9月15日(金)~11月13日(月)正午12時
最終更新日:2025-10-24
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
北海道大学 2027年卒
住友林業の事業理解を深める中で、住宅だけでなく森林経営や資源循環といった上流から下流までのつながりを意識するようになった。その結果、「一部分ではなく全体を見て価値を考える」という会社の姿勢が身についたと感じている。例えば、コロナの影響で営業に大きな支...
筑波大学芸術専門学群
インターンシップに参加して住友林業がどのような会社であるのか、実際の社員さんはどんな雰囲気の方が多いのか、など大変学びになる部分が多かったように感じる。しかし一方でインターンに参加した後には、良くも悪くもインターン参加者限定の座談会などが複数行われて...
大阪市立大学、文学部
住友林業の事業内容に関してはかなり理解が深まった。業界のことや実際働いていて感じたこともざっくばらんに話してくださった。グループワークに関しては、かなり時間がギリギリで難しかったのと、すでにいろいろな事業をしているので新しいものを考えるのにかなり時間...
神戸大学、工学部
住友林業について深く理解することができました。特に「木」に関するバリューチェーンを一貫して扱うという、他の企業にはないビジネスモデルを敷いている点がユニークでした。中でも、植林や山林管理の段階からビジネスとして携わっている点や、住宅用の建材に使われな...
北海道大学 2024年卒
新規事業立案型のグループワークでは、新規事業を考える上でのヒント(ストック・フロー型ビジネスの違い、参入障壁を考える、など)について知ることができた。また、業務内容理解を目的としたワークで配布された資料には様々な事業部で異なるキャリアパスを経験した社...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
住宅営業職 秋季インターンシップは、リアルな営業体験を通じて、住宅営業職の仕事理解を深めるとともに、参加社員からのフィードバックを通じて自己成長につながるプログラムとなっております。
仕事内容
■1日目:業界理解、住宅営業職の仕事、ヒアリング体験(ペアワーク) ■2日目:住友林業の特徴、商談体験(個人ワーク) ※プログラムは変更になる場合がございます。
応募条件
【応募要件】 ■大学、大学院に在籍している方(学部・学科不問) ■大学、大学院を卒業し3年未満の方(学部・学科不問)
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
一番大切なのは、「木」という素材をどのように社会に届けたいのか、自分なりの考えを持つことだと思います。自分は勉強をしていたので話がつながりやすかったですが、そうでない大部分の人にとっては、なぜ住友林業なのか、他の商社・ハウスメーカーではないのか、を答...
就職活動において、まだ夏の段階ではどの企業も暖かく学生に親身になって接してくれる企業が多いように感じる。秋頃から冬にかけては、だんだんピリピリとした選考モードが強まってくるので、人事の人にも分からないところなどを本音で問いかけることが難しくなるような...
インターンはとりあえずいろいろなところ参加しておくべきだと思う。経験になるし、レベルの高い学生と出会うともっと頑張らないとやばいと思えてモチベーションが上がる。 住友林業のインターンについて詳しく話すと、求めている人材や住友の精神について話すことが多...
住友林業といえば住宅メーカー、家を売る仕事というイメージが強いかもしれません。しかし、その実態は「木の専門商社」とでもいうべき企業であり、職種が様々用意されています。自分がどういう働き方をしたいのかよく考える機会として、このインターンシップはオススメ...
インターンシップ参加前は、まちづくりや住宅営業のイメージが強く、経済的な側面を重視している会社であるという印象を持っていた。しかし、インターンシップを通して、会社を挙げて脱炭素や環境問題をはじめとした社会貢献について真剣に考えている、ということが分か...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/