ワークスアプリケーションズ【内定者のES(エントリーシート)&本選考レポート】

内定者のエントリーシート&選考レポートを参考に、内定を勝ち取りましょう!
内定者のES一覧

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ワークスアプリケーションズ 2016卒,SE内定者エントリーシート

■最も力を入れた活動について、あなたが問題解決をした経験を具体的に

私はソフト開発に最も力を入れて活動してきました。大学の講義でC言語の基礎を学んだ経験から何か人の役に立つソフトを作りたいと思い、アルバイト先のビジネスホテルで使用することにできる自動部屋割りソフト開発を行いました。しかし、私は具体的な開発手順等の知識がなかったため、これらに詳しい友人に相談をし、一緒に開発を行いました。その結果、ソフトは完成したのですが、使用面での問題が次々に出てきてしまったことから採用には至りませんでした。その次に、ICカードを用いて出退勤を管理することで給与計算業務の効率化をめざし、勤怠管理システムの開発を行いました。部屋割りソフトでの反省をもとに、要件定義と設計に重点を置き開発を行った結果、まだ課題はありますが、実用化することのできるシステムに仕上がりました。なお課題とは24時間勤務への対応とデータ保管の安全性です。

■健康状態

良好。

■趣味特技

釣り(休日は釣りへ出かけます。)ピアノ、料理

内定者プロフィール

会社名 株式会社ワークスアプリケーションズ
学校名 茨城大学
学部系統 工学部
職種 SE
卒業年度 2016年
内定日 2015年4月23日

選考フロー

説明会・筆記試験(3月中旬)→GW・1次面接(4月上旬)→最終面接(4月下旬)

面接、エントリーシートにあたり頑張ったこと、苦労したこと

ESは説明会で配布される1枚しかないため、誤字脱字をしないように下書きを行った。
また、ESはコピーをとり、スペースいっぱい書けるように文字数の調整を行った。
面接については、他社と同様の雰囲気、質問内容ですが、1次面接と同日に行われるGWは内容が複雑で難しい。
ここを突破することが内定への第一歩である。

ワークスアプリケーションズ 2018卒,アドミンスタッフ職内定者エントリーシート

自慢できること・学生時代頑張ったこと

私の学生時代最大の困難は、大学3年次のアメリカ留学の際に、現地企業で日本人ながらインターンシップ生として受け入れてもらうことでした。夏休み終了後に帰国する、ビザの期限などの制約がある交換留学生にとって、就職活動の一環としてインターンを探している現地の学生と競い合うのは本当に大変でした。毎日授業の合間にキャリアセンターに行き、色々な会社のことを調べ、日本のものとは異なる形式の履歴書やカバーレターを書き、応募する日々でした。フォーマルな言葉遣いや、日本とは違った自己アピールの仕方を勉強し、書類選考通過後にチャンスを無駄にしないためにも努力しました。この経験を通じて、日本から交換留学生として現地企業に受け入れられることのハードルの高さや、それでもできることを考え、結果が出るまで、他に出来ることが何もなくなるまで行動することの大切さを学びました。面接日程など会社との交渉も粘り強く行い、採用され、貴重な経験を積めたことが今では大きな自信となっています。

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