GMOアドパートナーズ【内定者のES(エントリーシート)&本選考レポート】

内定者のエントリーシート&選考レポートを参考に、内定を勝ち取りましょう!
ESに加え選考フロー、選考アドバイスも見ることができます!
内定者のES一覧

GMOアドパートナーズ内定者のエントリーシート

GMOアドパートナーズ 2020卒,コンサルタント職内定者エントリーシート

学業で力を入れたこととそこから学んだこと(得意科目・研究テーマ・卒業論文 等)

英語を学び続け、TOEIC500点からTOEIC◯◯点を獲得したことです。ゼミでは、ネイティブの教授による指導の下、毎週英語ビジネスプレゼンテーションの練習をしています。また、昼食の時間にはゼミ生と共に英会話ランチを行い、英語を学ぶ機会を積極的に増やしています。

学業以外で力を入れたこととそこから学んだこと(クラブ・サークル・スポーツ・ボランティア)

語学留学中◯◯の学生に日本語教育をして◯◯の友人が日本へ移住し就職する後押しに成功した結果を残したことです。具体的には、日本語における難しい部分の問題集化、相手のレベルに合わせた個別指導、そして日本人留学生を20人ほど巻き込み◯◯の学生がより日本語に触れる機会を増やしました。

所属団体、資格・免許、趣味・特技 等

学生留学アドバイザーとして、

留学希望者向けのプレゼンや個別悩み相談をしています。 資格・免許:TOEIC公開テスト ◯◯点取得、MOS(ワード&エクセル 2016) 合格 趣味特技:日常英会話、年間100冊の読書

自己PR

「客観的に相手のニーズを把握し、物事を改善できること」が私の持ち味です。これは小学校から高校までバスケットボールをしていた経験が基になっています。この強みを活かして大学では3つの取り組みに対して成果を上げることが出来ました。(1)接客アルバイトにおいて、近隣同業他社の◯倍以上の売上獲得。(2)◯◯経験の結果。(3)留学希望者向けプレゼンでは、◯◯%以上の満足度獲得。

志望動機

広告を通じて、クライアントのお客様への新たな出会いや経験を創出したいです。この想いのきっかけは、◯◯の学生に日本語を教え、日本に就職を決める後押しができたことや留学希望者向けのプレゼン経験にあります。

学生時代最も力を入れたこと

私が学生時代最も力を入れたことは、語学留学中◯◯の学生に日本語教育をして◯◯の友人が日本へ就職する後押しに成功するという結果を残したことです。最も困難だったことは、理論抜きで自然と会得した日本語を教えることでした。そこで私は2つの改善策を出して行動しました。1つ目は、相手の立場を考えることです。具体的には、個別でほぼ毎日わからない箇所をヒアリングし、相手のレベル・好みに合った教え方を追求しました。2つ目は、日本語を学べる環境を作ってあげることです。具体的には、日本人教師不在や日本人と実際に話す機会がないこと、日本語の教科書が日本の3倍ほどの値段で売られていることが問題でした。これに対して、理解しづらい部分をまとめ、問題集化しました。

内定者プロフィール

会社名GMOアドパートナーズ株式会社
学校名専修大学
学部系統文学部
職種コンサルタント職
卒業年度2020
内定日2019年6月4日

選考フロー

企業説明会→1次面接→WEBテスト→2次面接→社員面談→最終面接

面接、ES作成にあたり頑張ったこと、工夫した事

ESは結論ファーストでわかりやすく簡潔にまとめました。会社説明会でこの企業は、No1になりたいと何度も仰っていたので、私自身もNo1を撮ってみたいと面接でアピールするようにしました。また、向上心も非常に評価してくれるようなので、できる限りアピールするようにしました。

就活生へのアドバイス

1次面接は、学生3名と社員さん1名の面接です。できる限り簡潔に説明するようにしましょう。2次面接では、営業職をしたいのか、コンサルタント職をしたいのか聞かれます。自身がどんなキャリはを歩みたいのかある程度明確にしておきましょう。社員面談では、営業職とコンサルタント職の方2名と話すことができます。面接ではありません。最終面接に向けて、聞きたいことを全部聞くようにしましょう。気さくな方々で、なんでも答えてくれます。最終面接は、人によりますが、優しい方も厳しい方もいるようです。私の面接は、圧迫気味でしたが、向上心を持って働きたいことを示せば大丈夫だと思います。これから選考に進むみなさん、精一杯頑張ってください。


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