エントリー期限 2023年7月10日 月曜日 12時00分
最終更新日:2025-10-21
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
東京外国語大学 2027年卒
インターンシップを通じて、課題を構造的に捉え、相手の立場に立って価値を提案する力が大きく成長した。決算書分析や業界理解を基に仮説を立て、クライアント企業の経営目線で考える姿勢が身についた。また、チームで議論を重ねる中で、自分の意見を論理的に伝えつつ他...
早稲田大学 2027年卒
このインターンシップを通じて、私が得た最大の学びは「証券業務の本質は人との信頼関係にある」ということでした。参加前は、証券会社の仕事は株式や債券の売買を中心とした、数字に強い人が活躍する世界というイメージを持っていました。しかし、実際にグループワーク...
大阪大学 2026年卒
インターンシップで得ることができたものとしては、企業理解は間違いなく深めることができたと思われるが、ここのみずほ銀行のみでなく、みずほフィナンシャルグループ全体の方針のようなものについて学ぶことができたので、One Mizuhoと呼ばれるような戦略を...
九州大学 2025年卒
インターンを通じて、金融業界の理解が深まるとともに、自分の課題も明確になった。特に、短時間で多くの情報を整理し、論理的に意見をまとめる力の重要性を実感した。グループワークでは、異なる視点を持つメンバーと議論を重ねる中で、多角的な視点を持つことの大切さ...
東京科学大学 2026年卒
1. 膨大な情報量がある資料から、意思決定に必要な情報を逆算し取得し、さらに不足している情報はメンターが扮する顧客から獲得することを試みる「逆算志向」 2. 頭で考えながらもインタビューする、とりあえず仮説を作り検証するための方法を検討する「仮説思考...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
【プログラム概要】WEB:業務理解ワークショップ金融工学やリスク管理、データサイエンス、デジタライゼーション等、〈みずほ〉は各分野での高度な知見を活かしながら、経済・社会に付加価値を提供しています。本イベントでは、数理科学専門のグループ会社「みずほ第一フィナンシャルテクノロジー」が提供する金融工学・データサイエンスに係る業務体験を通じて、理系的な素養と知識を最大限に発揮した働き方とその魅力を体験していただきます。研究で培ってきた自身の知見を金融ビジネスにどのように活かすことができるのか、本インターンシップを通じて体感していただきます。
仕事内容
WEB:実践クオンツグループワーク
応募条件
大学院修士課程に在籍の方(学年学部学科不問)
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
インターンシップでは、正解を探すよりも「なぜそう考えたのか」という思考プロセスを大切にしてほしい。金融や法人営業の知識がなくても、企業や社会をどう支えたいかという自分なりの軸を持って臨めば、学びは格段に深まる。ワークでは積極的に発言しつつ、他者の意見...
みずほ証券のインターンでは、金融知識よりも協調性や顧客視点が重視されます。事前に証券業務の基礎を学ぶことはもちろん、グループワークではチームの議論を整理し、全員が納得できる方向に導く力が求められます。また、座談会では積極的に質問することで、企業理解が...
このインターンシップは、みずほ銀行に入行したいという風に考えているならば、必ず受けるべきインターンシップだと思います。実際に本選考を受けるにあたって、企業理解・業界理解といったところは必ず求められます。そこでもちろん自分で調べて行うような企業理解や業...
みずほフィナンシャルグループのインターンに参加する際は、金融業界の基礎知識を事前に学んでおくことをおすすめする。特に、銀行業務の役割や法人向け金融サービスに関する基本的な理解があると、インターンの内容をより深く吸収できると思う。また、グループワークで...
このインターンは選考フローこそ少ないものの、選考フローに乗るためにはencourageで行われるとあるイベントに参加することが必須になります。可能な限り様々なイベントに出て知見を広げると同時に、早期先行フローを利用して様々なインターンに参加してみてく...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/