【締切】10月15日(日)23:59
最終更新日:2026-03-02
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
筑波大学 2025年卒
インターンシップの報酬はありませんでしたが、グループワークで使用する物品の他に自宅に軽めの商品を送ってくださりました。お心遣いが嬉しかったです。このインターンシップで最も学んだことは、どの職種であってもビジネス的な視点が求められるということです。社員...
慶應義塾大学 2024年卒
インターンシップで成長できたと感じたことは、グループディスカッションにおいて意見をまとめるスキルを身に付けたことです。初めは意見の発散が多く、多くの意見をまとめるのに苦労しましたが、他者の意見を受け入れつつ、議論を進めることで全体のまとまりを意識する...
早稲田大学 2024年卒
インターンシップに参加したことで2つの学びがありました。1つ目は、食品メーカーの利益を得るための活動についてです。商品開発だけでなく、他の仕事も通じて利益を得るまでのプロセスを感じることができました。2つ目は、アサヒグループ食品の強みです。アサヒグル...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
数々のヒット商品を生み出してきたアサヒグループ食品ですが、これまでの成功に満足しているわけではありません。 当社では、若い社員にも責任ある仕事を任せ、挑戦しがいのある機会を提供することで、それぞれの「チャレンジ精神」「夢」「成長意欲」を応援しています。グループ内の人材交流なども活発化している今、次世代を担う若い人たちには、ベンチャー精神をもって、自らの頭で考え、主体的に行動することで、社会や生活者の感動やよろこびにつながる仕事をしてほしいと考えているのです。 多彩な事業を展開する当社で、あなたの好奇心とチャレンジ精神を活かしてみませんか?
仕事内容
【生産部門職希望者向け仕事体験】 仕事体験の中では現場社員との座談会や生産技術職についてのワークを中心に取り組んでいただきます。 生産技術職に限らず生産部門職に興味がある方はぜひご応募下さい! ■概要 各チーム5名程度でグループワークに取り組んでいただきます。 グループワークでは実際の製造ラインを見ていただき、現場の課題解決に取り組んでいただきます。 ワークを通して、アサヒグループ食品の生産技術職が大切にしている考えや課題解決のプロセスを学んでいただけます。 ※参加者へのフィードバックあり
応募条件
理系学生(学部学科は問いません)
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
予想以上に高学歴の学生が多く、食品業界の倍率の高さのようなものを感じました。気圧されずに臨むと良いと思います。インターンシップ参加後には早期選考の案内がありました。恐らく優秀者のみが案内されるようなものではなく、インターンシップ参加者に一律に届くもの...
後輩へのアドバイスとして、面接では短い時間で効果的に自己アピールすることが重要です。面接官との対話を意識し、相手の質問に具体的に答えることで、自分の魅力を伝えるチャンスを最大限に活かしましょう。また、エントリーシートとの整合性を確保し、自己PRを矛盾...
アサヒグループ食品のインターンシップ選考では、「チャレンジ精神」「周囲の人と協力する姿勢」「粘り強さ」といったものが求められているという印象を受けました。そのため、通過のためには、自分自身の経験を振り返り、そのような姿勢をアピールするのが大事だと思い...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/