【締切】2022/10/31(月)10:00
最終更新日:2025-10-20
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
慶應義塾大学 2027年卒
5日間のプログラムを通して、信託銀行の仕事の幅広さと奥深さを実感した。個人や法人、不動産、投資など分野ごとに求められる視点が異なり、どのテーマでも「信頼を軸に人と向き合う姿勢」が共通していたのが印象的だった。グループワークでは意見の衝突もあったが、互...
北海道大学 2026年卒
インターンを通じて、金融業界の中でも信託銀行ならではの業務内容について深く理解することができました。特に、資産運用や企業年金、不動産信託といった分野は、通常の銀行業務とは異なり、長期的な視点で顧客と向き合う仕事であると実感しました。また、グループワー...
早稲田大学 2026年卒
信託銀行は深く理解するのが難しいので、インターンシップに参加することで全体像を理解できた印象があります。業界としては成熟・安定していてかつ「信頼」されることが第一です。そのため、業界内で他社との差がつきにくいです。そのなかでも三井住友信託銀行の社風も...
法政大学 2025年卒
信託銀行業務の具体的な流れや資産運用のプロセスについて深い理解を得ることができたことが大きな収穫でした。特に、クライアントの多様なニーズに対してカスタマイズされたソリューションを提供するための考え方やスキルを学ぶことができたのは、非常に有意義でした。...
千葉大学 2025年卒
財務DDでは特に提出された資料を疑いをもって見ていくことがとても重要であると感じた。簿外負債の存在や将来事象の見積もりに基づいて算出する勘定科目の金額は恣意性が入りやすく、コントロール可能であることを肝に銘じる必要がある。そういった考えられるリスクの...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
■概要長期的、持続的な成長に向け必要なリスクを積極的かつ適切にテイクするために、前向きかつ機動的な判断を促すことは、経営の重要課題のひとつです。リスク管理インターンシップでは、当社におけるリスク管理業務の取り組みについて学んでいただきます。
仕事内容
■カリキュラム 1日目に市場・信用リスクいずれかのリスク管理に関する課題が出され、2日目に向けて各自で課題に取り組んだ上で発表いただき、 社員から課題内容についてフィードバックをする予定です。 その中で、実務上の課題についての理解を深めていただきます。1日目には現場社員との座談会も予定しています。 ≪課題イメージ≫ 信用リスク:統計的な手法を用いた時系列信用データの分析及びその考察を行う 市場リスク:過去の市場データをもとにVaR(バリュー・アット・リスク)を計測した上で、計測結果について考察する
応募条件
・金融工学、統計学、計量経済学又は情報工学等のスキルを活用し、各種リスク(市場・信用等)計測の高度化、各種リスク管理モデルの開発、グローバル金融規制への対応等を通じ、リスクマネージャーとしてのプロフェッショナルを目指したい方 ・データから有益な情報を見つけだし、かつ、資料にまとめ他者に簡潔説明する能力があり、金融機関の経営管理部門でその能力を発揮したい方
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
同社の面接では志望動機などかなりきかれたので、エントリーシートの提出や面接前に同社についてある程度詳しく調べる必要はあると思った。ほかはWEBテストの勉強は6月、7月になるとエントリーシートの提出で一気にできなくなるので早めに行うべきだと思う。 イン...
信託銀行のインターンは、事前に企業の業務内容をしっかり調べておくと、より有意義な学びが得られます。特に、資産運用や年金制度、不動産信託など、通常の銀行業務とは異なる分野が多いため、基本的な知識を押さえておくとワークがスムーズに進みます。また、座談会で...
人事の方は優しい雰囲気で接してくださりますが、三井住友信託銀行のインターンシップはほかの企業よりも「見られている」意識が強い企業でした。しかも、社員さんは付きっ切りではありません。つまり、常にパフォーマンスを発揮して、それをアピールしていかねばなりま...
まず、事前の準備をしっかり行うことが大切です。具体的には、金融業界や三井住友信託銀行の事業内容についての理解を深めておくと良いでしょう。特に、同銀行の特色や戦略、最近の業界動向について調べておくことで、実際の業務やディスカッションでの理解が深まります...
SMTBの財務企画部をエントリーしたい、部門別採用関係ない通常コースと迷っている学生には参加してほしい。参加人数は20人ほどいた。その中で全員かもしれないが、後日にエントリーするコースを決めているかを確認する電話が来た。SMTBのエントリーの際の「業...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/