【締切】6月30日(金)23時59分
最終更新日:2025-08-20
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
立教大学 2027年卒
わずか数日間でしたが、新聞社の仕事の本質に触れ、言葉で社会を動かす力を実感しました。取材や執筆を通じて感じたのは、「伝える」以上に「何を伝えるべきか」を自ら考える重要性です。また、記者の方々のフィードバックから、読者の関心や社会的影響を常に意識しなが...
筑波大学 2025年卒
省庁で取材体験ができたことを通して、記者という身分があることで世の中のいろいろな人に会って話を聞くことができる点は記者の仕事の大きな魅力であると感じた。社員の方も「記者の名刺一枚でいろいろな人に会える」と仰っていた。また、取材をする際に気を付けるべき...
京都大学 2025年卒
実際に取材をし記事を執筆する経験は、今回のインターンシップに参加したからこそ学べたことだったので良かった。白紙の状態から記事を執筆する際、構成を考え、段落を考え、文章を考え、単語を考え、どの作業も一筋縄ではいかず、楽しかったが大変な作業だったことを覚...
文化構想学部文化構想学科
<得たもの>記者の仕事が、どんなものなのかを体験できる。記者という職業は、人の話を聞きにいくこと、わかりやすく伝える仕事に終始するなと思った。ただ、人の話を聞く・わかりやすく文章で伝える・取材対象に詳しくなるという能力はつくが、自分が「どうお金を稼い...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
価値観が多様化し、様々な情報が飛び交う中、 日経は「中正公平」を社是とし、正確で質の高い報道を貫いてきました。 そしていま「デジタル」と「グローバル」を旗印に掲げ 時代の核心を突く、新たなジャーナリズムを追い求めています。 その空気を、あなたも体験してみませんか。
仕事内容
科学技術の取材・執筆に関心がある人が対象です。記者コース同様、ベテラン編集委員やデスクの指導を受けながら記事を執筆します。最新の科学技術をわかりやすく伝えるのが科学技術記者。その技を学びます。実習は東京本社で行います。
応募条件
大学・大学院に在学の方で、期間中、全日程参加可能な方。 学年・学部・学科は問いません。
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
このインターンは、ただ体験するだけでなく、自分の視点や考え方を問い直す機会でもあります。記事を書く中では、何を伝えるべきかを考え抜き、自分の言葉で形にすることが求められます。事前に新聞を読み、興味のあるテーマを掘り下げておくと、議論や構成の際に自信を...
日頃から社会情勢にアンテナを張っておくと良いと思います。また、新聞社のなかでもなぜ日経が良いのかという点を選考段階でアピールできると良いと思います。そのためには企業のHP等を見ることに加えて、複数の新聞を読み比べて自分なりに日経新聞の特徴やなぜそれを...
選考の内容はインターンシップとしては厳しく、倍率も相当高いものだと思うが、それに見合う非常に刺激的で楽しかったインターンシップだった。 エントリーシートでは、記者職のため、いかに文字数が限られた中で自分の伝えたいことを効果的に伝えるかを意識し、出来る...
新聞業界のインターンシップに3社参加しましたが、「これ以上部数が増える」ということはない、というのが共通の認識であったと思います。「これから減っていく部数を、これ以上急スピードで減らないようにするにはどうしたらいいのか」という部分を本気で考えたい人、...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/