【締切】10月11日(火)正午
最終更新日:2025-10-20
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
国際基督教大学 2025年卒
・朝日新聞社のビジネス部門の中でも様々な部署があること、またそれらの部署の仕事内容を知ることができた。また、それぞれの部署の説明の後に2-3時間のグループワークがあり、実際に模擬体験ができたため、企業と自分の興味関心領域への理解が深まった。 ・30人...
上智大学理工学部
一番の収穫と感じているのは、同時期から就活を意識している仲間ができたこと。私の大学には大学3年10月時点で就活を意識している友人が少なく、同じ熱量を持った仲間の存在は非常に励みになった。特に本インターンの学生は全体的にレベルが高かったように記憶してい...
早稲田大学商学部
インターンのグループワークを通じて、部門別に現場社員が説明してくださったので、業務の進め方や働き方も含め、詳しく理解できた。新聞社の業務に対して記者職がメインになっているイメージがあったが、実際に手を動かし足を動かしながらワークを行うことで、実務レベ...
一橋大学社会学部
新聞メディアに関するこれほどまで深い議論ができたことは非常に良い機会であったと感じる。何でもかんでもデジタル化しようという今日の風潮にクエスチョンマークを投げかけることで、一歩立ち止まって自分たちの持つサービスの根本的な価値を見つめ直すという、一見当...
横浜国立大学 2024年卒
朝日新聞社インターンシップで得たものは多岐にわたります。まず、データの分析のスキルを磨くことができました。大規模なデータセットを扱いながら、エクセルやデータ可視化ツールを活用する方法を学びました。また、ジャーナリズムの原則に基づいて調査し、データを解...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
コンテンツを生み出し、人々に届ける手段は多様化しています。現場の第一線にいる社員たちが、新たな報道の可能性とその役割についてお伝えする2日間です。取材・原稿執筆や、記事の企画・構成過程を体験するワークでは、現役記者からのフィードバックを受けられます。朝日新聞社のインターンでしか聞けない「デジタル戦略」や「ニュースの裏側」を知る講演、地方総局で活躍する若手記者との座談会も予定しています。
仕事内容
【初日】 午前: 取材・原稿執筆体験 午後: 社内見学、若手記者との座談会 【2日目】 午前: デジタル戦略、ニュースの裏側 午後: 原稿フィードバック、交流会
応募条件
大学3年生または大学院1年生が中心ですが、それ以外の方も生年月日が1994年4月2日以降で在学中の方は応募できます。期間中、終日参加できる方。学部、学科、地域は問いません。
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
・5日間に渡るインターンシップで、体力も時間も削られるため、全く新聞業界に興味のない人は避けるべきだ。しかし、とても濃厚で至れり尽くせりのインターンシップであるため、少しでも興味のある方は迷わずアプライしてほしい。 ・選考には影響することがないと記載...
時間のある方は夏休みのうちにガクチカを固めておくと良いと思います。 私の場合は夏前から就活を意識し、ガクチカは他社の夏インターン応募時の6-7月に初めて作成しました。当時のガクチカは今読み返すとひどいものでしたが、それから本選考本格化の3月までに何度...
インターン選考においては、素直さと社会への関心度は重要だと感じた。面接においても「最近気になったニュースや出来事」を聞かれたため、日頃からアンテナを張っておくことが大切です。また礼儀や作法の部分はしっかりと見られているような印象は受けました。面接の際...
一般的に「斜陽産業」と呼ばれがちな新聞業界だが、そうした厳しい環境変化になんとか対応していこうという熱量と、その激変の時代の中でも変わらない価値について頭を必死に使って考え切る経験ができるインターンシップであると考えています。新聞業界やそこでのキャリ...
まず第一に、情報を積極的に収集しましょう。朝日新聞の特徴や報道スタイル、データジャーナリズムの取り組みについて詳しく調べてください。それに加え、最新の社会情勢や関連するニュースを把握することも重要です。 次に、自身の関心や熱意を明確に伝えることが大...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/