【締切】2022年11月13日(日)
最終更新日:2025-10-24
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
大阪大学 2025年卒
インターン参加者で遠方からの参加者は交通費にかえてJALの航空券が支給された。なので、インターンに参加する前とあとで自分で実際に飛行機に乗り、サービスや接客と直接体感することができた。また、かなり多くの社員から話を伺うことができたので、働くやりがいや...
京都大学 2025年卒
自分が知らなかった仕事や運航の仕組みについて知り、航空業界について理解を深めることができた。一般のお客さんでは入ることができないような格納庫の中や飛行機の中に入って見学をしたり、空港内を一周ドライブしながら解説をしていただいたりするなど、今後一生でき...
北海道大学 2024年卒
客室乗務職への理解と、JALへの理解が深まりました。なかなかホームページや説明会だけではここまでのかかわりを持つことは難しいと思うのですが、たくさんのCAさんと直接かかわることができて、生の声としてやりがいなどもお聞きすることができたので、本選考にも...
慶應義塾大学総合政策学部
パイロットの仕事に関することから、パイロットに限らずビジネスの場において意識すべき重要なことまで多くの学びを得ることのできるまたとない体験であった。具体的には、パイロットに求められるマネジメント能力の種類に関して実体験を交えたレクチャーが印象に残って...
某大学
インターンシップのプログラムはとてもバランスよく構成されていたと感じました。航空業界は学生にとって理解できているようで理解できていない業界であるという風に感じているため、何よりも現場の方の声や思いをお聞きできたことは大変良い経験になりました。ただ一方...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
世界中をつなぐ、空。そのフィールドが事業の軸だからこそ、向き合うことができるビジネスがあります。世界主要都市への乗り入れ数500都市への拡大。人とテクノロジーが融合した快適なスマート空港の実現。地域が本当に必要とする開発や活性化への貢献。最先端の技術を有する国内外スタートアップ企業との連携・共創。視点はグローバル。そして、そのすべてが挑戦。世界で一番お客さまに選ばれ、愛される航空会社であり続けるためにJALは常に成長し続けます。世界のJALに変わり、一歩先行く価値を創る。そんな想いに共感していただける皆さんと出会えるのを心待ちにしています。
仕事内容
今年も昨年同様オンラインでの開催とし、「パイロットとして『働く』とは?」をテーマに、 具体的な業務内容や一日の仕事の流れをご紹介します。 「社会に出ていくとはどのようなことか」「何のために働くのか」という点をパイロットの職業観を通して考え、 就職活動に向けてご自身をより知っていただく機会を提供します。 また、パイロットの使命感や安全への想い、どのように仲間と協力して安全なフライトを達成しているのかを 「知る/体験する」ことにより、知られざる空の世界を触れていただける機会を提供します。 自社養成パイロットとは、入社前に特別な知識や身体能力は不要であり、一からパイロットを目指していただける制度です。 インターンシップを通じて職業観に触れたい方、そして将来自らの手で 「世界の架け橋になりたい」とお考えの皆さまのご応募をお待ちしています。 ※内容は変更となる場合があります。
応募条件
大学生または大学院生、高等専門学校(専攻科)の学生 (学年・専攻・文理不問、ただし短期大学を除く)
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
航空業界に興味がなくても、なんとなく良い雰囲気の会社で働きたいと思っている人や穏和な人で溢れた環境で働きたいと思っている人にはぴったりな企業だと思います。インターンシップに参加すると、次のインターンシップのための面接に参加する権利が与えられたり、それ...
なぜ航空業界なのか、なぜJALなのか、という点を明確にすることが大切だと感じました。また、自分が取り組んできたことについて、アピールしたいポイントを具体的かつ論理的に話す力も必要だと思いました。参加後も、各部署に数人ずつ振り分けられるため、ESを提出...
全体数としてもある程度の人数が参加できるインターンシップだと思うので、ぜひ興味のある方は応募してみてください。しっかりと面接など選考の対策をして挑めば大丈夫だと思います。実際にインターンシップに参加することができれば、他では得られないような貴重な体験...
このインターンは本選考に直結するもので、毎年内定者の多くがインターン経由の方です。そのため、この業界や職種に興味が少しでもある人は応募することをお勧めします。インターン選考に関しては、学歴などはほとんど見ずに、かなり間口を広げているなと感じました。ど...
航空会社の多くは本選考やインターンシップのエントリー時に動画の提出を求める企業が多いと感じます。そのため、本選考において100%の力を出すためにも、インターンシップに積極的に応募して動画エントリーに慣れておくことが良いかと思います。また、上で述べたよ...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/