株式会社日本総合研究所

【最終締切】④11/14,⑤12/5,⑥12/19,⑦1/10

    募集対象学年:
  • 学年不問

最終更新日:2025-10-24

株式会社日本総合研究所

この企業のインターン参加者の声

  • インターンシップで得たものや成長できた点、感想など

    同志社大学  2027年卒

    本インターンを通じて、プロジェクトマネージャーに求められる役割を実践的に理解できた。特に、限られたリソースの中でコスト・スケジュール・リスクを踏まえた意思決定を行う重要性を学んだ。議論では初動で論点整理を行い、チームの思考の軸を揃えることができた点は...

  • インターンシップで得たものや成長できた点、感想など

    立教大学  2027年卒

    本インターンシップを通じて、多様なバックグラウンドを持つメンバーと協働する中で、議論の場における主体性と発信力を高めることができた点が大きな成果である。参加者5名のうち3名が大学院1年生であり、年齢や専門性の面で経験豊富なメンバーが多い環境であった。...

  • インターンシップで得たものや成長できた点、感想など

    慶應義塾大学  2027年卒

    課題のスコープ管理には苦労しましたが、段階的な目標設定と優先順位付けを意識することで乗り越えました。技術面での困難については、社員の方々の積極的なサポートを活用して解決しました。チーム内では役割分担と進捗管理を徹底し、その結果、限られた時間の中で高品...

  • インターンシップで得たものや成長できた点、感想など

    北海道大学  2026年卒

    プロジェクトマネジメントにおける課題整理力や優先順位付けの重要性を学びました。特に印象に残っているのは、社員さんからの「全部を完璧にやろうとしなくていい。限られた時間で“何をやらないか”を決めることもマネジメントの仕事だよ」という言葉です。限られた時...

  • インターンシップで得たものや成長できた点、感想など

    慶應義塾大学  2026年卒

    日本総研の業務内容への解像度はかなり深まったと思う。というのも、社員さんに気軽に質問できる環境があり、社員さんの穏やかな雰囲気が伝わってきたからだ。また、膨大な資料を読んで要点を掴む・限られたリソースの中で何を優先するかを判断する力などが培われたこと...

\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/

選考通過者の体験談を見る

システム企画・PMコース 2Days  

実在するプロジェクトを題材に、
リアルなプロジェクトマネジメントの手法や金融知識を学ぶ、体感型インターンシップ。

日本総研のITソリューション部門は、SMBCグループのIT機能そのものです。
グループ事業戦略の実現に向けたIT化構想・プロジェクト推進・システム開発まで一貫して責任を負っています。
このインターンシップでは、金融グループにおけるITが
企業・経済・社会全体に与える影響の大きさとその仕事の醍醐味を体感できます。

仕事内容

【実在するプロジェクトを題材にしたプログラム】
日本総研が実際に手がけたプロジェクトに取り組みます。
SMBCグループ各社が抱えるビジネス上の課題をヒアリングし、ITの面から分析・評価。
日本総研の強みである豊富な金融知識を背景に、経営に踏み込んだITソリューション提案を体感いただきます。

【リアルなビジネスの現場に限りなく近い環境に挑む】
ITソリューションの立案に終わらず、その実現に向けたプロジェクトの全体計画までを策定していきます。
コストや人的資源の調達・配分、そのためのスケジュールを組み立てる中で、
社会人に必要なビジネス感覚を学ぶことができます。

【ビジネスパーソンとしての基礎を築く】
インターンシップ期間中、スタッフは皆さんを日本総研の新入社員として指導します。
情報や議論の整理の仕方から、関係者との打ち合わせの進め方、資料作成のコツ、
プレゼンテーションの技法に至るまで、社会人として必要なスキルを一つでも多く身につけてください。

<プログラムの流れ>
>レクチャー
日本総研の立ち位置理解、金融×ITの理解

>課題への取り組み
●前半:
金融サービスのシステム化に向けたプロジェクト計画策定
●後半:
プロジェクトリスクの洗い出し、ステークホルダーとの調整
発生するトラブルへの対応とプロジェクト遂行に向けたマネジメント計画策定

>レビュー→報告
成果物のプレゼン、レビューを通じて、社員を含め全員で解決方法を検討していきます。

応募条件

大学・大学院・高専在籍の方
※学年、年齢に制限はありません。
大学・大学院・高専に在籍中の方であればどなたでも応募できます。

職種
システム企画・PMコース
給与
なし
勤務期間・時間
■開催日程
計2日間(前半1日+後半1日) ※複数日程あり
・秋開催: 2022年11月~2023年1月 うち2日間
・冬開催: 2023年 1月~2023年 2月 うち2日間
詳細は、ご参加が決定した際にお知らせいたします。

■募集人数
各回30~40名程度

■エントリー
四次締切 2022年11月14日(月)10:00
五次締切 2022年12月 5日(月)10:00
六次締切 2022年12月19日(月)10:00
最終締切 2023年1月10日(火)10:00
勤務地
集合型(東京本社)、オンライン型のどちらかで社会情勢を勘案し決定
会社名
株式会社日本総合研究所
新卒採用(実施予定)
有り

過去の選考通過者からのアドバイス

  • インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

    同志社大学  2027年卒

    事前にフレームワーク(3C、ロジックツリーなど)を軽く頭に入れておくと、議論の初動で差がつく。また、完璧な案を出そうとするよりも、早い段階で仮説を提示して議論を回すことが重要である。加えて、発言量だけでなく、時間管理や他メンバーへの配慮も評価対象にな...

  • インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

    立教大学  2027年卒

    本インターンシップに参加するにあたり、事前にグループディスカッションに慣れておくことが重要である。限られた時間の中で議論を深め、結論を導く場面が多いため、自分の意見を簡潔に伝える力や、他者の意見を整理しながら議論を前に進める姿勢が求められる。また、専...

  • インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

    慶應義塾大学  2027年卒

    SIer,プログラミング等の知識はなくても大丈夫なので、興味のある方はぜひ一度参加してみることをおすすめします。実際に働いている社員さんも、学生時代にプログラミングに触れたことのある方はほとんどいませんでした。金融系SIer企業ということで、お堅いイ...

  • インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

    北海道大学  2026年卒

    インターンに参加するなら、「とにかく飛び込んでみる」ことが大切だと思います。最初は緊張もしますし、内容も難しく感じるかもしれませんが、参加してみると学びや気づきがたくさんあります。特に日本総研のような実践型ワークでは、ただ受け身でいるのではなく、自分...

  • インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

    慶應義塾大学  2026年卒

    グループディスカッション選考では、時間も短いですので、要旨をまとめたり、全体を俯瞰した意見を言ったりすると選考突破しやすいと感じました。インターンの内容は非常によく練られたものであり、会社も力を入れていることがわかりました。インターン中には、社員さん...

\先輩のリアルな声が盛りだくさん/

すべての体験談を見る【会員限定】