【締切】2023年8月22日(火)18:00まで
最終更新日:2026-02-25
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
神戸大学大学院工学研究科
とても優秀な方が多く働かれている印象が強かった。また懇親会など積極的に開いて頂き友好的に接してくれることが多かった。 また、二日目には羽田空港内の滑走路の脇を車で通らせてもらえるので、飛行機が好きな方のはオススメ。 厳しい判断基準の下で普段から討論を...
早稲田大学 2024年卒
インターンシップに参加したことで、まずインフラに関する知識を得て、自身の知見を深めることに成功した。元々、鉄道をはじめとする交通分野の勉強は今まで時間を要していたため、非常に自身があった。しかし、いざインターンシップに参加すると、専門性の高い職員か...
芝浦工業大学 2024年卒
先輩職員として、技術系の入省数年目の方が、業務内容体験談をお話しされていました。その中では、インフラ事業を整備・保守する業務内容は、他の企業などにはない技術・ノウハウを必要としており、責任感を強く感じるとお話しされていました。同時に、国土全体の保守を...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
大学等に在籍する技術系の学生を対象として、学習意欲を喚起し、高い職業意識を育成するとともに、国土交通行政に対する理解の増進に資するために、就業体験実習(インターンシップ)を行っています。2023年度の実施概要は以下のとおりです。詳細は、各実施機関にお問い合わせください。※実習希望者多数の場合は、受け入れられない場合があります。※採用選考活動とは一切関係ありません。
仕事内容
○オリエンテーション ○政策立案グループワーク ○現場視察 ○職員との座談会 など
応募条件
○国土交通省の業務(土木分野)に興味のある技術系の大学生・大学院生等
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
インターンシップに参加出来る機会は,1日のインターンシップを除いてはそこまで多いわけではありません.そのため,自分自身で明確な判断基準を持ちインターンシップに参加し,自身のキャリア選択の参考にしていただければと思います. また,国土交通省のインターン...
恐らく、選考基準がエントリーシートのみであるため、エントリーシートの執筆に注力すべきであると認識している。前提として、インターンシップの選考倍率は非常に高いと予想される。そのため、何度も何度も執筆しなおす必要があると認識している。また、「国家公務員」...
省庁への入社と聞くと、選抜試験や面接等の対策の負担が大きいわりに、あまり面白みのない業務内容であると思われる方も多いかもしれません。しかし、国交省はインフラ関連の製作を担当しているため需要も大きく、次々に新技術を開発している部署も多いため、先が明るく...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/