【応募〆切】 2023年11月30日(木)23:59まで
最終更新日:2025-10-21
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
佐賀大学 2025年卒
品質職の働き方が分かった。品質職というのは、研究開発職や生産技術職と比較すると少しイメージの湧きにくい職種であるので、インターンシップに参加したからこそ学べたと思う。また、この企業が社会的に認知度の高い食品企業として、お客様に最大限安心安全な商品を提...
法政大学 2025年卒
学びを得たということで成長できたと感じたのは生産技術職という職種の職種理解ができたことです。工場の建設などは建築部署等が行っていると考えておりましたが実際は生産技術職で取り仕切られていると学びました。また、皆食品メーカーを目指す人々であったため食品メ...
某大学
多種多様なバックグラウンドや価値観を持つ方々とのグループワークはオンライン上であったとはいえ自身の大きな成長に繋がった。相手はガンガン質問や主張を飛ばしてくるのでそれに対しいかに真摯に向き合い、付き合っていくのか、ダイバーシティーとは何かをたった三日...
学習院大学、文学部
営業担当の方がどういったスケジュールで顧客のニーズに応えているのかなどを大まかに知る事が出来ました。商品を売る事だけではなく、信頼関係の構築が非常に重要なのだと感じました。バイヤーに向けて競合他社と争う事もあるため、まずは自分を知ってもらって、信頼し...
同志社大学 2023年卒
インターンシップを通して、食品メーカーが社会においてどのような役割を担っており、営業職はどのような働き方をしているか、その難しさとやりがい、など学ぶことができました。また、グループワークを通して、チームで同じ目標に向かって頑張ることの面白さを感じるこ...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
ハウス食品は、常に新しい価値を創造していくことができる「クオリティ企業」への“変革”を力強く押し進めています 本インターンシップでは、そんな私たちの目指す“変革”を踏まえ、マーケティングにおける新たなチャレンジを体験いただきます。
仕事内容
若い世代の皆様ならではの柔軟な発想を生かし、ハウス食品のお客様との新たなコミュニケーション、プロモーションを考えていただきます。 ★ワークテーマ:「主力ブランドとZ世代を繋ぐコミュニケーション・プロモーション立案」★ 製品企画部門の現場社員と一緒に議論をし、直接アドバイスやフィードバックをさせていただく機会もご用意しております。
応募条件
【対象】 全学部・全学科
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
選考過程で「なぜ品質職なのか」「具体的に入社して何をしたいのか」を詳しく聞くと言われていた。また、品質職は生産管理職ではないので遅番は無いと思っていたが、このインターンシップで実際は4交代制だということが分かった。特に深夜番では22時出社7時退社とい...
この会社は人事の方曰く学歴フィルターはなく、ESをすべて目で見て判断しているそうです。そのため学歴に関係なく参加できる可能性があるので積極的にESを出すことをお勧めします。周りの学生も食品志望が多いので、グループワーク中だけでなく、行き帰りの車内や夕...
このインターンシップはその名目上、英語話せないといけない、留学経験が無いといけないと考えがちであるが、私はどちらの経験もないがとても充実したインターンシップとなった。 少しでもグローバルに興味がある、成長したいと考えている方は、思い切って挑戦するべき...
営業がどのような仕事内容なのか、それは企業によっても違うと思いますが、大まかな理解をする事はできるので、半日ですし気軽に参加してみるのも良いと思います。他の学生との交流も図れるので、現在の就活状況の確認が出来ます。食品メーカーは人気ですが、その人の強...
2点あります。 1点目は、インターンシップの前にハウス食品のホームページなどで商品一覧などを見ておくことをおすすめします。また、今後どのような事業を進めていくのかも見て、座談会での質問も3つくらい用意しておくと良いと思います。グループワークでは、時間...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/