【第1期締切】11/17(金)17:00【第2期締切】12/16(土)17:00
最終更新日:2025-10-30
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
早稲田大学 2027年卒
このインターンを通じて、損害保険業界の社会的意義と業務の奥深さを実感するとともに、自分の強みが活きる場面を具体的に認識することができました。特に、限られた時間で情報を整理し、論理的な提案を構築する力や、チームでの協働を通じたファシリテーション力が鍛え...
広島大学 2027年卒
実際にワークを通して、損保営業の難しさを痛感した。特に、損保ジャパンにとっても代理店にとってもお客様にとっても良い状態(三方良し)にすることの難しさを痛感出来た。ただ、それと同時に関わる全ての人を現状より良くすることのやりがいも感じられたので非常に、...
法政大学 2025年卒
多くの貴重な学びと自己成長を果たすことができました。まず、業界の専門知識を深めることができた点が挙げられます。損害保険の基本的な仕組みから、具体的な商品内容、リスク評価の手法まで幅広く学ぶことで、業界の全体像をつかむことができました。特に、データ分析...
駒澤大学 2025年卒
損害保険会社の営業担当がどのような仕事を行っているのかを具体的に理解することができた。特に課題解決型ワークを経験したことで、本企業の社員たちがどのようにお客様に寄り添っているのかを学ぶことができた。事故にあい不安を抱えているお客様と事故相手の方、さら...
明治大学政治経済学部
5日間基本がグループワークだったので、チームで意見を出し合い、まとめて意見を発表するという、就活で必要なスキルはかなり練習できたと思います。また、ゲームやグループワークを通して、保険業界や損保ジャパンという会社について、イメージを掴むことができました...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
保険の枠組みを超えた損保ジャパンの取り組みに触れる損保ジャパンでは、「安心・安全・健康のテーマパーク」の実現を目指し、保険の枠組みを超えた取り組みをしています。損保ジャパンやグループ会社が持つサービスやソリューションを活かし世の中にどのような価値を提供することができるのか?ワークを通して体感してください。
仕事内容
<地域創生編> 「生まれ育った地域で貢献したい。」そんな想いを実現するプログラムです。 日本社会・経済を支える地方自治体はさまざまな課題を抱えています。 地方自治体の抱える課題を解決するためにどのようなことができるか、2日間で考えていただきます。 企業や自治体を相手に日々仕事をしている社員からのアドバイスや交流を通し、地域に根差した働き方を体感いただくとともに損害保険会社の事業領域の広さに触れていただきます。
応募条件
短期大学生、4年制大学生および大学院生
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
損保ジャパンの「Basic~Summer~」インターンは、業界理解と自己分析を同時に深められる非常に実践的なプログラムです。選考はエントリーシートとWEB適性検査(SPI形式)のみで構成されており、面接はありません。ESでは「学生時代に力を入れたこと...
このインターンシップでは、強み発見ワークの段階からペアワークをして、相手からこれまでの経験を聞いて強みを他のグループメンバーに他己紹介するなど一定のコミュニケーション能力が最初から求められると思う。また、業務体験ワークでは、会社の利益だけを優先するの...
まず、業界研究をしっかりと行うことが重要です。損害保険業界は複雑で多様な側面を持っていますので、基本的な知識を身につけておくことで、インターンシップ中の学びをさらに深めることができます。特に、最近のトレンドやテクノロジーの活用方法についても調べるとよ...
インターンシップの選考自体は難しいものではない。しかし参加していた学生は体育会系のサークルや部活に参加している人が多かった。また高学歴の学生も多く、私以外は全員March以上で、チームメンバーには早稲田大学や上智大学などの学生も多く参加していた。ただ...
インターンシップは、時間があるならなるべくたくさんいっておく方が後々役にたつと思います。興味がある会社はもちろん、今はそれほど興味がない業界でも、一度経験してみると思いの外面白く感じるということもあると思います。また、夏のうちにインターンに行っておく...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/