【締切】6月22日(木)17:00※受信有効・締切厳守
最終更新日:2025-12-29
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
東京大学 2024年卒
まず、実際の省庁に足を運ぶことができるため、働くイメージをつけることができた。また職員や学生の雰囲気を見ることで、経産省で働く人にはどういった人が多いのかのおおよその見当をつけることができ、働くイメージを沸かせることができた。 グループワークにおいて...
東北大学 2025年卒
学んだこと ・官僚としての働き方、魅力、福利厚生やQOLについて ・実際に日本が抱えている問題とその原因と思われる事象 ・他のインターン参加学生の雰囲気、能力 ・自分たちの施策を行う上で、ステークホルダーや世の中の様々な事象への影響を勘案して、現実的...
京都大学 2025年卒
インターンシップ自体初めての参加で不安なこともありましたが、職員の方々の助けや参加者たちとの協力もあって充実した5日間になりました。初めて会った人と役割分担をして、発表準備をするという実践的なスキルを身につけることが出来たと感じています。特に私が成長...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
【目的】 政策の企画立案に関する実践的な経験を通じて、学生の皆様に、経済産業政策の実態や経済政策への理解を深めていただきます。 ※産学協議会が整理したキャリア形成支援の分類上、『オープンカンパニー』(経産省の政策・仕事等の理解促進)に相当します。
仕事内容
【内容】 「世界と日本の課題に挑戦する」 日本は先進国として、気候変動などの世界的な課題の解決にリーダーシップを発揮するとともに、少子高齢化など他の海外諸国が将来直面する課題の解決策を示すことが世界から期待されています。 経済産業省は、「国富の拡大」を追求する官庁として、政策の企画・実行(国内外のルール・仕組み・インフラの整備、税・予算・研究開発プロジェクトなど)を通じて、世界と日本の課題を解決する産業を創出・振興する経済社会システムを設計・運営することで、世界の期待に応え、日本を豊かにしていきます。 インターンシップでは、経産省の「仕事」と「人」を知っていただくために、2つの政策立案体験プログラム(職員からのコンサルテーション付き)を通じて、政策立案をリアルに体験いただくとともに、座談会を通じて職員との交流の機会も設ける予定です。 世界と日本の課題を解決したい方からのご応募をお待ちしております! 〈2つの政策立案体験の概要〉 ・政策立案体験① →世界と日本の現状を俯瞰的に捉えた上で、「理想の未来社会」を自ら定義し、実現に向けた課題を特定し、解決策(政策)を立案。 ・政策立案体験② →特定のテーマ(※)について、企業などへのヒアリングをしつつ、課題を特定し、解決策(政策)を立案。 ※テーマの候補は遷移先ページにてご確認ください。
応募条件
【対象者】 日本国籍を有する短期大学、高等専門学校、大学、大学院(以下、大学等という。)の学生。特別な知識や技術は必要ありません。大学等に所属の皆様であれば学年に関わらずどなたでも大歓迎です(例えば学部1~2年生も大歓迎です)。 また、経産省では多くの理系職員が専攻の勉強・研究で培われる以下のスキル・知識を活かして国家公務員として活躍しており、理系の学生の皆さん(博士の方含む)も大歓迎です。 ①理想の姿・本質的な課題を特定し、解決策を自ら企画・実行する力 ②論理的に理解・思考・表現・コミュニケーションする力 ③中長期的な経済・産業の姿に大きく影響する科学・技術に関する知識
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
ESもそこまでヘビーでなく、また選考自体がそこまできついものではないため、少しでも興味がある人は出してみることをおすすめします。 また人によっては、インターンをきっかけに職場訪問の案内などを優先的に受けられた方もおり、選考を有利に進めるといった観点で...
全体的に参加学生の能力がとても高く、あまり適当なことを話すと突っ込まれるので、論理的に物事を考えて話す能力が必要だと思う。 また、自分たちの施策によって社会に与える影響を隅々まで考えないと、発表でつつかれてしまうので、様々な経済についての知見や経験も...
インターンシップは自分が第1志望の業界、企業でなくても行くべきだと思います。実際に行ってみると様々な出会いがありますし、学びもあります。インターンシップに参加してみるとその企業にも興味が出てくることもあると思います。第1志望の企業はもちろん必ず行くべ...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/