【締切】2023年10月16日(月)10:00
最終更新日:2025-10-21
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
北海道大学 2026年卒
職場に密着するような形であるため、常に見られているという意識を持って取り組んだ。また、実習期間が短く、成果を出しづらいため、実習中は終始、論理的に考えて検討を行っている姿勢を見せてアピールするように心がけた。 職場の中で一つ自分用のデスクを貸していた...
同志社大学 2025年卒
グループワークでは実際の業務を体験できたため,IHIでの業務と行っている事業への理解度が深まった.そこではチームで目標に向けて仕事をするという実際の業務内容を体験することができたり,ソフトを使えるようになったということで自己成長につながった.また,社...
某大学
なにより「実際の現場」を知ることができたのはとても大きい。「百聞は一見に如かず」とよく言うが、まさにその通りである。どれだけ多くの人から「この企業はこうだ」「あの企業はああだ」と聞いても、その人と自分は違う人間であり、感じ方も違う。そして、働いている...
名古屋大学 2024年卒
まずは他の重工メーカーの職場の雰囲気,人間が全然違う印象を受けた.どのような点に自分が魅力を感じ,どのような人達と相性が良いのか,実際に職場に赴くことで将来像をイメージすることが出来るようになった.実際に体験したテーマ自体は自分の研究テーマとは異なる...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
総合重工業グループとして「資源・エネルギー・環境」「社会基盤」「産業システム・汎用機械」「航空・宇宙・防衛」の4つの事業分野を中心に社会に価値を提供するIHIでは、実際に働く社員と触れ合いながら仕事を体感できる職場体験型インターンシップを実施しています。
仕事内容
■趣旨 ①IHIの事業内容および企業風土に関する理解を深める ②IHIのものづくりの雰囲気を体感する ③実務を通して、企業で働くことの意義について考える ■内容 初日午前:全体研修(各職場にてオンライン参加) 初日午後~最終日午前:テーマごとに各職場にて実習 最終日午後:全体研修(各職場にてオンライン参加) ※期間中に職場社員からのフィードバックがあります ※今後の状況により、プログラムの完全もしくは一部オンラインへの変更や、中止となるテーマが発生する可能性があります(完全もしくは一部オンラインでの実施となった場合は、私有PCのご用意をお願いします) ■形式 職場実習:対面(実施場所は下記参照) 全体研修等:オンライン
応募条件
①4年制大学または大学院、高等専門学校に在籍している理系学部の方 ②外国籍の方は、日本語能力試験(JLPT)の定めるN2レベル相当以上の日本語能力を有する方 ※日本語能力試験(JLPT)を新たに受験する必要はありません
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
時間がタイトなスケジュール感であり、その中でこれまで扱ったことのない製品の設計を進めるということで、どこから手を付けて進めていくかが非常に難しかった。そこのアプローチ次第では、短い実習期間では大きくロスしてしまう可能性がある。また、実習テーマも細かい...
インターンシップのテーマは自分の適性があると感じるものを選択することがおすすめである.また,インターン参加者は特別早期選考に必ず呼ばれ、特別選考ではESやウェブテストをパスして(提出はある)面接に進むことが出来る。周りの学生もおおむね受かっていたので...
インターンシップをしようかと迷っている人は、迷う必要はない。やったほうがいい。何事も、やろうかと迷っているならやってみる。それくらいの気合でいいと思う。「就職先で第一志望の企業にはインターンに行かないほうがいい」と言われたことがあるが、私には意味が分...
自分がインターンシップに参加した時は倍率が11倍だと聞いた.一見その数字を観ると難しいように感じるであろうが,参加学生は学歴や研究内容で多岐にわたっており,きちんと自己分析や業界理解,志望動機を明確にしておき,説得力のあるESや面接を行うことで,イン...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/