【締切】11月24日(木)23:59
最終更新日:2026-02-14
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
鳥取大学 2027年卒
インターンシップを通じて最も得られたのは、企業や職種の理解を深められたことです。特に、生産技術職や開発職の実際の業務内容を具体的に知ることで、自分の専攻や興味がどのように活かせるのかを考えるきっかけになりました。また、座談会では現場社員の方に直接質問...
佐賀大学 2025年卒
商品開発において、この会社ではスピーディさが特に求められることが分かった。そのためには、社会の流行やニーズに敏感になることが必要である。同時に、若手社員でも挑戦したいことを提案すれば実現する環境があることが分かった。また、日清食品が、自分の思っている...
大阪大学 2025年卒
今回、日清食品が行っている今まで知らなかった事業について詳しく知ることができました。また。社員の方々との座談会を通して、疑問点の解消もできました。加えて、どのような業務をしているが、そして福利厚生についてなど、より具体的にしることができました。社員の...
京都工芸繊維大学 2025年卒
インターンシップでは30名ほどの学生と和気あいあいとした雰囲気の中で行われました。社員さんは人事の方がとても明るくはきはきとした話し方でワクワクしました。五感を使ってのワークショップをテーマにしていたので座学だけではない飽きることがない体験を行うこと...
横浜国立大学 2024年卒
技術職としての働き方を具体的に知ることができ、理系職の職務内容を知ることができました。また、年次の違う先輩社員が座談会に参加してくだ去ったので、自分が働く際のキャリアパスについても想像することができました。(特に、部門間の異動されたことがある社員の方...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
インスタントラーメンの製造工程を知って頂いた上で、日清食品の研究開発職(即席めんの開発)とは何かを知り、仕事内容を体験していただきます。また、グループワークを通じて研究開発メソッドを学び、実際に製品作りの一工程を体験し、「モノづくりの醍醐味・喜び」を実感できるプログラムを計画しております。
仕事内容
日清食品におけるR&D職を理解・体験できるプログラム。 日清食品の研究開発職とは何かを知り、研究開発メソッドを学んだうえで、実際に製品を試作・具現化するワークを行い、研究開発職を体験する。
応募条件
--
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
インターンに参加する際は、事前に企業の事業内容や扱っている製品をしっかり調べておくことをおすすめします。知識を持って臨むことで理解が深まり、質問の質も高まります。また、座談会や社員交流の機会がある場合は、遠慮せずに自分の関心や不安を積極的に質問すると...
インターンシップに参加したからといって何かアドバンテージになるようなことは無かった。インターンの最後に、冬インターンはより少人数で対面で開催するのでぜひ応募するようにとの案内があった。技術職の少ない採用枠に対して、インターンの参加者が予想以上に多かっ...
この会社に内定が出るかは、募集人数が少ないこと、周りのレベルが高いこと、人気企業であることから、難しいのではないかと思いました。しかし、本選考はインターンよりは通りやすいこともありますし、インターン参加者は優遇はないものの、社員の方々と交流できたこと...
エントリーシートとWEBテストがあるため、少し、大変ですが、その分得られるものも多いと思います。食品業界に興味を持っている人はもちろん食品業界には今日にがない人もこのインターンシップに参加することをお勧めします。誰もが知っているカップヌードルの製造過...
インターンシップの内容自体は食品業界の知識がゼロでも全く困らないものでした。一方で、何も下調べをせずに参加するとせっかく先輩社員がいらっしゃって逆質問できる時間があるのにただただ受動的に時間を浪費してしまうことになるので、せっかく参加するのならどんな...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/