【締切】5/31(水)中
最終更新日:2024-08-31
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
中央大学 2026年卒
データに強いだけでなく、それを活かすためにはチームでの連携や他者への説明の工夫が必要であることも学びました。社内メンバーとのディスカッションや報告資料の作成を通じて、「どれだけ相手の視点に立てるか」が成果を左右することを痛感しました。現場では「分析結...
東京理科大学 2025年卒
マーケティングリサーチ業務における実践的なスキルと知識を得ることができた。特に、データ収集から分析、レポート作成までの一連のプロセスを経験し、統計分析やデータ可視化の技術が向上した。クライアントのニーズを把握し、それに基づいた提案を行う能力も高まった...
早稲田大学 既卒卒
マーケターとしてのやり方やデータの読み取り方が身についた。特に後者に関して、データを見る人によって解釈や考察の仕方が異なるので可能性が広いなとかんじた。チーム内でも他チーム間でも同じデータを見ているのにアウトプットやアプローチが異なっていたので、デー...
日本大学 2025年卒
インテージのインターンシップを通じて、マーケティングリサーチの具体的な手法と実践的な応用について深く学ぶことができました。特に、3C分析を用いた市場の詳細な分析を行う過程で、データの解釈と戦略的な思考が鍛えられました。この技術を活用して、グループワー...
早稲田大学 2025年卒
まずマーケティングリサーチを全く知らなかったですが、インターンシップを通じてデータの分析フレームワークを知ることができたと思います。実際の会社が扱っているデータを閲覧することができ、社会人になってからの働く姿を明瞭化することができました。また、グルー...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
【リアルなマーケティングリサーチの世界へようこそ】お客さま企業のマーケティング課題に対して、仮説と検証を繰り返し、最適な解を導く。マーケティングリサーチ業界において国内、そしてアジアNo.1※であるインテージグループを支える中核事業会社として、長年幅広い業界のマーケティングを支援してきたインテージだからこそ体感できる、実践に基づいたインターンシップ。それがCHALLENGE-SHIP。マーケティングリサーチの最高峰に触れるリアルな仕事にチャレンジいただきます。※「ESOMAR's Global Top-50 Insights Companies 2022」に基づく(グループ連結売上高ベース)【CHALLENGE-SHIPの特徴】インテージが保有する、貴重かつリアルなデータを使い、仮説と検証を繰り返しながら、マーケティングリサーチのビジネスを体感していただくインターンです。マーケティングリサーチコースは、日数が異なる複数種類のインターンシップをご用意しております。1Dayはインテージならではのサービスやデータを短時間でご理解いただき、さらにはチームでインテージ独自のデータにも触れながら、マーケティングリサーチの世界を知っていただくコースです。3Days・5Daysはインテージの貴重かつ膨大なデータから、マーケティング課題の解決に必要なデータを自ら抽出し、チームで仮説検証を繰り返しながらソリューションのプレゼンテーションまで行っていただくコースです。テクノロジーコースは、実際にインテージのデータサイエンティストが提示したテーマに対し、グループで解決方法を探り、プレゼンテーションをしていただくコースです。
仕事内容
【POINT01】データを活かしながらマーケティング戦略を立案! お客さまのマーケティング課題に対峙。日常では触れることのできないインテージが保有する希少価値の高い豊富なデータと、3C・STP・4Pといったマーケティングフレームを活用しながら、ソリューションを創造していきます。 【POINT02】正解のない課題に正面から向き合う体験を得る! マーケティングに正解はありません。だからこそ、データに基づいてロジカルに論理を積み上げていくことが重要になります。そのプロセスを理解するだけでなく、体験いただくことで、マーケティングリサーチの醍醐味を実感いただけます。 【PROGRAM】 ●STEP01 イントロダクション&オリエンテーション インターンの目的や今後のプロセスをお伝え。 ●STEP02 市場調査と商品選定 3Cのフレームワークを用いた市場調査を実施 市場を把握したうえで、キーとなる商品を選定。 ●STEP03 課題設定 ターゲティングの検証 ポジショニングの検証 マーケティング・ミックスの検証 ●STEP04 打ち手の検討 課題の原因と打ち手を検討 ●STEP05 プレゼンの準備 プレゼン資料の制作と発表の準備 ●STEP06 最終発表
応募条件
【対象】 4年制大学(1年~4年)、大学院(修士1年~修士2年)に在学中の方
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
インターンシップは、単に「企業で働く体験」ではなく、自分の強み・弱みを知り、将来のキャリアを考える上で非常に重要な機会です。だからこそ、「経験すること」自体を目的にするのではなく、何を学びたいのか、どんな力を試したいのかを明確にしてから参加することを...
インターンシップに参加する後輩へのアドバイスとして、まずは積極的に学ぶ姿勢を持つことが重要です。事前に業界や企業についてのリサーチを行い、自分がどのように貢献できるかを考えておくと良いでしょう。インターン中は、与えられた業務に対して前向きに取り組むと...
BtoB企業で知らないからスルーしないで、少しでも調べてみると世界が広がります。自分が知っていることの方が少ないのでその知識の中だけで生きるのではなく、聞いたことない会社だから調べてみようと思うことが大事。(リサーチャーとしては生粋の素質になりうる)...
夏のインターンシップはただのイメージで行く業界を選ぶのではなく、ちゃんと体験してどのような点が自分には向いていないのかを明確化させる必要があると思います。たとえ周囲の人が就職活動をしていなかったとしても、インターンシップに参加することで内定がもらえる...
マーケティングやデータ分析に興味がある人は積極的に参加を志望した方がいいと思います。また、インターンシップでは実際のデータを使用して市場を把握してそこで考えた内容をを発表するなどの体験をしたい学生も参加すべきだと思います。選考過程に関してもエントリー...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/