日授業の合間にキャリアセンターに行き、色々な会社のことを調べ、日本のものとは異なる形式の履歴書やカバーレターを書き、応募する日々でした。フォーマルな言葉遣いや、

日本とは違った自己アピールの仕方を勉強し、書類選考通過後にチャンスを無駄にしないためにも努力しました。この経験を通じて、日本から交換留学生として現地企業に受け入れられることのハードルの高さや、それでもできることを考え、結果が出るまで、他に出来ることが何もなくなるまで行動することの大切さを学びました。面接日程など会社との交渉も粘り強く行い、採用され、貴重な経験を積めたことが今では大きな自信となっています。

内定者プロフィール

会社名株式会社ワークスアプリケーションズ
学校名上智大学
学部系統国際教養学部
職種アドミンスタッフ職
卒業年度2018年
内定日2017年5月22日

選考フロー

説明会、ES提出、ロジカルシンキングテスト、グルディス、面接、座談会、人事面談、内定

面接、ES作成にあたり頑張ったこと、工夫した事

この企業の社長のセミナーに行ったことを面接でアピールしました。

就活生へのアドバイス

人事の人はとても良心的で、上手く話せなくても聞き出そうとしてくれる感じがあったので、粘り強く頑張ってください。

ワークスアプリケーションズ 2018卒,セールスアンドマーケティング内定者エントリーシート

最も頑張った経験の詳細をお聞かせください(取り組もうと思ったきっかけや動機、成果や規模、難易度、失敗とそれを乗り越えるプロセスなど)。 1000文字以下

複数店舗の居酒屋呼込みにおいて売上目標1000万/月を、自身をリーダーとし4~5名のメンバーと達成した経験,が最も頑張った経験である。きっかけは会社の表彰式で登壇したいという憧れから始まり、その後メンバーや社員さん、店長からの期待に応えたい、また自分の決めた目標に負けたくないという思いから注力した。  5人程度のチームが60前後存在し、その中で1000万/月を超えるチームは年間でも数チームのみである。一人の平均売上は50万程度で、チーム計平均でも300万ほどであった。基本リーダーは売上を少なくとも150万ほどはあげるのだが、そのほかのメンバーを巻き込むことができず全体の数値は伸びない所が多かった。 実際自身もこの成功に至るまでに、高い目標が故に自分とメンバーの志気や能力を維持し、結果を1ヶ月出し続けさせることが非常に困難であり何度も何度も失敗をした。 この問題に対して、チームメンバーの目標に対する気持ちの差が大きかったことが最重要改善点だと感じ、全員の目標意識レベル向上のミーティングを最低週に2度行った。それにより一人一人と信頼を築くと同時に高い目標への志気を高めることで、皆を巻き込みチームを一つにまとめた。 その後⑴今までの統計から曜日、時間毎に必要な売上計画を立て、⑵高い売上向上への呼込みマニュアルを作成し、

⑶出勤者の改善点・新たな計画をその日に共有する仕組みを作った。その結果⑴で小さな目標を作ることで志気向上に、⑵で売上向上の行動を皆に共有し、⑶で小さな修正を行い、行動指針を明確にすることで売上向上に繋げた。 このように多くの施策を行い売上向上に繋げたのだが、達成した月の中では幾度もできないのではと私もメンバーも思っていた。しかしそんな中諦めなかった理由は、皆がお互いに周りの期待に応えたい・皆の目標のため・負けたくないという思いを持っていたことであり、それにより全員が先頭を走り組織を引っ張ることができたことが成功に繋がった。勿論施策の効果の要因も大きかったが、最終的には全員の周りのため、負けたくないという気持ちが最も大きな達成要因であると感じている。多くの失敗をしたがこの経験から、周りを巻き込む目標に対しても正しい準備・円滑な仕組み作り、そして周りのためにやり遂げるいを強く持つことで諦めず達成させられることを学び、これを今後の仕事にも組み込むことで困難な仕事をも成功させていきたい。

Sales&Marketing職において活かせると思う経験の詳細と、なぜ活かせると思うのかをご記入ください。 1000文字以下

私は「困難な目標に対しても自身で考え行動すること、また負けず嫌いであり認められたいという性格から周りのために強い思いを持ち、周りを巻き込んで目標を達成させることができる」と自負している。Sales&Marketing職では多くの顧客に対し自身で試行錯誤しながら一人一人案件を成功させ、かつ効率的に営業を行い、皆で協力し業務をするものであると考えている。そのためこの仕事で自身が目標を達成させるためのより良い施策を考え、またその目標に対し周りに負けられない・そしてチーム、顧客、会社のために達成させたいという思いを持つことで誰よりも結果を残せると考えている。更にチームの先頭を走り周りをモチベートすると同時に、高い能力を発揮するために綿密な計画・能力指導を重ねることでチームとして最大の力を発揮できるよう努められると考える。 また呼込みのいない地域の居酒屋一店舗ごとに自身が個人営業をかけ、自身を売り込み利益があがることを示すことで契約を取った経験がある。この経験で「自身で新しい所へビジネスを作り出し成功させた」ことから、物事を0→1にする能力を用いて新規の顧客獲得は勿論のこと、より新しい領域まで市場を発展させられるような人材になっていきたいと考えている。特に貴社は0→1を重要視しており、Sales&Marketing職でも他が気づかないことやできないことを、思考を続けることで1にさせ貢献できると考える。

内定者プロフィール

会社名ワークスアプリケーションズ
学校名首都大学東京大学院
学部系統都市環境科学研究科
職種セールスアンドマーケティング
卒業年度2018年
内定日2017年2月22日

選考フロー

筆記テスト,二次筆記+GW+面接,三次面接(最終)

面接、ES作成にあたり頑張ったこと、工夫した事

0から1の重要性を心がけた。

就活生へのアドバイス

自分で思考して組み立てるプロセスが重要です。

ワークスアプリケーションズ 2016卒,SE内定者エントリーシート

■最も力を入れた活動について、あなたが問題解決をした経験を具体的に

私はソフト開発に最も力を入れて活動してきました。大学の講義でC言語の基礎を学んだ経験から何か人の役に立つソフトを作りたいと思い、アルバイト先のビジネスホテルで使用することにできる自動部屋割りソフト開発を行いました。しかし、私は具体的な開発手順等の知識がなかったため、これらに詳しい友人に相談をし、一緒に開発を行いました。その結果、

ソフトは完成したのですが、使用面での問題が次々に出てきてしまったことから採用には至りませんでした。その次に、ICカードを用いて出退勤を管理することで給与計算業務の効率化をめざし、勤怠管理システムの開発を行いました。部屋割りソフトでの反省をもとに、要件定義と設計に重点を置き開発を行った結果、まだ課題はありますが、実用化することのできるシステムに仕上がりました。なお課題とは24時間勤務への対応とデータ保管の安全性です。

■健康状態

良好。

■趣味特技

釣り(休日は釣りへ出かけます。)ピアノ、料理

内定者プロフィール

会社名株式会社ワークスアプリケーションズ
学校名茨城大学
学部系統工学部
職種SE
卒業年度2016年
内定日2015年4月23日

選考フロー

説明会・筆記試験(3月中旬)→GW・1次面接(4月上旬)→最終面接(4月下旬)

面接、エントリーシートにあたり頑張ったこと、苦労したこと

ESは説明会で配布される1枚しかないため、誤字脱字をしないように下書きを行った。
また、ESはコピーをとり、スペースいっぱい書けるように文字数の調整を行った。
面接については、他社と同様の雰囲気、質問内容ですが、1次面接と同日に行われるGWは内容が複雑で難しい。
ここを突破することが内定への第一歩である。


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