エントリーシート提出締切 6月12日(月)正午
最終更新日:2025-11-11
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
岐阜大学 2026年卒
スクラム開発の考え方を理解することができた。実際に顧客役の方とコミュニケーションを取りながら開発を進めていき、提案と開発を繰り返す中で働くイメージを持つことができた。顧客の声を聴き、開発の中で出た疑問や新たな提案を伝えることで顧客と共創する一連のプロ...
明治大学 2025年卒
特別に何かをしたわけではないが、事前に配布資料が用意されるので、それを読み込んでインターンのスタートダッシュが上手くいくように工夫した。特にアジャイル開発のスクラムについて読み込むことが重要だと認識した。限られた時間でそれなりの完成度のアウトプットを...
東京工業大学 2025年卒
データ収集と分析やプレゼンテーションの作成また、チームワーク、業界トレンドを把握することなどについて学ぶことができた。データ収集に関してはプロジェクトに必要な情報を集め、データを分析してビジネス上の課題や機会を理解する作業が含まれる。具体的には市場調...
早稲田大学 2025年卒
インターンでの学びは大きく2点ある。 1点目は、ドキュメンテーションの方法やファシリテーションの方法を学ぶことができた点だ。インターンではレクチャーとグループディスカッションでの実践を交互に挟んでくださるため、実際に学んだことをその場で自分で行うこと...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
IBMコンサルティング事業本部と、テクノロジー事業本部では、それぞれ夏のインターンシップを開催します。コースの詳細やエントリー方法は、以下をご確認ください。・職種別、部門別に開催します。・募集コース数は6コース(IBMコンサルティング事業本部 4コース、テクノロジー事業本部 2コース)です。・併願はできません。・テクノロジー事業本部の2コースは、6月5日(月)よりエントリーを受け付けます。・エントリーの締切が異なります。また、本インターンシップに参加され、IBMでお客様のビジネスやデジタル変革を支援していただきたいと判断された方には、2025年入社の早期選考をご案内します。
仕事内容
トレーニング、グループワーク、フィードバックを通じて、「IBMのコンサルタント」を体感できます。 ・コンサルタントに必要な基礎スキルを学ぶ ・課題の整理、分析、思考、最適解の提案という、コンサルタントの一連の業務を体験する ・コンサルタント職の社員からフィードバックを受ける 実際に世界各国のIBMで使用されている、デジタル&ビジュアル・コラボレーションツールを用い、リモート開催の限界を越える“リアルな体験“を追求します。
応募条件
2025年4月もしくは10月から、日本国内でのフルタイムの就労が可能であること 日本語での就労可能な言語能力を持っていること 英語で就労可能な言語能力を持っていること、もしくは習得する意思があること プログラムの全日程に参加が可能であること
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
メンター社員の方が常に同席してくださっているため、ワークにおける役割や発言を評価されていると感じました。気を抜くことはできないが、その分アピールできるチャンスでもあるため、選考の一部であると思って取り組むといいと思います。チームでの役割や立ち回りを重...
コミュニケーション能力とITソリューションに対しての興味関心が重要視されていたと感じる。主体性があり、仕事に対して何かしらの熱意を持っている人が選考を通過しているイメージがあった。アピールすることが大事。グループワークや発表は積極的に前に出た方が良い...
まずは、webテストがどの企業も大変なので他の企業で何度か受けたりして、早い段階で終わらせるようにしましょう。 また、ケース面接やジョブは実際に出された問題を解くのが一番最短距離だと思うので、外資就活や他のサイト、内定者の先輩方に聞いて情報を集めるよ...
対策するうえで、基本的なコンサルティング企業を受ける上での対策プラスで協調性を意識したグループディスカッションでの取り組み方が重要であると思います。逆に、コンサル対策としての難易度はそこまで高くないと思うので、グループディスカッション慣れをしておき、...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/